またまた隣町・中国サンがとんでもない難題を吹っかけてきた。「防空識別圏」という線引きをみんなの公道、庭先まではみだして、「ここまではオレのものだ」と言いだした。
わが町の町内会長安倍さんは「領土、領海は断固として守る」と発言しているが、前に町内会役員だった海江田さんは、早く中国と首脳会談を開くべきだといっている。
これにたいして中国のずるがしこさしりつくしている『大阪のオッサン』こと評論家の石平さんは、強盗≠ニ相談してどうする。するなら仲間が先だろうがと、中国よりアメリカといっている。
石平さん、日本人の言いたいことを毎回言ってくれて胸がすーっとします。石平サンのツイッターhttps://twitter.com/liyonyon

ちょっと前まで、政権にあった政党の党首でさえ、こんな甘っちょろい対応をしている。日本人は、もっともっと領土や領海に対してしっかりした認識が必要だ。
ところで当社で最近出した「尖閣・竹島・北方領土 どうなるの?日本の領土」(竹内胡桃作)について、親子で勉強できるように書かれた書であるが、おおむね評判いいようで、「全国の学校に配布したい」「小学生向けと言うが侮れない、一家に一冊」とブログに書いていただいた。
詳しくはcapriceさんのブログをご参考下さい↓
http://paipo2.exblog.jp/20019237/?utm_source=twitterfeed&utm_medium=twitter![]()
http://www.810.co.jp/book/ISBN978-4-89295-922-6.html![]()























































