2012年03月29日

山田順氏の「円が消滅する日」(日文新書)は衝撃的な内容です。

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こんばんは。ハート出版の日高です。

 
 
「資産フライト」で話題の山田順氏から、またまた衝撃的な本が送られてきました。タイトルは「円が消滅する日」です。
 
 
一円玉が足りなくなるとかいう話じゃあありませんよ。日本の国家破産が避けられない!というテーマで、
 
 
・日本がギリシャやまた、少し前の韓国、ロシア、アルゼンチンのようにIMFの管理下に置かれるというのは間違いない。
 
 
・もうポイントオブノーリターン(引き返しが不可能になる点)を超えてしまった。出来るのはその時期を先送りするだけ。何をやっても無駄。むしろ、日本という国があなくなるわけではない。早くリセットして次のことを考えたほうがいい。
 
 
・そのときどうすればいいか、ドルだけが頼り
 
 
・・・といっていっています。
 
 
かつて国会でもIMF管理下に置かれたらどうなるか、論議されてことがあるそうです。そうなると、
 
 
たとえば、公務員給与30%カット、賞与・退職金は100%カット、年金一律30%カット、国債利払いは5-10年停止、消費税20%、課税最低額100万円引き下げ資産税の課税(不動産税は公示価格の5%、債権・社債5〜15%、株式取得金額の1%)、預金は一律ペイオフ実施、第2段階として預金額30〜40%カット
 
 
・・・だそうである。
 
 
本当は読みたくない本だが、送られてきたので読みました。暗くなる話なので紹介もしたくないがやはり書かないわけにはいかないので書きました(笑)。
 
 
最近、経済専門家書いた日本経済を予測した本少し読みました(副島、藤巻、三橋、大沢・・・氏等々)。山田氏の場合は気鋭のジャーナリスト、あらゆる角度から、さすが迫力がありすぎます。
 
 
本日新聞広告で見た週刊文春の見出し、野田総理が「破裂しそうな風船を次に渡すわけにはいかない」とかいっているのをみましたが、日本が大変な時代を迎えているのはその通りだと思います。
 


読むなら、覚悟して読んでください(笑)。



posted by ラクーンドッグ at 19:02 | Comment(0) | ・おすすめ激動の時代を生きる英知

坂本政道の「DVD激動の時代を生きる英知」が発売になりました

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毎日を新聞を見ると、政治は消費税増税で右往左往、AIJ投資財団など年金の不安、大地震の話題など、まさにいまは「激動の時代」これをどう乗り切るかについて書いたのが坂本政道氏の「激動の時代を生きる英知」です。

 
 
このテーマをわかりやすく解説したDVDが当社から発売されました。これは大阪・梅田の紀伊國屋書店で開かれた坂本政道新刊刊行記念講演会の記録です。


書籍とはちがい直接、坂本氏がスライドで説明しながら解説したものなので、わかりやすいと評判です。講演後、質疑応答もあり、参加者のさまざまな質問に著者が丁寧に答えています。


かつてない不安が渦巻く時代、内なるガイド(潜在意識)にコンタクトし、アセンションをいかに行うか、ヒントになると思います。興味のある方はどうぞお試しください。
 
 
posted by ラクーンドッグ at 18:58 | Comment(0) | ・おすすめ激動の時代を生きる英知

2012年02月15日

坂本政道著「激動の時代を生きる英知」を読んだかたが「ガイドとのつながり方一番わかりやすい」とご自分のブログで評価していただきました。

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こんばんは。ハート出版の日高です。

 

「わたしには凄く良かったです! ガイドさんに読まされたわ〜・・と、即思った本でした」


これは最近、坂本政道さんの本をつづけて2冊読んだ方の感想です。2冊の本とは「激動の時代を活きる英知」と「人生に奇跡を起こすヘミシンク」昨年暮れに出た2冊です。

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この感想は、ヘミシンクに取り組んでいる女性の方が書いている楽しいブログ「Opal Forest」の中にありました。


『激動の時代を生きる英知』について、ブローガーさんによると、この本は、アセンションとヘミシンクについて書いてあり「1冊で2冊読んだ気になれるお得な本でした」と書いています。


坂本さんによると、アセンションの時代というのは、一方では地震が起きたり、恐慌が起きたり、先行き不透明な時代。これを乗り切るには「内なるガイド」につながることをおすすめしている。そしてその方法を詳しく解説しています。

「ガイドさんとの繋がり方においては


色んな本を読みましたけれど、一番分り易かったような気がします」

たとえば、

「パソコンの画面に、自分のガイドさんそれぞれのアイコンを作っておき、


そこを意識の中でクリックしてガイドさんを呼び出す方法とか・・・。

後は、何かシンボルを作っておいて、それをイメージするとガイドさんと繋がれるようにする方法もあるとの事。

教えてもらうか、こちらでネーミングして、ガイドさんを名前で呼び出した方が良いとの事も書かれてありました」

と参考になったようです。

『人生に奇跡を起こすヘミシンク』も、アクアヴィジョン・アカデミー在籍の公認トレーナーの方々のお話しなので、あわせて読んで大変参考になったようです。



「2冊読みまして、


わたしがストンと腑に落ちるところもありました。





謎が解けた!!って感じですか♪」と

ありがとうございます。この後、フォーカス10のフリーフローを繰り返し繰り返し聴いて凄い、深い体験をされていることが詳しく述べられています。このほかこのブログは、ヘミシンクの各フォーカス体験が詳しくのかかれているので、へミラーの方には参考になるのではないかと思います。

詳しくは↓


http://ameblo.jp/lalala-times/entry-11157968408.html

ぼくもときどきのぞいてみることにします。
 


 

posted by ラクーンドッグ at 19:13 | Comment(0) | ・おすすめ激動の時代を生きる英知

2012年01月27日

紀伊國屋書店梅田本店で開催の坂本政道「激動の時代を生きる英知」刊行記念講演会<写真ニュース>

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こんばんは。ハート出版の日高です。


1月25日、紀伊国屋書店梅田店で、開かれた新刊「激動の時代を生きる英知」刊行記念坂本政道講演会の写真が届きましたので掲載します。

冒頭の写真は、花束をてににっこりする坂本政道さん。プロジェクターに映し出された青色。宇宙が好きな著者にピッタリ!?

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紀伊国屋書店さんからの花束贈呈

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阪急グランドビル26階、講演会場は熱気に包まれる。


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講演する坂本さん




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大阪、福井、長崎のアクアヴィジョントレーナーを紹介。

大阪・・・小島ゆかりさんhttp://studio-kara.com/private_session_post/106
福井・金沢・・・笠原園代さんhttp://fukui-hemisync.ocnk.net/
長崎・福岡・・・山口幸子さんhttp://www.aqu-aca.com/trainers/yamaguchi/


上記3人のトレーナーについては「人生に奇跡を起こすヘミシンク」がくわしい。



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新刊にサインする著者

講演内容は、大地震、大恐慌等・・・世の中は大転換期。不安、怖れに悩まされる時代をどう乗り切るかというテーマで、その方法を詳しく紹介。後日、講演内容を収録したDVDが弊社より発売される予定。

ご出席された熱心な読者のみんさん、
坂本さん、紀伊國屋書店梅田本店、ヘミシンクトレーナーの皆さん、
それから弊社のスタッフのみなさん、

おつかれさま、そして、ありがとうございました。


posted by ラクーンドッグ at 19:41 | Comment(0) | ・おすすめ激動の時代を生きる英知

2012年01月25日

本日、丸の内の東京會舘で開かれた読売新聞「新春懇親会」に出席。ナベツネさんの話聞いてきました。

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こんばんは。ハート出版の日高です。

ナベツネさんの話が始まっていた。ここは東京・丸の内の東京會舘。読売新聞主催の「新春講演会」で渡邉恒雄氏のスピーチ。

再販制度の堅持や活字文化を守っていきましょうといつものナベツネ節。話は消費税の話になる。渡邊氏によると、野田さんを最近の首相の中ではもっとも買っている。だが、消費税はいずれ10%でなくヨーロッパ並に20%必要だ。しかし、米など食料は最低の国民の生活を守るために、それに出版は、日本の文化を守るために5%ままにすべきというお話だった。

例年より少し長めかな?何かお疲れのせいか景気のせいか、聴いておもしろい、名物の言いたい放題であるが、いくぶん今回はちょっぴりおとなしめでした。

はたして日本と世界はどうなるでしょうね?

大地震・・・数年内に直下型地震に襲われる可能性が70%と最近のニュース。

ギリシャに端を発する欧州経済の危機、中国のバブルがはじける寸前、そして日本の円高・デフレ・財政危機


火縄くすぶる中東、世界で政権交代の時期・・・あげるときりがない。


東京會舘への行き帰りの地下鉄の中で、小冊子「AQUAVISION TIMES」(アクアヴィジョン・アカデミーの機関誌)を読む。坂本道氏の短いインタビュー記事「次元上昇アセンション−2012年私たちの住む地球に何が起こるか」。

いま世界中で、気象や政治・経済の大変化が加速度的に増えている。坂本氏によると、大災害や大混乱を気づきの機会とポジティブにとらえ、自分の意識状態を高めていくことが求められているという。

そのキーワードは「思いやりと分かち合いと自然との共存の3つ」という。これらの内容は弊社新刊「激動の時代を生きる英知」(坂本政道著)に詳しい。

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この話は、ただいま大阪の紀伊国屋書店梅田本店(1月25日6時半開演 阪急グランドビル26階)で新刊刊行記念講演会の中で語られていると思います。明日、スタッフの報告が楽しみです。


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posted by ラクーンドッグ at 19:31 | Comment(0) | ・おすすめ激動の時代を生きる英知

2012年01月19日

「アセンションの時代を実感できた」坂本政道『激動の時代を生きる英知』刊行記念紀伊国屋書店福岡本店講演会写真ニュース



こんばんは。ハート出版の日高です。

夕方の空はかなり怪しげ、雪になるのでしょうか?


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17日紀伊國屋書店福岡本店で開かれた坂本政道氏の新刊「激動の時代を生きる英知」刊行記念講演会の写真が届きました。本日は絵を取りやめフォトニュースにしました。


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↑講演の内容は、出席者の方にも好評だったようで「アセンションの時代が到来していることを実感できた」そうです。


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↑ヘミシンクの達人4人衆そろい踏み。全員わが社より本を出版した方々です。
上左からまるの日圭さん、今井泰一郎さん、
下左から坂本政道さん、山口幸子さん。


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著者と一緒に、紀伊國屋書店の富田係長(左)と当社のスタッフ。


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バックの夜景が美しいので取ったそうです。もちろんお二人も美しいです。


当社特派員″レれポートは「講演会は盛況で準備した甲斐がありました。


紀伊國屋書店の方々にもいろいろ助けてもらい経験値が1つUPしました」と、しかし、
「そのほかの書店訪問のほうは大分は会えずと残念な結果に。
電車で2時間、バス待ち1時間と時間ばかり取られました」と悔しがる。
ちゃんとアポイント取っていたのかな?とまれ、大役ごくろうさんでした。


いろいろ経験して、わが社のスタッフも成長しているようです。今度は大阪講演、GOOD LUCK!

詳しくは↓
http://heartshuppan.sblo.jp/article/51531781.html

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posted by ラクーンドッグ at 19:43 | Comment(2) | ・おすすめ激動の時代を生きる英知

2012年01月18日

坂本雅道氏新刊「激動の時代を生きる英知」刊行記念講演会が紀伊国屋書店福岡本店で開催されました。

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こんばんは。ハート出版の日高です。

昨日絵日記に紹介しました竹内幸次氏(中小企業診断士)によると、ビジネスブログには、あまり個人的なこと(たとえばペットのことなど)を書くことはおすすめではないようです。が、ぼくの絵日記、それをのぞいたら何が残るのか。複雑な気持ちに(笑)。



昨年末飼っていたシーサーがなくなりましたが、道を歩いていて犬と散歩している姿を見掛けるとつい、思い出してしまい、たまらずiPadにスケッチしてしまいました。

ところでいきなり話題をかえます。昨夜は、年末に新刊を出した坂本政道氏の「激動の時代を生きる英知」刊行記念講演会が、紀伊国屋書店福岡本店でありました。


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講演の内容は、大地震、大洪水、革命、経済危機など昨今ニュースを見るたび、つのる不安をどのように対処するのか。坂本氏は、このような大転換期、先行き不透明な時代は、誰にでもコンタクト可能な内なるガイドとつながることを提唱しています。


参加した当社のスタッフによると満席で大変盛り上がり、紀伊国屋書店の富田氏からも花束もいただいたようです。ところが、当社特派員≠ゥらはパソコン不調で、写真が届きませんでした。

聞くところによると、「ヘミシンク探求大全」のタイさん、「誰でもヘミシンク」のまるの日さん、それに「ヘミシンク浄化法」の山口幸子さんと当社の著者も会場にかけつけてくださったそうです。ヘミシンクの達人≠ェ4人もそろい踏み、さぞかし壮観だったことでしょう。

こうやって書きながら・・・ひょっとしてもうまるの日さんのブログには載っているのでは、とチェック。案の定、写真や様子がレポートされていました。残念ながら、第一報をまるの日新聞にスクープされてしまいましたね。


まるの日さんのきょうのブログは。→http://pub.ne.jp/marunohi/


MAS日記にもそろそろ載るかも。

今度は大阪の紀伊国屋書店梅田本店で開かれます。1月17日(火曜日)

posted by ラクーンドッグ at 20:01 | Comment(0) | ・おすすめ激動の時代を生きる英知

2011年12月21日

2012年は激動の時代!金正日死去・金正恩登場はその前触れ?

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こんばんは。ハート出版の日高です。

来る人来る人、「寒くなりましたね」と来年のカレンダー^持ってくるかた多い。今年も仕事お納めが近づくが、要領が悪いせいか相変わらず年賀状どこではない。

一昨日は、金正日死去の大ニュース。大激動2012年の前触れでしょうか?

来年は米国では大統領選、中国でも華国鋒から習近平体制、韓国は大統領選、ロシアではプーチンが大統領、欧州でもフランス大統領選がある。一挙に主だった国のトップが交代する。

日本も民主党政権はガタガタ。野田増税$ュ権も危なっかしい。総選挙は避けられない?日本も可能性がかぎりなく大。

来年の経済について、専門家の予測は厳しい見方をしている。一方、厳しいが、すでにバブル崩壊やデフレなどを世界よりいち早く経験している日本は、現状は世界のトップから大きく一週遅れであるが、欧米がズルズルと後退してくれば、一躍トップに踊りでるのはという楽観的な見方もある。



日本は、いま経済大国の座から滑り落ちつつあるが、日本の海洋資源は無尽蔵で、やがて遠くない2020年ぐらい?には資源大国になるという希望的な見方もある。尖閣列島付近にも凄い資源が眠っている。だから中国が躍起になっているというわけである。

ここ1,2年がもっとも厳しい、夜明け前の暗さともいう。来年再来年は辛抱。天変地異や経済、政治の大混乱を予測する専門家多い。

そんなとき、外に目を奪われるのでなく、自分の内部。坂本政道氏らがいうように潜在意識との対話し、「内なるガイドにつながる」ことが肝心。ぼくもそう思います。

起こるべくしていろんなことが起こってくる。できるだけポジティブな捉え方をするよう努めています。

)。


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posted by ラクーンドッグ at 21:11 | Comment(0) | ・おすすめ激動の時代を生きる英知

2011年12月09日

坂本政道新刊「激動の時代を生きる英知」「人生の奇跡を起こすヘミシンク」全国書店で販売開始です。

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こんばんは。ハート出版の日高です。

自宅のある所沢、けさ窓をあけると雪が降っていました。会社に出かける頃は雨に変わっていました。


先日も、お知らせしましたが、坂本政道氏の新刊の2点「激動の時代を生きる英知」「人生に奇跡を起こす ヘミシンク」が当社のサイトにもアップされましたのでここに紹介いたします。

全国書店にもきょうから並び始めます。

大激動の世の中、大地震、大洪水、アラブ、アラブの革命、日米欧の経済危機・・・テレビのニュースを見ているだけで不安や怖れを感じる人が多くなっているようです。
坂本氏に言わせると、このような大変化は、社会が新しい価値観に代わろうとしている変動期にさしかかっているから、いわば産みの苦しみと。
坂本氏は、このような激動期でも安心して生きてゆく方法を詳しく紹介しています。

詳しくは以下をクリックしてみてください。


なお、楽天で購入すると通常の10倍ポイントがつくそうです(2週間限定)。


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運命を好転させた10人の物語

posted by ラクーンドッグ at 16:00 | Comment(0) | ・おすすめ激動の時代を生きる英知

2011年12月07日

大阪でも1月25日坂本政道「激動の時代を生きる英知」刊行記念講演会開催します。詳しくは・・・

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こんばんは。ハート出版の日高です。


本日は背広の下に、ベストを着てくるのを忘れチョット寒い思いをしています。あすはもっと冷え込むとか。

本日、西武池袋線大幅に遅れ。有楽町線のきのうの夜間工事の遅れが原因とか。30分以上も。おかげで、月刊誌「致知」の新年号がたくさん読めました。

ドナルド・キーンさんのインタビューを読んでいると思わず目頭が熱くなってきました。


源氏物語など日本人以上に日本の文学に詳しいキーンさんは、3.11をアメリカのテレビで見ていた。真っ黒な津波が建物や自動車を飲み込むシーンを見て息をのんだ。また福島の原発の被害を恐れて日本を立ち去る人たちを見て、氏はそんな外国人と違うと怒りがこみ上げてきたという。

キーン氏は家族や家を失っても堪え忍ぶ被災地の姿をみて、「私は明確な形で日本人示した」かったという。氏は日本永住を決意し、日本国籍を取得することを発表した。このニュースが、悲嘆に暮れていたそのときの日本人にどれだけ元気を与えたことか。
「致知」はいい雑誌ですね。
ところで話は変わりますが、坂本政道氏「激動の時代を生きる英知」あす取次搬入、週末から全国書店に並びは始めます。

新刊の刊行に伴い刊行を記念して著者講演が行われます。すでに福岡の紀伊国屋書店で開かれことはお知らせしましたが、続きました大阪梅田の紀伊国屋書店でも開催が決まりましたのでお知らせします。


詳しくは下記のポスターをご覧ください。


◆大阪講演会 1月25日 紀伊国屋梅田本店↓

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◆福岡講演 1月17日 紀伊国屋福岡本店↓

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posted by ラクーンドッグ at 20:44 | Comment(0) | ・おすすめ激動の時代を生きる英知