2011年03月08日

ブログにわが社の本が紹介されていました。「あなたもバシャールと交信できる」「あなたは誰?」「高野山の案内犬ゴン」

うれしいですね。わが社の本がよく読まれています。ブログで見つけましたので、その一部紹介します。


ブログ名「とりあえずスピリチュアル」には、「あなたもバシャールと交信できる」のCDを聴いたら、「金髪美女の操縦する小型宇宙船で、バシャールの宇宙船に着き.エササニのかたに「相棒」と呼ばれた」というのがありました↓

http://matajuro-torispi.blogspot.com/2011/03/cd.html


ブログ名「くまのおさかなや」さんは、リズ・ブルボーは2冊目で「あなたは誰?」を読んだそうです。ホントは「〈からだ〉の声を聞きなさい」を読みたかったそうでが、途中でなくして「私は神!」を読んで、トテモよかったので、この本を読んだという方です。いろいろp感動したフレーズを抜き書きしていますが、ナルホドと思ってしまうフレーズばかり。ぼくも改めて読みたくなりましたよ↓

http://www.mypress.jp/v2_writers/moony/story/?story_id=1973183

ブログ名「ツイてる♪ツイてる♪ありがとう♪」さんは、「高野山の案内人ゴン」を読みました。なぜ、頼まれもしないのに参詣者を案内したのか?「もしかしたら彼のDNAには、『喜ばれたら嬉しい』『人のお役に立ちたい』という気質が注入されていたのかもしれない」という感想でした↓
http://blogs.yahoo.co.jp/arigatou358358/62317974.html


あなたもバシャールと交信できる



あなたは誰?
〜すべてを引き寄せている〈自分〉をもっと知るために 〜



高野山の案内犬ゴン
〜山道20キロを歩き続けた伝説のノラ犬〜

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2011年01月28日

特攻・バシャール・はやぶさ・INORI読売広告




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◆営業からのお知らせ

大好評の「特攻−空母バンカーヒルと二人のカミカゼ」「あなたもバシャールと交信できる」「帰ってきた『はやぶさ』」「INORI−いのり−」、読売新聞、他に広告がでます。

posted by ラクーンドッグ at 18:41 | Comment(0) | ◆◆おすすめの本◆◆

2010年12月21日

ハート出版社長絵日記284−当社12月新刊の話題

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本日東京は、朝からパットしない天気ですがいかがお過ごしでしょうか?ハート出版社長の日高裕明です。きょうは、当社の本が話題になっている話題を。

今朝、会社に来て電子掲示板をひらくと、原口一博 元総務大臣のツイッターが話題になっていた。「当社『特攻』について、講演会で紹介したらしい。ということでクリック↓

http://twitter.com/#!/kharaguchi

すると、こんな風に書いてあった。

「kharaguchi 原口 一博 拓殖大学での地域主権の講演は、保坂先生、花岡先生はじめ皆様にたいへんお世話になり、ありがとうございました。ケネディ氏の『空母バンカーヒルと2人のカミカゼ』のお話しから講演を始めました。」

早速、お礼のツィートをやってみました。

「boss810enikki ハート出版社長絵日記 @kharaguchi 拓大の講演会で「特攻−空母バンカーヒルと二人のカミカゼ」紹介いただき有難うございます。本を出した版元です。感想もお聞きしたいですね。上甲晃塾長の携帯1日1語読んでいます。日本の立て直し期待します


すると、すぐさま返事が返ってきた。

「kharaguchi 原口 一博 @
@boss810enikki ありがとうございます。あの本は、私が平和と護国のお参りに行った時にご紹介いただいたものです。素晴らしい本を出版して頂き重ねてお礼申し上げます

ヘー、驚きです。返事も忘れず書いておきました

「boss810enikki ハート出版社長絵日記 @ @kharaguchi ご多忙にもかかわらず、早速、お言葉をいただき有難うございます。苦労して編集した担当者が喜んでおります。大変励みになります。いっそうよい本作りに努めたいと思います。また、これを機に原口氏をフォローすることにします。今後ともよろしくお願いいたします」

でフォロワーになるボタンを押す。すると、すでに原口氏のほうが一足早く、ぼくのフォロワーになっていた。わあーつ、発言に気をつけないと、民主党に悪口いえなくなった。こりゃ冗談です。いいたいときは遠慮なくいいたいと思います(笑)。
※   ※   ※
12月でた新刊についてもいろいろ反響が返ってきています。
「あなたもバシャールと交信できる」は、好調な出足。CDが品薄になっています。
その読者カードには、
「この地球で生活しながら、意識のレベルにより全く違う世界が同時に重層的に存在し、そのうちの1つの世界に生きているという感じがしておりました」とある。静岡県の67才の男性だ。そして、「書店で自然に手が伸びて手にしたこの一冊は、1つ1つの話が、カッと腑に落ちるものばかりです」と感想を述べている。
『帰ってきたはやぶさ」もアマゾンにも、感動的なレビューが載っていました。本好きの小学校の息子に買った主婦ですが、家中はやぶさの活躍に泣いてしまったそうです。
「はやぶさの立場で書かれている部分があり、 これがはやぶさのことをとても身近に感じられるようになります。地球にもどってくる場面は、親も泣いてしまいました。
低学年・本あまり好きじゃない娘も、CG(コンピュータグラフィック)に惹かれ、はやぶさ目線の部分だけ拾い読み。 読了後に大泣きしました

そして、いい話だから息子に、学校へ持っていくよう勧めたそうですが、

「本がボロボロになりそうだから、イヤだと言われました。大切な本になりそうです」 と結んでいる。

同名のタイトルが紅白初出場の歌手クミコにうたわれる「INORI-いのりー」北日本新聞12/19付読書欄「TOYAMAこの一冊」に、
広島で被爆し12才で命を落とす佐々木禎子さんは、最後まで貧しい家のことを思い、「『どんなに痛みがおそっても注射をしない』と誓う。我慢の限界を超えても、父母に迷惑を掛けまい気丈に振る舞う姿が胸を打つ」と紹介され、クミコの「魂の歌に耳を傾けてみた」と述べている。同感である。
※   ※   ※
で、本日の絵日記、昼食に出かけた際のiPadを使った落書き。この店(地下鉄有楽町線要町駅近い「いちげん」)、700円でいろいろついているサンマ定食が食べられる。食後、ボケないように食べたものを思い出しながら書いた。



 

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2010年11月25日

ハート出版社長絵日記266−ロングセラーこげんた

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こんばんわ。ハート出版社長の日高裕明です。きょうは昨日につづき紅白関連とネコの話題です。


昨日の絵日記に紹介した紅白出場が決まった「INORI〜祈り〜」を歌うクミコさん、クミコさんって、どんな人?」と大きな話題になっているようです。同名の、大人も読める童話が当社から出ますが、その新刊に巻かれる帯へ、クミコさんから心のこもった推薦のメッセージをいただきました。  

「『INORI〜祈り〜』を唄うたびに思います。禎子(さだこ)ちゃんは、『愛』と『平和』の使者だったんだと。彼女の遺した鶴たちは、小さな翼に大きな願いを背負っています。今、この本がその折り鶴の一羽となってみなさまのお心に届きますよう」

「INORI−いのり−」(綾野まさる作)は12月中旬発売の予定です(四六上製 税込み1260円)。
※  ※  ※
当社で毎日、巨大ネットショップア・マゾンの動きをチェックしているスタッフ、通称ネコ博士≠ゥら当社の電子掲示板に「こげんたがネット社会部門で1位になってますよ」というニュースが書き込まれていました。

「Dearこげんた」は2004年7月に出た単行本。もう6年も」たっていますが、11回も版を重ねているロングセラーです。

2002年に起きたいまわしいネット上で子猫を虐待事件。著者mimiさんが「Dearこげんた」のサイトをたちあげ、この事件のことをつづり始めた。

小さな動物の命にたいするmimiさんの思いは共感する主婦や学生、社会人から猛烈なアクセスがあり、今日まで大きな広がりを見せています。

「Dearこげんた」のサイトをくわしく知りたい方は↓
http://kogenta.com/

「Dear, こげんた」(11刷している今回話題の本)↓
http://www.810.co.jp/book/ISBN4-89295-459-4.html


「君はぼくの声になる」
(「
Dear, こげんた」続編。その後の展開)↓
http://www.810.co.jp/book/ISBN978-4-89295-647-8.html


※   ※   ※


今まで犬ばかり、飼っていたわが家に、今年の夏からやって来た子猫フー、布団の中に入ってきて、ゴロゴロのどをならします。家内は、どこか病気かと思っていたそうです。


愛猫家に言わせると、その音を聞くのがうれしいようです。
ネコは気持ちがいいとゴロゴロいつまでもいっています。
ぼくがテレビを見ているときかならずおなかの上に載って、ゴロゴロ。せっかく気持ちがよさそうなので、何か家内にいろいろ頼まれてもできませんよねえ。

「うちの亭主はテレビばかり見てなにもしない」と言いふらしていますが、ネコがかわいそうですから・・・。
posted by ラクーンドッグ at 19:18 | Comment(3) | ◆◆おすすめの本◆◆

2010年04月28日

ハート出版社長絵日記147−連休前は忙しい!

 

長い連休が始まるので、バタバタとして、絵日記お休みしていました。その間でもたくさんアクセスをいただきありがとうございます。
 
ブルース・モーエン氏も無事来日されたようです。明日4/29は来日講演が中野サンプラザで、満席のためその翌日4/30は追加講演が四谷のエイトスターダイヤモンド(рO45−662−1456)で開かれる予定です。ぼくも参加予定です。なんとリトリーバル(救出活動)が体験できるそうです。
リトリーバルについては、大槻優子さんの著書「リトリーバル過去世の救出」をご覧下さい。
 
坂本政道氏の新刊「ピラミッド体験」も各書店からの連休中の来店に備え、注文も相次ぎ、出荷は大忙しです。丸善での「ピラミッドを語る」坂本政道講演会も順調に整理券を求めるお客様が増えているようです。参加ご希望の方はお早めに。詳しくは↓
 
http://www.maruzen.co.jp/Blog/Blog/maruzen02/P/9951.aspx
 
まるの日さんの新刊あの世の会いたい人に会える本」も本日、見本が届きました。今までのカバーとがらっと変わって、ちょっぴり文芸調タッチ。精神世界コーナーからエッセイコーナーに間違っていっちゃうかも・・・。まだ当社のホームページにはアップしていませんが、まるの日さんのサイトとかアマゾン(予約も可能)などでも見られます。誰でもヘミシンク1と2のような黒っぽい表紙でないので、間違わないように。
雲がぽっかり浮かぶ、まるの日さんのゆるりとした語り口を聞いていると、そんな絵が浮かんでくると思います。まるの日さんが暮らしている阿蘇山の高原から見る空のような。でも青空でなくサーモンピンク、あの世は夕焼けなんですかね・・・。
 
発売は中旬予定です。そうだ、今日の絵日記は
まるの日さんの新刊にしようっと・・・
posted by ラクーンドッグ at 23:06 | Comment(5) | ◆◆おすすめの本◆◆

2010年03月09日

ハート出版社長絵日記123−人は同じ色に見えていない!?

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もし、焼肉の色が、よく焼いたものとまだ焼いていないものと同じ色をしていたらどうやって食べますか?
 
カレンダーの休みの赤が他の日と同じように黒く見えたら、仕事ばっかり、楽しくないですねえ
 
赤は赤、緑は緑と、色は誰が見ても同じように見えていると思ったら間違いのようです。


先週の土曜日、産経新聞の「書評」で当社の書籍「CUD」が紹介され話題を呼んでいます。


CUDとは、変わったタイトルですが、カラー・ユニバーサル・デザインの略。著者はNPO法人カラー・ユニバーサル・デザイン機構[CUD]です。
 
ここまで書いて変なタイトルで、変な著者名だなあと思います。よくこんなタイトルで出したなあ、誰だ許可したのは?はぁ〜ぼくか。売れ行きは、ま、そんな心配はよそに、発売してからもうすぐ1年(21年4月刊)発ちますが、すでに3刷、このようなご時世、順調に版を重ねています。
 
また、この本は構想から数年、しびれを切れるほど時間がかかりました。それだけに粗製濫造からはほど遠く、丁寧に丁寧に作り上げた一品≠ナす。著者は推敲に推敲をかさね、レイアウトもデザインのプロフェッショナルが、どうすればこの本の主旨に合うものができるか。色の問題ですので、全頁フルカラーにしました。・・・そんなわけでお値段がはるのも心配されましたが、徐々に浸透、普及しているようです。
 
と、まあ余談が長くなりましたが、では、どんな内容か?については上記の書評(当社の編集担当が書きました)→http://sankei.jp.msn.com/culture/books/100306/bks1003060800000-n1.htm
及び「CUD」をクリックしてください。


国内の320万人、男性の20人に1人が色弱者。たくさんいるんですね。


読んでいる(見ている)と、いろんなことに気づかされ本です。
著者は最後にこう結んでいます。

 
「人がみな違う夢や理想を持っているように、見ている色も違うものだ。色弱者であれ、一般色覚者と呼ばれてきたものであれ、私たちは自分以外の人にとって世界がどんな色に見えているのかを知らなければならないだろう。そのためには、まずお互いを理解しあうことが必要不可欠だ。この本がその一助となることを願ってやまない。またそうなることを信じている」


 

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2010年02月12日

ハート出版社長絵日記106−ソバにガイドが・・・

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寒いですね。
 
ちょっと用事があって巣鴨信金さんへ。その途中、久々ぶり、蕎麦処のすみよしさんで、カレー蕎麦をいただきました。ここの特徴は、麺が細麺。麺が細いとのどごしがいいんですね。でもすぐ終わっちゃう感じもして、物足りない。ちょっと上品すぎるかな、ぼくには。すみません、また食べる話で。寒いときは温かい汁物を食べたくなるんですね。
 

で、まじめな話。
弊社で、しずかに版を重ねている本で、「ヘミシンク入門」(坂本政道・植田睦子共著)という本があるんですが、この続編が出ないんですか、という声をよくいただきます。

 
その続編の目処がやっとつきました。
 
この本は「驚異のヘミシンク学習シリーズ」の第1弾でシリーズ4まで出しますよ、と巻末に案内しているんですが、著者が大変お忙しく、延び延びになっていました。そこで、それなら、とアクアヴィジョンのトレーナーが名乗りを上げ執筆していただくことになりました。
 
テーマは「ガイドとの交信マニュアル」。内容は、ガイドとは何かに始まり、どうすれば交信できるようになるか、トレーナーの自身の体験をふまえながら、懇切丁寧に紹介してあります。
 
これなら、誰でもガイドに会えそうですね。というか、みんな本当は会ってるんですね。ただ気がつかないだけ・・・ということが分かります。いろんな既成概念のようなものが邪魔してるんですね。
 
蕎麦じゃなくて、側にいるんですよ。信州信濃の蕎麦よりもわたしゃアンタの側いい・・・とかいって、強い味方が見守ってくれているようです。
 
あっそうそう、肝腎なことを忘れそうでした。トレーナーとは、藤由達三さんです。発売時期は未定ですが、ヘミシンク入門から3年以上お待ちいただきました。もう少しお待ちいただけたらと思います。
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2010年02月03日

ハート出版社長絵日記ー恵方巻っていつから流行りだした?

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きょうは節分。「本日は大役があるので」
と適齢の子持ちさんはちょっと早めに帰っていきました。
役目とは鬼の役だそうです。

 
ぼくは昨夜コンビニによったら、恵方巻があったので買って帰りました。
息子に「恵方巻って、何か意味あるの?、急に流行りだしたよね?」と聞かれましたが、
ウッ、即答できませんでして・・・これてといった定説はないようです。ま、何かあったんでしょうが、バレンタインデーと同じ、商魂たくましい人たちが編み出したアイデアだと思います。
 
ぼくは朝半分、食べて来ました。本当は節分の夜、つまり今夜、いい方角を向いて一気に食わなくっちゃいけない、らしいです。早く食べたのであまり御利益はなさそうです。しかも半分。


ところで「エンジェルインマイヘア」(ローナー・バーン著 壁谷さくら訳)
当社から昨年出した本ですが、なかなか感動的な本です。アイルランドの極貧いい絵に生まれた女の子。普通の子どもではなく、いろんなものが見える子どもで、いつも天使が側にいて、対話していたようです。したがって、周りから理解されず、いじめられたそうです。映画「シックスセンス」の子役もそうでしたね。

 
この天使が見える女性の感動的な自伝、もちろん母国のアイルランドでは16週ベスト1位の大ヒットでした。昨年だけで19カ国で翻訳され(45カ国で出版予定だそうです)、決定ではないが映画化の動きもあるようです。その書籍、イギリス、アメリカでも健闘。イギリスではマインド/ボディ/スピリッツの部門(日本でいう精神世界コーナー?)で第2位。ちなみに1位は「シークレット」で、3位はエックハルト・トールだったようです。すごいですね。
 

もっとうまくこの本紹介できるといいんですが、なにしろ今日みたいにせつぶん(拙文)なもんですから。
鬼は外!ハイ引っ込みます。

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2010年01月12日

ハート出版社長絵日記88−いま売れてる本

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今年、初荷の「体外離脱するサラリーマン―ヘミシンクで誰でもできる&s思議体験」、まだ発売1週間も立っていませんが、出足好調のようです。


「体外離脱」の意味が分からないのか、ビジネスコーナーに置いたりする書店もあったとか。サラリーマンとあるのでビジネス書と思ったんですかね。カバーはビジネスマンが、ドアに向かって外に出ようとしている分けですから。会社から離脱?脱サラするサラリーマンと勘違いしたのでしょうか?


とまれ、そういうのは少数ですが、ちょっとオカシイのでかいてみました。ま、常識外≠フ本であることは間違いないようです。


お陰で著者のとみなが夢駆(むんく)さんのような体験をしてみたいという人が増えているようです。人気ヘミシンクCDが品切れを起こしたりしています。


正月休みに続き成人の日を含む3連休もあり、なかなか仕事が片付きません。そんな中ですが古くからの得意先の社長からお声がかかり行ってきました。
スカイラウンジで昼食を囲みながら、どんな本が売れている?という話になりましたので、どうしようか、一瞬迷いましたが、ヘミシンクの話をしました。
 
すると、出るわでるわ、先方社長の不思議体験が続々とゾクゾクするほど出てきて盛り上がりました。変性意識の話をしても、変人扱いされ、商談が立ち消え、ということはないようです。


今売れてる本ですよ、と今度とみなが夢駆さんの本を紹介しようかな。夢駆さんのようキャラクターの登場で、またこの世界が大きく広がりそうです。

 
楽しみです。
posted by ラクーンドッグ at 19:25 | Comment(4) | ◆◆おすすめの本◆◆

2009年11月20日

ハート出版社長絵日記64−二つの新刊がでる!

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ムンク・・・・?
本日、ヘミシンク関連のネットで話題のムンクさんにお会いした。


きのうの絵日記のタイトルがミンク、今日はムンク、なんだか?つながってるような・・・

ぼくは会社をちょうど用事で出る予定だったが、ちょこっと名刺交換。名刺を見るとムンクではない。
普通の名前○○○○さんだった。ムンクさんはペンネーム。わずか数分、お互いに今度出す本の装丁についていいたいこといって火花≠ちらして別れた。


お若いが、意欲満々のお方だ。
この人が、某大手出版の編集員であり、こんど当社から本を出すという。

そのタイトル(仮)は、


体外離脱するサラリーマン――ヘミシンクで誰でもできる&s思議体験」


そのキャッチフレーズの中に「夢が体外離脱の入り口だった!」とある。ふむふむなるほど。ぼくの超微々たる体験から考えて面白そうだ。ひょっとしたらちょびっと似てるかも。しかし、その内容凄さは、天地の差。凄い体験をしているようで、毎日、ムンクさん(ミクシィ)や、あの「まるの日」さんのブログで話題になっているようだ。まるの日さんと大変ウマがあうようで、あの「まるの日カフェ」という東京での集会でも、ムンクさん、司会をやっている。いやあ楽しみである。12月の末か1月の初めに出るようだ。
 

 
 おっと、そのまえに・・・
 
 


その前に楽しみなのが坂本政道氏
 
アセンションの鍵

−SUPERLOVEスーパーラブ」
 
12月2日取次搬入、12月3〜6日当たりには書店に並び出す予定。これは、「2012」という映画も今週末封切りになる予定だが、坂本氏は、2012年問題やアセンションについてかなりの人が大きな誤解をしているようなので、それをどうしても正しい内容を、と大変ご多忙の中、書き下ろしていただいた。


昨日、坂本氏のサイトMAS日記で、新刊出ますよ、とだけ商売気のない紹介が出ていました。すると、それだけで何万位だったアマゾンの順位がぴゅーっと急上昇、アセンション(^^)/しています。みなさんの期待が大きいようです。
 

政治、経済、社会、気候・・・
ますます世の中は大きな変化を見せそうです。
坂本氏がバシャールや知的生命体から得た情報から目が離せない!

 
といったところです。
posted by ラクーンドッグ at 18:12 | Comment(2) | ◆◆おすすめの本◆◆