<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>

<rdf:RDF
  xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
  xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
  xmlns:admin="http://webns.net/mvcb/"
  xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
  xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
>

<channel rdf:about="http://heartshuppan.sblo.jp/">
<title>ハート出版社長の絵日記</title>
<link>http://heartshuppan.sblo.jp/</link>
<description>出版社　ロートル社長の絵日記ブログ。版元の日常、書籍、書評、経営、WEB、電子書籍、世の中、犬や猫、ヘミシンク等について語ります。連絡先、業務内容等は右側カテゴリ内の会社概要をごらんください。　★ハート出版公式サイト★社長のツイッター</description>
<dc:language>ja</dc:language>
<admin:generatorAgent rdf:resource="http://blog.sakura.ne.jp/" />
<items>
<rdf:Seq>
<rdf:li rdf:resource="http://heartshuppan.sblo.jp/article/184456418.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://heartshuppan.sblo.jp/article/179931596.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://heartshuppan.sblo.jp/article/175443947.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://heartshuppan.sblo.jp/article/175152827.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://heartshuppan.sblo.jp/article/175150335.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://heartshuppan.sblo.jp/article/171888348.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://heartshuppan.sblo.jp/article/171466043.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://heartshuppan.sblo.jp/article/171391444.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://heartshuppan.sblo.jp/article/171325216.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://heartshuppan.sblo.jp/article/169442934.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://heartshuppan.sblo.jp/article/167129939.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://heartshuppan.sblo.jp/article/166865253.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://heartshuppan.sblo.jp/article/164368371.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://heartshuppan.sblo.jp/article/161730942.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://heartshuppan.sblo.jp/article/161556830.html" />
</rdf:Seq>
</items>
</channel>

<item rdf:about="http://heartshuppan.sblo.jp/article/184456418.html">
<link>http://heartshuppan.sblo.jp/article/184456418.html</link>
<title>ツイッター</title>
<description>Tweets by boss810enikki</description>
<dc:subject>ハート出版のテーマ</dc:subject>
<dc:creator>ラクーンドッグ</dc:creator>
<dc:date>2022-10-02T00:00:00+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<a class="twitter-timeline" data-width="600" data-height="600" data-theme="dark" href="https://twitter.com/boss810enikki?ref_src=twsrc%5Etfw">Tweets by boss810enikki</a> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script><a name="more"></a>

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://heartshuppan.sblo.jp/article/179931596.html">
<link>http://heartshuppan.sblo.jp/article/179931596.html</link>
<title>「すぐやる人」藤由達蔵さんの最新刊「いつも『結果』を出す人のアウトプット習慣」刊行記念の講演会が紀伊國屋新宿本店（６/８午後７：００）で開かれます。ぜひご参加ください。</title>
<description>この本をよんで私もそう思います。継続は力なり、といいますが、惰性で成果がでないことをつづけていることありませんか？そんなとき、この人、藤由達蔵さんのこの本がおすすめです。藤由さんはわずか数年で累計４０万部の著書をだしたベストセラー作家。『「すぐやる人」がすべてを手に入れる』(青春出版社）がその代表作。私はこの本を読んで、「これだ」まさにに間髪入れず、すぐ藤由さんに連絡しました。「うちにも書いてください！」快くＯＫの返事。ご多忙なのおかたなので、出版まではちょっと時間がかかりま..</description>
<dc:subject>◆◆おすすめの本◆◆</dc:subject>
<dc:creator>ラクーンドッグ</dc:creator>
<dc:date>2017-06-02T19:38:56+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<br /><div><a href="http://furusatobunko.sakura.ne.jp/sblo_files/heartshuppan/image/Attachment-1.jpeg" target="_blank"><img src="http://furusatobunko.sakura.ne.jp/sblo_files/heartshuppan/image/Attachment-1-thumbnail2.jpeg" alt="Attachment-1.jpeg" width="320" height="204" border="0" /></a></div><br /><div>この本をよんで私もそう思います。</div><br /><div>継続は力なり、といいますが、惰性で成果がでないことをつづけていることありませんか？</div><br /><div>そんなとき、この人、藤由達蔵さんのこの本がおすすめです。</div><br /><div>藤由さんはわずか数年で累計４０万部の著書をだしたベストセラー作家。</div><br /><div>『「すぐやる人」がすべてを手に入れる』(青春出版社）がその代表作。</div><br /><div>私はこの本を読んで、</div><br /><div>「これだ」</div><br /><div>まさにに間髪入れず、すぐ藤由さんに連絡しました。</div><br /><div>「うちにも書いてください！」</div><br /><div>快くＯＫの返事。ご多忙なのおかたなので、出版まではちょっと時間がかかりましたが、</div><br /><div>できあがったのがこの本。</div><br /><div>というわけでアウトプットの大切さを、</div><br /><div>すぐ役に立つの本の読み方、成果の上がるセミナーなど学び方をぜひ体得してください！</div><br /><br /><div>いつも「結果」を出す人の</div><br /><div>アウトプット習慣</div><br /><div><a href="http://www.810.co.jp/hon/ISBN978-4-8024-0036-7.html" target="_blank">http://www.810.co.jp/hon/ISBN978-4-8024-0036-7.html</a></div><div><a href="http://furusatobunko.sakura.ne.jp/sblo_files/heartshuppan/image/0036.jpg" target="_blank"><img src="http://furusatobunko.sakura.ne.jp/sblo_files/heartshuppan/image/0036-thumbnail2.jpg" alt="0036.jpg" width="172" height="250" border="0" /></a></div><br /><div>刊行を記念して紀伊國屋書店新宿本店で講演会が開かれます。</div><br /><div>ぜひ、本も面白いが、お話しは落語聴いているみたいに楽しい、ぜひどうぞ！</div><br /><div><a href="https://www.kinokuniya.co.jp/c/store/Shinjuku-Main-Store/20170525100308.html" target="_blank">https://www.kinokuniya.co.jp/c/store/Shinjuku-Main-Store/20170525100308.html</a></div><div><a href="http://furusatobunko.sakura.ne.jp/sblo_files/heartshuppan/image/au1.JPG" target="_blank"><img src="http://furusatobunko.sakura.ne.jp/sblo_files/heartshuppan/image/au1-thumbnail2.JPG" alt="au1.JPG" width="251" height="320" border="0" /></a></div><div><a href="http://furusatobunko.sakura.ne.jp/sblo_files/heartshuppan/image/au2.JPG" target="_blank"><img src="http://furusatobunko.sakura.ne.jp/sblo_files/heartshuppan/image/au2-thumbnail2.JPG" alt="au2.JPG" width="249" height="320" border="0" /></a></div><br /><a name="more"></a>

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://heartshuppan.sblo.jp/article/175443947.html">
<link>http://heartshuppan.sblo.jp/article/175443947.html</link>
<title>【原爆投下は戦争犯罪である】オバマ大統領広島訪問を考える上で重要な、ストークス氏が示す事実</title>
<description>５月２７日、オバマ大統領が広島を訪問する。戦勝国史観によれば、原爆投下によって、戦争が早期に終結し、そのおかげでアメリカ人のみならず、日本人も含め、多くの尊い命が救われ、野蛮な社会だった日本に文明と民主主義がもたらされたことになっている。そんな価値観が支配する国の大統領の広島訪問が、どういった形になるのか、注目されている。連合国の戦勝国史観に対し、真実を報道すべきジャーナリストとして、強い異議を唱えているのが、英国人のヘンリー・Ｓ・ストークス氏だ。先月、弊社からストークス氏の..</description>
<dc:subject>おすすめ戦争犯罪国はアメリカだった！</dc:subject>
<dc:creator>ラクーンドッグ</dc:creator>
<dc:date>2016-05-26T19:20:49+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<div abp="2708">５月２７日、オバマ大統領が広島を訪問する。</div><div abp="2709"><br abp="2710" />戦勝国史観によれば、原爆投下によって、戦争が早期に終結し、そのおかげでアメリカ人のみならず、日本人も含め、多くの尊い命が救われ、野蛮な社会だった日本に文明と民主主義がもたらされたことになっている。</div><div abp="2711"><br abp="2712" />そんな価値観が支配する国の大統領の広島訪問が、どういった形になるのか、注目されている。</div><br /><div abp="2715">連合国の戦勝国史観に対し、真実を報道すべきジャーナリストとして、強い異議を唱えているのが、英国人のヘンリー・Ｓ・ストークス氏だ。<br abp="2716" />先月、弊社からストークス氏の著作「戦争犯罪国はアメリカだった！」が出版された。</div><br /><div abp="2719">&nbsp;<a href="http://amzn.to/1qr1PHI"><img src="http://furusatobunko.sakura.ne.jp/sblo_files/heartshuppan/image/E688A6E4BA89E78AAFE7BDAAE59BBDE381AFE382A2E383A1E383AAE382ABE381A0E381A3E3819F.jpg" alt="戦争犯罪国はアメリカだった.jpg" height="400" border="0" /></a></div><br /><div abp="2724"><br abp="2725" />ストークス氏はその中で、今回のオバマ大統領広島訪問をめぐる日米間の様々な問題を考察する上で、知っておくべき事実を提示している。<br abp="2726" />そのいくつかを、以下に抜粋して紹介する。</div><br /><div abp="2729"><em>日本人へのホロコーストは、広島だけではない。</em><br abp="2731" /><em>広島での原爆投下犠牲者は、７万人。</em><br abp="2733" /><em>東京大空襲では、数時間で１０万人が虐殺された。</em><br abp="2735" /><em>そのほか、日本各地で虐殺が、実行されたのだ！</em><br abp="2737" /><em>その正義とは、いったい何か！？</em></div><br /><div abp="2741"><br abp="2742" /><strong>米軍機の機銃掃射を受けた子どもたち</strong><br abp="2744" />いま生きている日本人の「戦争体験者」の多くは、当事者ではなく「犠牲者」がほとんどだ。その中に機銃掃射を受けたという体験者が、少なからずいる。これはどういうことか。アメリカ軍は、逃げ回る子どもたちに、機銃掃射を浴びせていたということだ。これは、民間人の虐殺で、戦時国際法違反である。<br abp="2745" />アメリカの戦闘機は、日本の民間船舶を攻撃し、沈没させた上、海に投げ出された人々にまで機銃掃射をするなど残虐極まりなかった。</div><br /><div abp="2748"><strong>残虐非道な東京大空襲</strong><br abp="2750" />東京大空襲なども、戦時国際法違反の民間人虐殺で、当然に『戦争犯罪』である。しかも、これは北米の「インディアン」や南米の「インディオ」を虐殺したのと同じ大虐殺だ。<br abp="2751" />非道なのは、そのやり方だ。まず一帯を四角く焼夷弾で攻撃し、火の壁を作って取り囲んだ。そうして逃げ場がないようにした上で、焼夷弾を雨あられと落として東京の下町を火の海にした。数時間で十万人を大虐殺したのは、世界史の記録である。<br abp="2752" />相手を人間と思ったら、そのようなことはできない。都市の殲滅である。しかも健康な若者は戦地に行ってしまって、本土にいたのは、ほとんどが年寄りと女子供だった。アメリカは「軍需工場があった。女性や子どももそこで働く『戦闘員』だった」と強弁するが、そもそも日本人を、アメリカ兵は『人間』と思っていなかった。虫を駆除するような感覚で、子どもたちに機銃掃射を浴びせ、東京の下町を火の海にしたのだろう。</div><br /><div abp="2755"><strong>徹底抗戦と原爆投下</strong><br abp="2757" />広島、長崎への原爆投下も、『戦争犯罪』である。<br abp="2758" />私はマイク・マンスフィールド駐日アメリカ大使と親しかった。日本を愛し、親日派のマンスフィールド大使ではあったが、こと原爆投下に関しては、戦争を早期に終結させ、より多くの犠牲者を出すことを防いだという立場だった。大使としての見解は、もちろんアメリカ政府の意向を反映したものである。<br abp="2759" />原爆投下に至った理由は、日本軍がなかなか降伏をしなかったからだ、とする学者もいる。<br abp="2760" />日本の政治や軍のリーダーたちが降伏を受け入れられなかったのは、「無条件降伏」が天皇への戦争責任の追及、および国体護持を不可能にさせる恐れがあったからだ。<br abp="2761" />日本がポツダム宣言を受諾したのは、ポツダム宣言が「無条件降伏」でなかったからだった。ポツダム宣言の条件は、「軍隊の無条件降伏」だった。しかも原爆が投下される前の段階で降伏は決定し、通告されていたのだ。</div><br /><div abp="2764"><strong>原爆投下に大義はない</strong><br abp="2766" />原爆投下は都市をまるごと殲滅するのである。戦時国際法で、戦争は「戦闘員どうしで戦う」ことが定められている。しかし、都市をまるごと殲滅しては、民間人を大量虐殺することは、一○○パーセント確実である。若い男子は、皆が戦場に行ってしまって、本土に残されたのは多くが、老人、女性、子ども、病弱者たちだった。そうした非戦闘員を、大虐殺した。目的は、勿論、見せしめだった。既に日本の降伏は決定していた。それにも関わらず、なぜ原爆を投下したのか。広島にはウラン爆弾、長崎にはプルトニウム爆弾を投下した。これは、生体実験と言わざるを得ない。<br abp="2767" />国際法を堂々と違反して、「正義」だと言うアメリカの信念の根拠は、いったい何か。<br abp="2768" />結局、つきつめて考えると、行きつくところは『マニフェスト・デスティニー』しかない。モーゼが『神から与えられた明白なる使命』だ。つまり、異教徒は、殺していいという神のお告げだ。<br abp="2769" />つまり、東京大空襲も、広島・長崎への生体実験のような原爆投下も、東京裁判も、戦前よりも激しいＧＨＱによる言論の自由の封殺も、全て正当化される論理は超論理ともいうべき『神の啓示』であった。</div><br /><br /><br /><br /><div abp="2778">内容紹介動画</div><div abp="2779"><iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/BLAXQ1Fe9yI" frameborder="0" allowfullscreen="" abp="2780"></iframe></div><br /><br /><br /><br /><a name="more"></a>

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://heartshuppan.sblo.jp/article/175152827.html">
<link>http://heartshuppan.sblo.jp/article/175152827.html</link>
<title>なんと「朝鮮日報」にストークスさんの「戦争犯罪国はアメリカだった！」が取り上げられてしまいました</title>
<description>戦争犯罪国はアメリカだった！東京裁判開廷７０年の節目の今年、弊社で出版したばかりのヘンリー・Ｓ・ストークスさんの著書「戦争犯罪国はアメリカだった！」が、その開廷の日の今日、朝鮮日報日本語版で取り上げられました。東京裁判70年、日本社会で「謝罪は十分した」認識拡散記事は、日本では、あの戦争が間違っていたという認識が、近年みるみる薄くなっている、というような内容です。村山富市首相はその談話で、明確に日本の非を認めて、アジア諸国の人々に謝罪していたのに、安倍首相は、「A級戦犯は日本..</description>
<dc:subject>・歴史のお勉強</dc:subject>
<dc:creator>ラクーンドッグ</dc:creator>
<dc:date>2016-05-03T19:17:25+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<br /><div style="text-align: center;" abp="1256"><a href="http://amzn.to/1qr1PHI"><img style="margin-right: auto; margin-left: auto; display: block;" src="http://furusatobunko.sakura.ne.jp/sblo_files/heartshuppan/image/image-ec1b1.jpeg" alt="" height="500" />戦争犯罪国はアメリカだった！</a></div><br /><br /><br /><div abp="1265">東京裁判開廷７０年の節目の今年、弊社で出版したばかりのヘンリー・Ｓ・ストークスさんの著書「戦争犯罪国はアメリカだった！」が、その開廷の日の今日、朝鮮日報日本語版で取り上げられました。</div><br /><div abp="1268"><a href="http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160503-00000539-chosun-kr">東京裁判70年、日本社会で「謝罪は十分した」認識拡散</a></div><div abp="1270"><br abp="1271" />記事は、日本では、あの戦争が間違っていたという認識が、近年みるみる薄くなっている、というような内容です。</div><div abp="1272"><br abp="1273" />村山富市首相はその談話で、明確に日本の非を認めて、アジア諸国の人々に謝罪していたのに、安倍首相は、「A級戦犯は日本の法律上は戦犯ではない」「連合国側が勝者の判断によって断罪した」「先の世代の子どもたちに、謝罪を続ける宿命を背負わせてはならない」と発言し、日本国民は拍手喝采、一般人も徐々にそうした態度が危険だと思わなくなってきている、というようなことが書かれています。</div><br /><div abp="1276">東京裁判史観を覆そうとする動きを、危険なものと見なしているわけです。</div><br /><div abp="1279">それで、日本国内では右翼を中心に「東京裁判は勝者による報復だった」という声が高まっており、その一例として、ストークスさんの「戦争犯罪国はアメリカだった！」が取り上げられていたのです。そしてそれを「産経新聞」が推薦していると。</div><br /><div abp="1282">（産経新聞の該当記事　<a href="http://www.sankei.com/life/news/160430/lif1604300023-n1.html">ＧＨＱの占領政策はごまかし　『戦争犯罪国はアメリカだった！』</a>）</div><br /><div abp="1286">ストークスさんは、「右翼」側の人間だと見なされることが多いようで、本書でも次のように語っています。</div><br /><div abp="1289"><hr /><br abp="1291" /><strong>よく私は、「なぜイギリス人なのに、日本の弁護をするのだ」とか、「なぜ右翼のプロパガンダを応援するのだ」と言われる。</strong></div><br /><div abp="1295"><strong>しかし私は、「日本の弁護をしているのでも、右翼のプロパガンダをしているのでもない」と、そう答える。</strong></div><br /><div abp="1299"><strong>すると、一様に怪訝な顔をされる。地動説を唱えるガリレオのようなもので、なかなか理解してもらうのは難しい。</strong></div><div abp="1301"><br abp="1302" /><hr /></div><br /><div abp="1306">「地動説を唱えるガリレオ」という言葉で、ストークスさんの真意はだいたい想像がつくと思いますが、さらに具体的に主張している箇所から引用しましょう。</div><div abp="1307"><br abp="1308" /><hr /></div><br /><div style="text-align: center;" abp="1312"><img style="margin-right: auto; margin-left: auto; display: block;" src="http://furusatobunko.sakura.ne.jp/sblo_files/heartshuppan/image/E4BC9AE69797.jpg" alt="" width="500" />&nbsp;日本外国特派員協会の会旗</div><br /><div abp="1316"><br abp="1317" /><strong>七十年前に、東京裁判を世界に報道する重要な役割を果たしたのが、当時は「東京特派員倶楽部」と呼ばれた日本外国特派員協会でした。</strong></div><br /><div abp="1321"><strong>日本と日本人の邪悪なイメージは、記者クラブの私の先輩たちが拡散したものです。</strong></div><br /><div abp="1325"><strong>いわゆる「南京大虐殺」を世界に報じたのも、外国特派員でした。</strong></div><br /><div abp="1329"><strong>もしその報道が不正確だったり誤報であったなら、ジャーナリストとして、また外国特派員として、それを正すのが私の義務です。</strong></div><br /><div abp="1333"><strong>連合国が戦った戦争を、当時の東京特派員たちが、大義のある「正義の戦争」だと報道しました。</strong></div><br /><div abp="1337"><strong>東京特派員たちは、野蛮な社会だった日本に文明と民主主義をもたらしたアメリカの偉大さを、報じました。</strong></div><br /><div abp="1341"><strong>東京特派員たちは誇りをもって、正義の法廷が正しい判決を、東條英機をはじめとする邪悪で、悪魔のような日本人の「Ａ級戦犯」に対して下したと、報道したのです。</strong></div><br /><div abp="1345"><strong>そうした虚妄を報じたのは、他ならぬ東京特派員倶楽部のジャーナリストたちでした。</strong></div><br /><div abp="1349"><strong>戦時中の日本、東京裁判、いわゆる「南京大虐殺」について、誰かがその歪曲された報道を正すべきなのです。</strong></div><br /><div abp="1353"><strong>特派員たちの報道は、戦時プロパガンダでした。</strong></div><br /><div abp="1357"><strong>真実は適切に伝えられ、世界に広められなければなりません。</strong></div><br /><div abp="1361"><strong>ジャーナリストとして、私は七十年前に東京特派員たちによって報道された誤りを正すことに誇りを感じます。</strong></div><br /><div abp="1365"><strong>連合国の戦勝史観の虚妄は打破されるべきです。</strong></div><br /><div abp="1369"><hr /></div><div abp="1371"><br abp="1372" />これでストークスさんの真意はおわかりでしょう。</div><br /><div abp="1375">右とか左とかは関係ありません。</div><br /><div abp="1378">事実か事実ではないか、だけの話なのです。</div><br /><div abp="1381">ストークスさんは自らの職業に誇りを持つ、プロのジャーナリストです。</div><br /><div abp="1384">だから、間違った情報、それも７０年にもわたって巨大な影響力を全世界に及ぼし続けてきた虚報は、絶対に正さなければならない、それがジャーナリストとしての責務である、との強い信念で、ストークスさんは本書を執筆されたのです。</div><br /><br /><div abp="1389"><img style="margin-right: auto; margin-left: auto; display: block;" src="http://furusatobunko.sakura.ne.jp/sblo_files/heartshuppan/image/storks.jpg" alt="" /></div><div style="text-align: center;" abp="1391">ヘンリー・S・ストークス氏</div><br /><br /><br /><div abp="1398">本書の紹介動画</div><div abp="1399"><iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/BLAXQ1Fe9yI" frameborder="0" allowfullscreen="" abp="1400"></iframe></div><br /><br /><div abp="1405"><iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/onxcPk1odbw" frameborder="0" allowfullscreen="" abp="1406"></iframe></div><br /><br /><a name="more"></a>

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://heartshuppan.sblo.jp/article/175150335.html">
<link>http://heartshuppan.sblo.jp/article/175150335.html</link>
<title>70年前の今日が東京裁判開廷の日。「真のA級戦犯」は東條英機らでなくルーズベルト、チャーチル、スターリンである─「戦争犯罪国はアメリカだった!ー英国人ジャーナリストが明かす東京裁判の70年の虚妄」が話題になっています。</title>
<description>きょうは極東国際軍事法廷（東京裁判）開廷の日。昭和21年５月３日。今から70年前のことです。東京・市ヶ谷の旧陸軍士官学校講堂に東條英機元首相らがいわゆるA級戦犯として被告席に着き裁判がスタートしました。この節目の日を前に弊社から出版した「戦争犯罪国はアメリカだった！─英国人ジャーナリストが明かす東京裁判70年の虚妄」が大きな話題になっています。著者はヘンリー・S・ストークス氏。1964年来日、ファイナンシャル・タイムズ、ザ・タイムズ、ニューヨーク・タイムズの各東京支局長を歴任..</description>
<dc:subject>◆◆おすすめの本◆◆</dc:subject>
<dc:creator>ラクーンドッグ</dc:creator>
<dc:date>2016-05-03T14:48:36+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<br /><br /><div abp="1259"><img style="margin-right: auto; margin-left: auto; display: block;" src="http://furusatobunko.sakura.ne.jp/sblo_files/heartshuppan/image/image-84299.jpeg" alt="image.jpeg" width="550" height="335" border="0" /></div><br /><br /><div abp="1265">きょうは極東国際軍事法廷（東京裁判）開廷の日。昭和21年５月３日。今から70年前のことです。</div><br /><br /><div abp="1270">東京・市ヶ谷の旧陸軍士官学校講堂に東條英機元首相らがいわゆるA級戦犯として被告席に着き裁判がスタートしました。</div><br /><br /><div abp="1275">この節目の日を前に弊社から出版した「戦争犯罪国はアメリカだった！─英国人ジャーナリストが明かす東京裁判70年の虚妄」が大きな話題になっています。</div><br /><br /><div abp="1280">著者はヘンリー・S・ストークス氏。1964年来日、ファイナンシャル・タイムズ、ザ・タイムズ、ニューヨーク・タイムズの各東京支局長を歴任。約50年間日本特派員として日本の外交・政治・社会をウォッチしてきた人物です。</div><br /><br /><div abp="1285">そのストークス氏が集大成として言い残しておきたいことがこの書です。</div><br /><br /><div abp="1290">日本の最大の問題についてストークスは言います。</div><br /><br /><div abp="1295">「日本人がアメリカによる洗脳を自覚することができないことだ。『日本は戦争犯罪をした』とか、『侵略戦争を起こした犯罪国家だ』などというまったくの虚偽を、真実であると思い込んでいることだ。</div><br /><br /><div abp="1300">日本人は、この無明から覚醒せねばならない。日本人は立派な民族である。日本は、戦争犯罪国家などではない。その誇りを取り戻し、いわれなき日本人の父祖に対する名誉毀損を打破することだ」</div><br /><br /><div abp="1305">また、前述の市ヶ谷駐屯地総監室で自決した三島由紀夫と最も親しかった外国人ジャーナリストととしても知られています。</div><br /><br /><div abp="1310">日本人が陥っている虚妄からの覚醒を促そうとした三島由紀夫の死につについて同氏は、</div><br /><br /><div abp="1315">「三島由紀夫は、そのことを魂から訴えようとして、東京裁判が行われたその場所で、自決をしたのだ。いま私は、そのことを三島からの霊言によって、まざまざと知ることになった」と述べています。</div><br /><br /><div abp="1320">いま、この書の出版によくぞ本当のことを言ってくれたという感謝の声がたくさん寄せられています。一方では、こういう声を封殺しようという声も起こっています。</div><br /><br /><div abp="1325">いずれにせよ日本の最大の問題を解決する道は、ストークス氏でもありません。日本自身です。ストークスさんは言います。</div><br /><br /><div abp="1330">「私は日本国民が、東京裁判の虚妄に目覚め、史実と正義の声を上げてくれることに、期待している。日本人が、そう思わないことには、</div><div abp="1331">日本の名誉が回復されることは無い」と。</div><br /><br /><div abp="1336"><br abp="1337" />&nbsp;</div><div style="text-align: center;" abp="1338"><a title="戦争犯罪国はアメリカだった" href="http://amzn.to/1qr1PHI" target="_blank"><img src="http://furusatobunko.sakura.ne.jp/sblo_files/heartshuppan/image/image-ec1b1-thumbnail2.jpeg" alt="image-ec1b1.jpeg" height="500" /><br abp="1341" /> 戦争犯罪国はアメリカだった！</a></div><br /><br /><div abp="1346">内容紹介動画</div><div abp="1347"><iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/BLAXQ1Fe9yI" frameborder="0" allowfullscreen="" abp="1348"></iframe></div><br /><br /><div abp="1353"><iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/onxcPk1odbw" frameborder="0" allowfullscreen="" abp="1354"></iframe></div><br /><br /><a name="more"></a>

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://heartshuppan.sblo.jp/article/171888348.html">
<link>http://heartshuppan.sblo.jp/article/171888348.html</link>
<title>凄いビフォア＆アフター出現！？　元暴走族　今心理カウンセラー！！なんと本を発行。&lt;br /&gt;本のタイトルは「あきらめる勇気」というから、オジサンは腰を抜かす。</title>
<description>http://www.810.co.jp/hon/ISBN978-4-8024-0011-4.html著者の名前は中村幸也氏、３５歳。さっそくこのタイトルは「第８回日本タイトルだけ大賞」にもノミネートされた。受賞は逃したが、読んだ方々から絶賛の声があがっている。「あきらめるな！」のかけ声を、ハイハイをするころから親や周囲に聴いて、また大人になり、社長になり家族に、社員に、そして自分に、いいまくってきたワタクシオジサン６７歳。著者の中村さんは、実体験を元に、心理学から仏教、芸能..</description>
<dc:subject>◆◆おすすめの本◆◆</dc:subject>
<dc:creator>ラクーンドッグ</dc:creator>
<dc:date>2016-01-13T18:22:56+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<br /><br /><div><a href="http://www.810.co.jp/hon/ISBN978-4-8024-0011-4.html" target="_blank">http://www.810.co.jp/hon/ISBN978-4-8024-0011-4.html</a></div><div><a href="http://furusatobunko.sakura.ne.jp/sblo_files/heartshuppan/image/0011.jpg" target="_blank"><img src="http://furusatobunko.sakura.ne.jp/sblo_files/heartshuppan/image/0011-thumbnail2.jpg" alt="0011.jpg" width="185" height="250" border="0" /></a></div><div><br /><br />著者の名前は中村幸也氏、３５歳。</div><div><br /><br />さっそくこのタイトルは「第８回日本タイトルだけ大賞」にもノミネートされた。<br />受賞は逃したが、読んだ方々から絶賛の声があがっている。</div><div><br /><br />「あきらめるな！」のかけ声を、ハイハイをするころから親や周囲に聴いて、また大人になり、社長になり家族に、社員に、そして自分に、いいまくってきたワタクシオジサン６７歳。</div><div><br /><br />著者の中村さんは、実体験を元に、心理学から仏教、芸能、スポーツ、マンガ･･･いろいろな事例を挙げわかりやすくおもしろく「あきらめる」事の意味を多角的に紹介。</div><div><br /><br />いろいろ、深く考えさせられる本でした。</div><div><br /><br />アマゾンにもオール五つ星のレビューがついている。<br />レビューのタイトルと投稿者だけ紹介。詳しくはアマゾンを↓<br /><br /><a href="http://amzn.to/1SZxclu" target="_blank">http://amzn.to/1SZxclu</a>　あきらめる勇気。<br /><br /><br />★★★★★ゆるキャラのカバーに惹かれました。<br />投稿者小雪2015年12月7日<br /><br />★★★★★本当の意味の「あきらめる」を知りました！<br />投稿者植屋浩幸2015年12月12日<br /><br />★★★★★あきらめる素晴らしさを知りました。<br />投稿者楽しさ無限大∞2015年12月14日<br /><br />★★★★★あきらめる勇気<br />投稿者Amazon カスタマー2015年12月19日<br /><br />★★★★★あきらめるの本当の意味を知りました。<br />投稿者Amazon カスタマー2015年12月22日<br /><br />★★★★★あきらめてもそこからスタートできる<br />投稿者やわらかな花2015年12月26日<br /><br />★★★★★とてもいい本です<br />投稿者こうだい2016年1月6日<br /><br />★★★★★今の日本に必要な本<br />投稿者lucky2016年1月9日<br /><br />★★★★★感動しました<br />投稿者メイ2016年1月13日<br /><br />著者のブログはこれ↓<br /><a href="http://ameblo.jp/yukiya-happy/" target="_blank">http://ameblo.jp/yukiya-happy/</a><br /><br />「元ヤンキー」って凄いですね。本を出すだけでなく、</div><div>版元も顔負け、地元の書店を回っている。</div><br /><div>時にはこんな恰好で・・・</div><div><a href="http://furusatobunko.sakura.ne.jp/sblo_files/heartshuppan/image/o0404030713522213471.jpg" target="_blank"><img src="http://furusatobunko.sakura.ne.jp/sblo_files/heartshuppan/image/o0404030713522213471-thumbnail2.jpg" alt="o0404030713522213471.jpg" width="320" height="243" border="0" /></a></div><br /><br /><div>そして、いい場所に本が並んでいる。詳しい活躍は彼のブログで・・・。</div><div><a href="http://furusatobunko.sakura.ne.jp/sblo_files/heartshuppan/image/P1030836.JPG" target="_blank"><img src="http://furusatobunko.sakura.ne.jp/sblo_files/heartshuppan/image/P1030836-thumbnail2.JPG" alt="P1030836.JPG" width="320" height="240" border="0" /></a></div><br /><div>ベストセラーは、あきらめていない！？いやあきらめるところから始まる！？</div><br /><br /><br /><div>答えはこれからだ。</div><br /><br /><br /><br /><br /><div>動画も作って宣伝↓</div><br /><div><iframe src="https://www.youtube.com/embed/2BC3qa23NTQ" allowfullscreen="" frameborder="0" height="480" width="854"></iframe></div><a name="more"></a>

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://heartshuppan.sblo.jp/article/171466043.html">
<link>http://heartshuppan.sblo.jp/article/171466043.html</link>
<title>会社の近くの氏神様にお参り、おみくじは大吉(^^)/　そして、英霊眠る靖国神社にも行ってきました。</title>
<description>仕事始めの日(５日）、弊社のある池袋の氏神様・御嶽神社にお参りしてきました。おみくじはなんと大吉。記念に持って帰りました。今年は何かいいことあるでしょうか？世の中は、世界同時株安、中国経済の低迷、不穏な中東情勢、さらにきのうの北朝鮮の暴挙「水爆実験」。波乱含みの幕開けです。日刊帝国データバンクニュースの『２０１６年の展望』によると、「様々な産業における構造変化に伴うリスクが表面化してきた」そうです。こんな時は、「複合リスクのマネジメント」が必要だそうです。「スマホ倒産」という..</description>
<dc:subject>・自分のこと</dc:subject>
<dc:creator>ラクーンドッグ</dc:creator>
<dc:date>2016-01-07T22:07:23+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<br /><br /><div><img src="http://furusatobunko.sakura.ne.jp/sblo_files/heartshuppan/image/image-0c65f.jpeg" alt="image.jpeg" width="585" height="376" border="0" /></div><br /><br /><br /><div><a href="http://furusatobunko.sakura.ne.jp/sblo_files/heartshuppan/image/image-8a8d3.jpeg" target="_blank"><img src="http://furusatobunko.sakura.ne.jp/sblo_files/heartshuppan/image/image-8a8d3-thumbnail2.jpeg" alt="image-8a8d3.jpeg" width="320" height="243" /></a></div><br /><div>仕事始めの日(５日）、弊社のある池袋の氏神様・御嶽神社にお参りしてきました。</div><div>おみくじはなんと大吉。</div><div>記念に持って帰りました。</div><div>今年は何かいいことあるでしょうか？</div><br /><div><a href="http://furusatobunko.sakura.ne.jp/sblo_files/heartshuppan/image/image-ae013.jpeg" target="_blank"><img src="http://furusatobunko.sakura.ne.jp/sblo_files/heartshuppan/image/image-ae013-thumbnail2.jpeg" alt="image-ae013.jpeg" width="85" height="320" /></a></div><br /><div>世の中は、世界同時株安、中国経済の低迷、不穏な中東情勢、さらにきのうの北朝鮮の暴挙「水爆実験」。</div><div>波乱含みの幕開けです。</div><br /><div>日刊帝国データバンクニュースの『２０１６年の展望』によると、「様々な産業における構造変化に伴うリスクが表面化してきた」そうです。</div><div>こんな時は、「複合リスクのマネジメント」が必要だそうです。</div><br /><br /><div>「スマホ倒産」というのがあるらしい。</div><div>風が吹くと桶屋屋が儲かる･･･といったような話であるが、同ニュースは具体例を挙げる。</div><div>スマホの流行は、ファッション業界、ゲームセンターなど思わぬところに飛び火している！？</div><div>そのひとつが出版不況だと。</div><div>ナヌ、わがが業界のことではないか！！</div><div>「ネットにより書籍流通が大きく変化するなか、出版社、取次業者、書店の淘汰・再編が加速しそうだ」という。</div><div>ここまで注目されているのか。</div><br /><div><a href="http://furusatobunko.sakura.ne.jp/sblo_files/heartshuppan/image/image-50a6e.jpeg" target="_blank"><img src="http://furusatobunko.sakura.ne.jp/sblo_files/heartshuppan/image/image-50a6e-thumbnail2.jpeg" alt="image-50a6e.jpeg" width="320" height="240" /></a></div><br /><div>そんなわけで、７日の昼休み、</div><div>〝複合リスク〟には〝複合の見えないお力〟をというわけではないが･･･松の内にぜひとも、行っておかなければ・・・</div><div>〝こんにち日本があるのはこのかたがたのお陰〟英霊の眠る靖国神社に行ってきました。</div><br /><div>弊社から最初に本を出して、その後、主婦と生活、東邦出版、ＫＡＤＯＫＡＷＡつぎつぎと本を出し、今やアマゾンのベストランキングの常連の桜井識子さんの神社巡りの本を読みながら･･･</div><br /><div>そして、最後にー。</div><div>いつものように、親父ギャグのお土産を買って帰りました。</div><div><a href="http://furusatobunko.sakura.ne.jp/sblo_files/heartshuppan/image/image-f5e51.jpeg" target="_blank"><img src="http://furusatobunko.sakura.ne.jp/sblo_files/heartshuppan/image/image-f5e51-thumbnail2.jpeg" alt="image-f5e51.jpeg" width="222" height="320" /></a></div><br /><br /><div>さてさて、どんな年になりますやら。</div><br /><br /><br /><br /><a name="more"></a>

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://heartshuppan.sblo.jp/article/171391444.html">
<link>http://heartshuppan.sblo.jp/article/171391444.html</link>
<title>​​感動しました！ぜひ、新春、多くの日本人に観ていただきたい映画はこれ、「海難１８９０」</title>
<description>年末、年始はいかがお過ごしでしたでしょうか？小さいお子さんのいる家庭はスターウォーズに行ったそうだが、子供より本人が行きたかったのかも？ところで、僕は「ぜひ、観たい。行かねば･･･」と行っていた「海難１８９０」トルコ・日本の合作映画に出かけました。120年以上前、和歌山沖で遭難したトルコ船を村民が救出した史実に基づいた映画。詳しく話すとネタバレするのでここまで。その恩を忘れないで、今度は日本を救出するというお話。今、忘れかけている日本人の誇りを思い出させてくれる感動物語。新春..</description>
<dc:subject>・映画・TV・劇場・博物館</dc:subject>
<dc:creator>ラクーンドッグ</dc:creator>
<dc:date>2016-01-06T17:48:08+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<br /><br /><div>年末、年始はいかがお過ごしでしたでしょうか？</div><div><br />小さいお子さんのいる家庭はスターウォーズに行ったそうだが、子供より本人が行きたかったのかも？</div><div><br />ところで、僕は「ぜひ、観たい。行かねば･･･」と行っていた「海難１８９０」トルコ・日本の合作映画に出かけました。</div><div><br />120年以上前、和歌山沖で遭難したトルコ船を村民が救出した史実に基づいた映画。</div><div><br />詳しく話すとネタバレするのでここまで。</div><div><br />その恩を忘れないで、今度は日本を救出するというお話。</div><div><br />今、忘れかけている日本人の誇りを思い出させてくれる感動物語。新春にふさわしい映画。</div><div><br />去年公開された台湾映画「KANO１９３１海の向こうの甲子園」同様、ぜひ日本人に観ていただきたい映画でした。</div><div><br /><br /><a href="http://www.kainan1890.jp/" target="_blank">http://www.kainan1890.jp/</a></div><a name="more"></a>

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://heartshuppan.sblo.jp/article/171325216.html">
<link>http://heartshuppan.sblo.jp/article/171325216.html</link>
<title>一年のご多幸をお祈りいたします。</title>
<description>明けましておめでとうございます。今日から平成２８年の仕事が始まりました。家から見えた今年の富士です。今年もいろいろな出会いがありそうです。悠然と構え、新しい物語を紡いでいきたいと思います。本年もよろしくお願いたします。   平成28年     ハート出版 日髙裕明</description>
<dc:subject>◆◆出版社の日常◆◆</dc:subject>
<dc:creator>ラクーンドッグ</dc:creator>
<dc:date>2016-01-05T23:03:00+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<br /><br /><br /><div><img src="http://furusatobunko.sakura.ne.jp/sblo_files/heartshuppan/image/IMG_3173.JPG" alt="IMG_3173.JPG" width="574" height="387" border="0" /></div><br /><br /><br /><br /><br /><div>明けましておめでとうございます。</div><br /><div>今日から平成２８年の仕事が始まりました。家から見えた今年の富士です。今年もいろいろな出会いがありそうです。悠然と構え、新しい物語を紡いでいきたいと思います。本年もよろしくお願いたします。</div><br /><br /><div>&nbsp; &nbsp;平成28年</div><br /><div>&nbsp; &nbsp; &nbsp;ハート出版 日髙裕明</div><a name="more"></a>

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://heartshuppan.sblo.jp/article/169442934.html">
<link>http://heartshuppan.sblo.jp/article/169442934.html</link>
<title>三省堂書店池袋店グランドオープン、できたてホヤホヤの〝次世代型書店〟とやらを、ちょこっと見学してきました。</title>
<description>池袋といえども、最近は〝書店難民〟･･･駅を離れると西側には書店さんがない。かつては芳林堂本店などあったのに･･･業界の一員としては南米の大きな河や織田信長の市場だけにはたよりたくない。そんな中、１２／６三省堂書店池袋本店が、あのリブロさんのあとにグランドオープン。さっそく本日7日昼前、御挨拶に出かけた。4階のコーナーで亀井社長さんをはじめ店員さんに「地元(池袋3丁目）ですので、直納できますよ」などとわれながらトンチンカンなご挨拶をしたあとピカピカの各階を駆け足で見学。「次世..</description>
<dc:subject>◆◆出版社の日常◆◆</dc:subject>
<dc:creator>ラクーンドッグ</dc:creator>
<dc:date>2015-12-07T16:08:51+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<br /><div><img src="http://furusatobunko.sakura.ne.jp/sblo_files/heartshuppan/image/sannseidou.jpg" alt="sannseidou.jpg" width="550" height="390" border="0" /></div><br /><br /><br /><div>池袋といえども、最近は〝書店難民〟･･･駅を離れると西側には書店さんがない。</div><br /><div><br />かつては芳林堂本店などあったのに･･･</div><br /><div><br />業界の一員としては南米の大きな河や織田信長の市場だけにはたよりたくない。</div><br /><div><br />そんな中、</div><br /><div><br />１２／６三省堂書店池袋本店が、あのリブロさんのあとにグランドオープン。</div><br /><div><br />さっそく本日7日昼前、御挨拶に出かけた。</div><br /><br /><br /><br /><div><img src="http://furusatobunko.sakura.ne.jp/sblo_files/heartshuppan/image/sannsei2mage1-thumbnail2.JPG" alt="sannsei2mage1.JPG" width="228" height="320" border="0" /></div><br /><br /><div><img src="http://furusatobunko.sakura.ne.jp/sblo_files/heartshuppan/image/sannsei3FullSizeRender-thumbnail2.jpg" alt="sannsei3FullSizeRender.jpg" width="320" height="230" border="0" /></div><br /><div><br />4階のコーナーで亀井社長さんをはじめ店員さんに</div><br /><div><br />「地元(池袋3丁目）ですので、直納できますよ」などと</div><br /><div><br />われながらトンチンカンな</div><br /><div><br />ご挨拶をしたあと</div><br /><div><br />ピカピカの各階を駆け足で見学。</div><br /><div><br />「次世代型書店」とはどんなものか？</div><br /><div><br />各階にミュージアムショップのような関連グッズが展示されている。</div><br /><div><br />「ここが本屋さん？」と思うような</div><br /><div><br />ちょっとおしゃれな小物、日用品が陳列。</div><br /><div><br />なるほど･･･これが次世代か？？？</div><br /><div><br />折しも出版大不況の中の船出、</div><br /><div><br />〝日に吾が身を三たび反省する〟</div><br /><div><br />という由来の社名だそうだ。</div><br /><div><br />真面目な社名。</div><br /><div><br />そういえば、</div><br /><div><br />その昔、参考書でお世話になった･･･</div><br /><div><br />池袋になじむリアル書店として末永いご発展を祈る。</div><br /><br /><div><img src="http://furusatobunko.sakura.ne.jp/sblo_files/heartshuppan/image/sannsei4jpg-thumbnail2.jpg" alt="sannsei4jpg.jpg" width="236" height="320" border="0" /></div><br /><br /><br /><br /><a name="more"></a>

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://heartshuppan.sblo.jp/article/167129939.html">
<link>http://heartshuppan.sblo.jp/article/167129939.html</link>
<title>覚醒をめざす者が避けて通れない〝関門〟・・・不思議な不思議な体験を描いた「坂本政道　はるかなる旅－ダークサイドとの遭遇」が１１／１０発売です。</title>
<description>最近、陽が落ちるのが早いですね。休日、所沢に住む僕は、昼下がりぶらぶらと散歩。すると頭上に爆音が響く。そうかきょうは入間航空祭。澄み渡る青空に飛行機雲の〝お絵描きショー〟が始まるハートや星の形・・・あっという間の出来事、あわててスマホを取り出すが、後で視ると肝腎なナイスショットはナシ。冒頭のような変な物体の影が、僕の影の部分･･･ダークサイドがすみません、タイトルがでてくるまでに、全く関係ない昨日の航空ショーのミスショット持ち出しました。でも、長い何か怪しいシルエットをみて、..</description>
<dc:subject>・著者ー坂本政道さん</dc:subject>
<dc:creator>ラクーンドッグ</dc:creator>
<dc:date>2015-11-04T19:10:46+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<br /><br /><br /><br /><br /><br /><div><img src="http://furusatobunko.sakura.ne.jp/sblo_files/heartshuppan/image/kage2FullSizeRender.jpg" alt="kage2FullSizeRender.jpg" width="550" height="976" border="0" /></div><br /><br /><div>最近、陽が落ちるのが早いですね。</div><div><br /><br />休日、所沢に住む僕は、昼下がりぶらぶらと散歩。</div><br /><div><br />すると頭上に爆音が響く。</div><br /><div><br />そうかきょうは入間航空祭。</div><br /><div><br />澄み渡る青空に飛行機雲の〝お絵描きショー〟が始まる</div><br /><div><br />ハートや星の形・・・</div><br /><div><br />あっという間の出来事、</div><br /><br /><div><img src="http://furusatobunko.sakura.ne.jp/sblo_files/heartshuppan/image/hosiFullSizeRender-thumbnail2.jpg" alt="hosiFullSizeRender.jpg" width="320" height="227" border="0" /></div><br /><div><img src="http://furusatobunko.sakura.ne.jp/sblo_files/heartshuppan/image/hikouFullSizeRender-thumbnail2.jpg" alt="hikouFullSizeRender.jpg" width="276" height="320" border="0" /></div><br /><div><br />あわててスマホを取り出すが、後で視ると肝腎なナイスショットはナシ。</div><br /><div><br />冒頭のような変な物体の影が、</div><br /><div><br />僕の影の部分･･･ダークサイドが</div><br /><div><br />すみません、タイトルがでてくるまでに、全く関係ない昨日の航空ショーのミスショット持ち出しました。</div><br /><div><br />でも、長い何か怪しいシルエットをみて、ダークサイドという言葉が浮かんでしまいました。</div><br /><div><br />(影で見ると僕もまんざらでもないスタイルですね）</div><div><br /><br />坂本政道氏の新刊のタイトルは「覚醒の旅路Ⅱ　坂本政道　はるかなる旅－ダークサイドとの遭遇」（１１／１０発売）です。</div><br /><div><br />本の中味は－</div><br /><div><br />ダークサイドとの出会いは、覚醒の旅をたどる者が必ずといってもいいほど通過せざるを得ない関門のようなものだと坂本さんは言っています。</div><br /><div><br />自分の中にあるダークな側面ですが、坂本さん自身の体験を元に書いています。</div><br /><div><br />ヘミシンクを使って自在に異次元や遠い過去世に思いのまま意識を飛ばせる坂本さんならではですが・・・・。</div><br /><div><br />坂本さんの場合、死後の世界を遙かに超えて、何○○年前の宇宙の時代。まさにスターウォーズのさながらの体験をしました。</div><br /><div><br />映画は全く空想の世界でなく、人類の遠い魂の記憶の中にそういう世界があるから見たくなるのかもしれません。</div><br /><div><br />期せずしてスピルバーグの映画も１２／１８から始まるようです。</div><br /><div><br />坂本さんのじつに不思議な体験を読んで、久しぶり映画館に行ってみたくなりました。</div><br /><div><br /><a href="http://www.810.co.jp/hon/ISBN978-4-8024-0005-3.html" target="_blank">http://www.810.co.jp/hon/ISBN978-4-8024-0005-3.html</a></div><div><a href="http://furusatobunko.sakura.ne.jp/sblo_files/heartshuppan/image/b0005.jpg" target="_blank"><img src="http://furusatobunko.sakura.ne.jp/sblo_files/heartshuppan/image/b0005-thumbnail2.jpg" alt="b0005.jpg" width="216" height="320" border="0" /></a></div><br /><br /><div>映画スターウォーズの予告編↓</div><div><iframe src="https://www.youtube.com/embed/kMcucfE2v4A" allowfullscreen="" frameborder="0" height="360" width="640"></iframe></div><br /><br /><br /><a name="more"></a>

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://heartshuppan.sblo.jp/article/166865253.html">
<link>http://heartshuppan.sblo.jp/article/166865253.html</link>
<title>有隣堂チェーン「読書の秋・厳選本」で「政府も学者もぶった斬り！倉山満の憲法九条」10/31から展開中</title>
<description>写真は東京・有隣堂目黒店詳しくはhttp://www.810.co.jp/hon/ISBN978-4-8024-0002-2.htmlアマゾンhttp://amzn.to/1UxwLDm</description>
<dc:subject>・内外政治のお勉強</dc:subject>
<dc:creator>ラクーンドッグ</dc:creator>
<dc:date>2015-10-31T20:32:13+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<br /><br /><div><img src="http://furusatobunko.sakura.ne.jp/sblo_files/heartshuppan/image/image.jpeg" alt="image.jpeg" width="550" height="426" border="0" /></div><br /><div>写真は東京・有隣堂目黒店</div><br /><br /><br /><div><img src="http://furusatobunko.sakura.ne.jp/sblo_files/heartshuppan/image/0002.jpg" alt="0002.jpg" width="170" height="250" border="0" /></div><div>詳しくは</div><div><a href="http://www.810.co.jp/hon/ISBN978-4-8024-0002-2.html" target="_blank">http://www.810.co.jp/hon/ISBN978-4-8024-0002-2.html</a></div><br /><div>アマゾン</div><div><a href="http://amzn.to/1UxwLDm" target="_blank">http://amzn.to/1UxwLDm</a></div><a name="more"></a>

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://heartshuppan.sblo.jp/article/164368371.html">
<link>http://heartshuppan.sblo.jp/article/164368371.html</link>
<title>おかげさまで弊社の新刊「政府も学者もぶった斬り！倉山満の憲法九条」が憲法学者の本を抜いてアマゾン1位になりました。思わずWeb魚拓を採りました(^o^)</title>
<description>◆アマゾン順位憲法ジャンル、木村草太本、池上本を抜いて一位！！！◆弊社の新刊紹介↓http://www.810.co.jp/hon/ISBN978-4-8024-0002-2.html◆著者のブログより↓http://www.kurayama.jp/modules/wordpress/index.php?p=1479モデルが以内ので猫ばっか・・・きょうも</description>
<dc:subject>・内外政治のお勉強</dc:subject>
<dc:creator>ラクーンドッグ</dc:creator>
<dc:date>2015-09-25T16:45:07+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<div>◆アマゾン順位憲法ジャンル、木村草太本、池上本を抜いて一位！！！</div><div><img src="http://furusatobunko.sakura.ne.jp/sblo_files/heartshuppan/image/amazonnkennpou.JPG" alt="amazonnkennpou.JPG" width="707" height="897" border="0" /></div><br /><br /><br /><br /><div>◆弊社の新刊紹介↓</div><div><a href="http://www.810.co.jp/hon/ISBN978-4-8024-0002-2.html" target="_blank">http://www.810.co.jp/hon/ISBN978-4-8024-0002-2.html</a></div><br /><div><img src="http://furusatobunko.sakura.ne.jp/sblo_files/heartshuppan/image/0002-thumbnail2.jpg" alt="0002.jpg" width="170" height="250" border="0" /></div><br /><div>◆著者のブログより↓</div><div><a href="http://www.kurayama.jp/modules/wordpress/index.php?p=1479" target="_blank">http://www.kurayama.jp/modules/wordpress/index.php?p=1479</a></div><div><img src="http://furusatobunko.sakura.ne.jp/sblo_files/heartshuppan/image/kurayamaburogu-thumbnail2.JPG" alt="kurayamaburogu.JPG" width="290" height="320" border="0" /></div><br /><div><img src="http://furusatobunko.sakura.ne.jp/sblo_files/heartshuppan/image/neko925.jpg" alt="neko925.jpg" width="550" height="412" border="0" /></div><div><span style="font-size: 8pt;"><strong>モデルが以内ので猫ばっか・・・きょうも</strong></span></div><br /><br /><a name="more"></a>

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://heartshuppan.sblo.jp/article/161730942.html">
<link>http://heartshuppan.sblo.jp/article/161730942.html</link>
<title>安倍談話の翌日の終戦記念日、靖國参拝。19万人の人出、〝国を思う〟若者の姿が増え心強い。</title>
<description>絵日記の題材。。。モデル料タダの猫ばかり。靖国神社にいってきました。今年は5回目かな。四季おりおり姿をかえ、また催しによっても様変わり、それぞれ雰囲気もかわり、いいものです。櫻井識子さん（「神社仏閣で神さまとコンタクトしてきました」）では、ありませんが、英霊に日本国家の安寧を祈願したら、それだけでも個人にもきっといいことがありますよ(笑）有楽町市ヶ谷駅を降り、ホームの階段を登り、九段方面の改札を出て、長〜いプロムナード（地下通路）をぬけて、地上へ。エスカレーターを使わず、2段..</description>
<dc:subject>・映画・TV・劇場・博物館</dc:subject>
<dc:creator>ラクーンドッグ</dc:creator>
<dc:date>2015-08-17T17:55:24+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<div><br /><br /><div><img src="http://furusatobunko.sakura.ne.jp/sblo_files/heartshuppan/image/sisa.jpg" alt="sisa.jpg" width="550" height="412" border="0" /></div><div><strong><span style="font-size: 8pt;">絵日記の題材。。。モデル料タダの猫ばかり。</span></strong></div><br /><br /><br /><div><img src="http://furusatobunko.sakura.ne.jp/sblo_files/heartshuppan/image/EFBC94FullSizeRender-thumbnail2.jpg" alt="４FullSizeRender.jpg" width="320" height="148" border="0" /></div><br /><br /><div>靖国神社にいってきました。今年は5回目かな。</div><br /><br /><div>四季おりおり姿をかえ、また催しによっても様変わり、それぞれ雰囲気もかわり、いいものです。</div><br /><br /><div>櫻井識子さん（「神社仏閣で神さまとコンタクトしてきました」）では、ありませんが、英霊に日本国家の安寧を祈願したら、それだけでも個人にもきっといいことがありますよ(笑）</div><br /><br /><div>有楽町市ヶ谷駅を降り、ホームの階段を登り、九段方面の改札を出て、長〜いプロムナード（地下通路）をぬけて、地上へ。</div><br /><br /><div>エスカレーターを使わず、2段づつ階段を上がる、かぞえてはいないがトータル段数、17階建てビルぐらいはあるかも。</div><br /><br /><div>そんな日頃の運動不足解消に余念がない僕の自己満足ですが、靖国通りに出ると、たくさんの人出だ。</div><br /><br /><div>終戦記念日は、最近平日が続いたので出社前にきていたが、今回は日曜日。TVによると19万人の人出だと。</div><br /><br /><br /><div>70年の節目、それに前日、大注目の安倍首相の談話もあり、出かける人が多かったのか。</div><br /><br /><div>服装はさまざまだが、なかにはカンカン帽に麻の浴衣？などは風情があっていいですね。</div><br /><br /><div>猛暑の中ご苦労さんと言いたいのは黒いスーツ。何処で手に入れたのか軍服姿をもあれあば、会社に出かける服装や普段着も少なくない。</div><div>思い思いの靖國ファッションでもある。</div><br /><br /><div>神社の周囲で目立つのは、防弾服を着用した警備の警官。</div><br /><br /><div>神社にアブラをかけたり、ビラを撒いたり、不埒な行為をするやからも最近少なくないので、やむを得まい。</div><br /><br /><div>「取材」の腕章をつカメラを回す報道関係者も目につきますね。</div><br /><br /><div>それから外国人の観光客が増えましたね。欧米人、アジア系…さまざまである。</div><br /><br /><div>軍服姿の人に話しかけたり、元軍人らしいおじさんに流暢な日本語で聞き込んでいたりしている人もいる。</div><br /><br /><div>なんともほほえましい。</div><br /><br /><div><a href="http://furusatobunko.sakura.ne.jp/sblo_files/heartshuppan/image/EFBC93FullSizeRender.jpg" target="_blank"><img src="http://furusatobunko.sakura.ne.jp/sblo_files/heartshuppan/image/EFBC93FullSizeRender-thumbnail2.jpg" alt="３FullSizeRender.jpg" width="320" height="191" border="0" /></a></div><br /><br /><br /><div>境内には若者の姿が多いのも心強い。</div><br /><br /><div>ネット動画の配信で有名なKAZUYAさんも、若者に呼びかけ昇殿参拝したり、またこの日参道中央で行われる「若者の集い」のメインスピーカーとなっている。</div><br /><br /><div>追悼や慰霊が次世代に引き継がれようとしているあらわれ！？</div><br /><br /><div>日本も少しずつ良い方向に変わりつつあるのか。</div><br /><br /><div>正午前には、国家斉唱にはじまり、千鳥ヶ淵で行われた戦没者追悼式が音声で中継。安倍首相の開会の辞。。時報とともにピタリと静まり返る。一分間の黙祷。そして、静寂の中に天皇陛下のお言葉が、境内に流れる</div><br /><br /><div>入り口の鳥居から続く参列者の数の多さ。身動きがとれないほどである。</div><br /><br /><div><img src="http://furusatobunko.sakura.ne.jp/sblo_files/heartshuppan/image/EFBC92FullSizeRender-thumbnail2.jpg" alt="２FullSizeRender.jpg" width="320" height="230" border="0" /></div><div><strong>昭和天皇の御製と兵士の遺書</strong></div><br /><br /><br /><div>遊就館にはいるのも入場券の販売場が特設されるほど。</div><br /><br /><div>遊就館では特別展「大東亜戦争70年展」を開催中。当社作成の「特攻ーインタビュー〜生き残り11人の証言」動画がメイン展示場の四つのモニターから上映されている。</div><br /><br /><div>書籍の方はミュージアムショップのレジ近い書棚でも販売されている。</div><br /><br /><div><a href="http://www.810.co.jp/hon/ISBN978-4-89295-969-1.html" target="_blank">http://www.810.co.jp/hon/ISBN978-4-89295-969-1.html</a></div><div><a href="http://furusatobunko.sakura.ne.jp/sblo_files/heartshuppan/image/969-4ea3c.jpg" target="_blank"><img src="http://furusatobunko.sakura.ne.jp/sblo_files/heartshuppan/image/969-4ea3c-thumbnail2.jpg" alt="969.jpg" width="178" height="250" border="0" /></a></div><br /><br /><br /><div>日本のために命を捧げた英霊たちをお参りした後は、いつもながら人垣をかき分けて売店に並び、水分補給をかねて生ビールをいただいて、いつもの〝変な〟お土産を手に境内を後にした。</div><br /><div><a href="http://furusatobunko.sakura.ne.jp/sblo_files/heartshuppan/image/EFBC91FullSizeRender.jpg" target="_blank"><img src="http://furusatobunko.sakura.ne.jp/sblo_files/heartshuppan/image/EFBC91FullSizeRender-thumbnail2.jpg" alt="１FullSizeRender.jpg" width="245" height="320" border="0" /></a></div><br /><br /><br /><br /></div><a name="more"></a>

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://heartshuppan.sblo.jp/article/161556830.html">
<link>http://heartshuppan.sblo.jp/article/161556830.html</link>
<title>日本人が誇れる歴史書誕生！──と「世界史から見た大東亜戦争」が夕刊フジ8/14に書評で紹介される。500年間も続いた白人による植民地支配は、なぜ終わったのか？</title>
<description>http://www.810.co.jp/hon/ISBN978-4-89295-509-9.html終戦記念日の1日前のきょう、安倍首相による70年談話が発表される。また同日発行の夕刊フジにて、弊社の新刊「世界史から見た大東亜戦争」（吉本貞昭著）が紹介された。いいなあ・・・わが家の猫はいつも夏休み・・・久しぶりの絵日記です。先の大戦で日本軍の取った行動が本当に「侵略」なのかどうか？ＴＶや新聞報道では、相変わらず日本を悪者に仕立てるＧＨＱ史観が蔓延している。70年前、日本中の..</description>
<dc:subject>・著者－吉本貞昭さん</dc:subject>
<dc:creator>ラクーンドッグ</dc:creator>
<dc:date>2015-08-14T17:45:41+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<br /><br /><br /><div><img src="http://furusatobunko.sakura.ne.jp/sblo_files/heartshuppan/image/b509.jpg" alt="b509.jpg" width="339" height="500" border="0" /></div><div><a href="http://www.810.co.jp/hon/ISBN978-4-89295-509-9.html" target="_blank">http://www.810.co.jp/hon/ISBN978-4-89295-509-9.html</a></div><br /><div><br />終戦記念日の1日前のきょう、安倍首相による70年談話が発表される。</div><br /><div><br />また同日発行の夕刊フジにて、弊社の新刊「世界史から見た大東亜戦争」（吉本貞昭著）が紹介された。</div><br /><br /><div><img src="http://furusatobunko.sakura.ne.jp/sblo_files/heartshuppan/image/noa.jpg" alt="noa.jpg" width="550" height="412" border="0" /></div><div><span style="font-size: 8pt;"><strong>いいなあ・・・わが家の猫はいつも夏休み・・・久しぶりの絵日記です。</strong></span><br /><br /><br />先の大戦で日本軍の取った行動が本当に「侵略」なのかどうか？</div><br /><div><br />ＴＶや新聞報道では、相変わらず日本を悪者に仕立てるＧＨＱ史観が蔓延している。</div><br /><div><br />70年前、日本中の都市という都市を空襲で焼野原にされたばかりか、広島と長崎には原爆を落とされた。</div><br /><div><br />これは人類史上に残る民間人の大虐殺である。しかし、</div><br /><div><br />「それは日本が悪いことをしたから、メチャクチャにされても文句が言えない」</div><br /><div><br />かなりの日本人が、こんな戦勝国の一方的な史観からまだ抜けきっていない。</div><br /><div><br />かつてはその著作物を読んで敬服していたこともある〝知の巨人〟ですら同様の発言をするから唖然としてしまう。</div><br /><div><br />こういう考え方をしてしまうのも、戦争を近視眼的に短いスパンで捉えるからである。</div><br /><br /><div>15世紀から始まる西欧列強の世界侵略の歴史をひもとけば真実が分かる。</div><br /><div><br />西欧各国はインド、中国大陸、東南アジアを競うように侵略、植民地化していった。そうした侵略の歴史を転換しようとしたのが、日本だった。</div><br /><br /><div>日清、日露の戦役を経て、大東亜戦争でアジア各民族の解放を目指し、立ち上がった。</div><br /><div><br />この書は大好評を博し8刷も版を重ねた「世界が語る大東亜戦争と東京裁判」からはじまる〝吉本史観〟の続編でもあり、集大成である。</div><br /><div><br />戦中、また戦後も「第二次大東亜戦争」とも言うべきアジア各地の欧米からの独立を目指した戦いを詳述。中野陸軍学校の活動等も登場し興味深い。</div><br /><div><br />この夏の必読の1冊である。</div><br /><br /><div><img src="http://furusatobunko.sakura.ne.jp/sblo_files/heartshuppan/image/huzi-thumbnail2.jpg" alt="huzi.jpg" width="288" height="320" border="0" /></div><div>夕刊フジ８／１４発行</div><br /><br /><a name="more"></a>

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
</item>
</rdf:RDF>
