2015年01月15日

大好評5刷りと重版を重ねたローレン・マッコールさん「動物たちとはなそう」の応用編がでました。亡くなったペットや野生動物とのコミュニケーションを深める方法です。



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ニャオニャ〜ニャオ(もっともっとゴハンちょうだい、ごはんモットー!)・・・わかるかな猫語?!


本日は今年、弊社の初荷(今年一番最初に出した新刊)の紹介。


その本は「ローレン・マッコールのもっと動物たちと話そう」 数年出した「書籍の続編です。


第一弾「ローレン・マッコールの動物たちと話そう」は大変好評で5刷りと重版を重ねました。


今回主なテーマの一つはは、読者のさらなる要望に応え、生きている動物だけでなく、亡くなった動物たちと心を通わせる方法の紹介です。


正編でアニマル・コミュニケーションのスキルを身につけた方が、その応用編として、死後の動物、また終わりを迎えようとしている動物とのコミュニケーションの取り方です。


また身の回りのペットだけでなく、鹿やウサギなどの野生動物との心も知ることができるようです。



2011年に出版した正編(5刷)
http://www.810.co.jp/book/ISBN978-4-89295-684-3.html
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今年刊行された待望の続編
http://www.810.co.jp/book/ISBN978-4-89295-992-9.html
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オレ川柳


本読めば ニャンとかわかる  ローレンさん?!

そんなこと まかしといてよ 老練よ!





posted by ラクーンドッグ at 16:30 | Comment(0) | ・おすすめ動物と話そう

2013年03月13日

「ローレン・マッコールの動物と話そう」が増刷になりました。




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「ペットがあなたを選んだ理由」(塩田妙玄著)はあいかわらず好調ですが、その相乗効果?「天国にいったペットたち」(シルビア・ブラウン著)も人気が高いというお話を前日お伝えした。

それにくわえて「ローレン・マッコールの動物と話そう」がよく動いています。

そして、ついに増刷、3刷り目となりました。人と同じように一緒に住むペットの気持ちを分かりたい人、話したい人増えているんですね。





http://www.810.co.jp/book/ISBN978-4-89295-684-3.html

posted by ラクーンドッグ at 19:05 | Comment(0) | ・おすすめ動物と話そう

2012年02月08日

犬や猫、動物たちがとる行動はすべて意味があります。「ローレン・マッコールの動物たちと話そう」動画の最終回です。

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「どうして僕が読もうとする新聞に載るんだよ。有名になりたい?猫ひろしみたいに・・・」「・・・・」


わが家の猫フーは、ぼくが朝起きると足元でニャオニャオ、そして向かう先はキャッツフーズのある棚。そこに前脚をかけ背伸びのようなストレッチ。

食事のケースをのぞくと、まだ昨日のものが残っている場合があります。またフードをいれてもたいして食べない場合もあります。



「とにかくダンナ、いつでも食べるように準備しておきなさい。ワタシが食べたくなったら食べるから。アンタの日課でしょう」ということでしょうか?

会社から帰ってくると、また目の前をササッと素早く動き、ぼくよりも高い所、いつも爪をかけてガリガリ登るので衝立はボロボロ。必ず上から見下ろし「どうワタシ、アンタにゃできないでしょう」とばかり。


朝新聞をテーブルにのせて新聞を読むと、必ずそこに座り、読めないようにします。払いのけると今度は、おこって新聞のカドをかじり出します。まったく・・・。

夜寝ると必ず枕元にやってきて、ぼくが布団から手足を出したり引っ込めたりする、モグラタタキ風のゲームがおもしろいのか、必死で手足を追っかけます。これをやり出すときりがない、寝不足になるトホホ・・・。


で、動物の行動はすべて意味があるようです。途中でやめると「仕事ばかりおもしろくないオヤジだなあ、もっと遊んでよ。気がつくまで待ってやるよ」といっている気がします。


ちょっと前振りが長くなりましたが、今日は「ローレン・マッコールの動物と話そう」の最終回の動画です。ではどうぞ。





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posted by ラクーンドッグ at 18:22 | Comment(0) | ・おすすめ動物と話そう

2012年02月07日

えっ、うさぎが鬱病!?  今回はうつ病になったうさぎが、ローレン マッコールさんと対話し、問題解決した話です。


「ローレン・マッコールの動物と話そう」きょうの動画は、時間がなくうっかりわすれていまうところでした。
今回は、ゲスト登場。聴導犬協会の理事長の山崎恵子さんが飼っているウサギの興味深い話です。ではどうぞ。


posted by ラクーンドッグ at 12:17 | Comment(0) | ・おすすめ動物と話そう

2012年02月06日

保護施設から引き取られた犬に、ローレン・マッコールさんが気持ちを聞いてみました。3本目の動画です。



きょうの「ローレン・マッコールの動物と話そう」の動画は、「3.保護施設から引き取られた犬」です。


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犬たちは、そうした運命を「 どう思っているか」についてマッコールさんが犬から聞いたお話です。


人間より犬のほうがずーっとエライですね。感心しました。

 
http://www.youtube.com/watch?v=85YETCiKo2k






posted by ラクーンドッグ at 18:40 | Comment(0) | ・おすすめ動物と話そう

2012年02月03日

猫がトイレでないところでオシッコやウンチをする理由は?動物と話ができるローレン・マッコールさんい聞いてみました。動画をご覧ください。

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日だまりで幸せそうなわが家の猫↑




家で飼っている猫が、ちゃんと決まった場所で用を足さない。皆さんもひょっとしてご経験あるのでは・・・。そんなとき動物と会話が出来るローレン・マッコールさんに聴いてみましょう。


弊社刊の「ローレン・マッコールの動物たちと話そう」の動画版の第2回目をどうぞ!

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posted by ラクーンドッグ at 20:59 | Comment(0) | ・おすすめ動物と話そう

2012年02月02日

「ローレン・マッコールさんの 動物たちと話そう」の動画ができました。犬や猫との会話を楽しみましょう!

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こんばんは。ハート出版の日高です。

AC???あの有名な公共広告機構でなく、アニマル・コミュニケーションの略です。動物と会話が出来るお話です。


弊社刊の「ローレン・マッコールの動物たちと話そう」の著者は日本に毎年来日され、このすばらしいテクニックの普及に努めております。


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その方法は、瞑想など難しいやりかたではなく、イメージや呼吸法等を取り入れたやさしいものです。何か特別な能力は必要はいらないようです。

今回はマッコールさんにお願いし、大変お忙しい中、動画で日本の読者のみなさんにメッセージを述べていただきました。5回のシリーズになっています。


今日はその1回目です。制作担当者によると毎日1本ずつアップロードする予定です。お楽しみに。では今日はその第1回目です。




http://www.youtube.com/watch?v=9hGoreVSIcM

http://www.nicovideo.jp/watch/sm16845950
posted by ラクーンドッグ at 17:16 | Comment(0) | ・おすすめ動物と話そう

2011年09月06日

「ローレン・マッコールの動物たちと話そう−アニマルコミニュケーション」著者が今日発売の「女性自身」に愛犬との仲を深めるTタッチ療法を紹介していました。

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こんばんは。ハート出版の日高です。


本日も、相変わらず変わりやすい天気。お昼に出たとき、大中小の雲がいっぱいですが、まぶしい青空が見えていました。社に戻って、来客、社にの打ち合わせと続き、窓の外をみるといつの間にか雨といった次第・・・。

本日発売の「女性自身」に、当社から出版した「ローレン・マッコールの動物と話そう−アニマルコミュニケーション」の著者インタビューが載っていました。

誰でも簡単にできるタッチ療法が紹介されていました。方法は簡単、指先や手のひらなどを犬の皮膚を、時計回りに1回4分の一ぐるりと円を描くだけ。

これだけで愛犬と仲良くなれるそうです。3週類の方法があるそうです。詳しくは週刊誌を読んでみてください。

そうか、それだけでいいのか。いいこと聞いた。やってみよう。我が家のワンコもニャンコも夏ばて、人間も夏ばて気味、さらにはっきりしない天気、お互いにいらいらしていると、いやなところにうんち、しっこをされたり、ほんとたいへんなのだ。

そんなときいいかもしれない。


で、こちらの本は、イメージや呼吸法、神経プログラムを取り入れた独自の方法で、生きているペットだけでなく、すでになくなったペットともコミュニケーションを取ることができるという驚くべき方法です。何か特殊な方法は一切必要なしです↓



ローレン・マッコールの動物たちと話そう
−アニマ・コミュニケーション−


posted by ラクーンドッグ at 18:36 | Comment(0) | ・おすすめ動物と話そう

2011年06月24日

「動物と話そう」の著者から読者のみなさんへのメッセージが届きました。

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ローレン・マッコールの動物たちと話そう
−アニマ・コミュニケーション−

posted by ラクーンドッグ at 10:18 | Comment(0) | ・おすすめ動物と話そう

2011年06月23日

「ローレン・マッコールの動物と話そう」の著者が来日講演7月23日東京・水道橋で

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こんばんは。ハート出版の日高です。


やっぱり昨日書いたように、ぼく的には梅雨明け宣言しています。気象庁はどうか知りませんが、室温は昨日よりあがって36度。

四方の窓を全開していますが、効果のほどは・・・。


やむなく、こんな時は、

アイスキャンデーの棒付きをコンビニで調達、スタッフのみんなに配りました。

「これが今年の棒夏≠ナすよ」

このブログを読んだら社員が凍り付く?!


冗談で、冷房≠オ、さてきょうの話題。


「動物たちと話そう」を読んだかた(東京都 女性 56歳)から、こんな読者カードが返ってきました。

 
「まだ途中ですが、夢中になりました。動物たちと話せることだけでも驚きなのに、学校もあり、職業にもなってるなんて…、私も話せるようになりたいですねぇ」と。


アマゾン、ペット部門1位獲得など、評判いいようです。

その本の著者、マッコールさんの来日講演(7月23日 東京・水道橋)も決まっているのでお知らせします。

これは優良家庭犬協会が主催するか「飼い主大学」のなかでおこなわれます。詳しくは↓

http://www.cgcjp.net/%E9%A3%BC%E3%81%84%E4%B8%BB%E5%A4%A7%E5%AD%A6/%E8%AC%9B%E5%B8%AB%E7%B4%B9%E4%BB%8B/
 
マッコールさんのお話は、「動物達の死生観 〜 彼等が語った生きる意味とは?」が演目です。

飼い主大学 総監修 山崎恵子(同協会常任理事)さんは、マッコールさんの今回の講演の中では、動物の死生観以外に、東日本大震災についてもふれられるそうで、ホームページの中でこう述べています。

 

「今年の講演ではさらに3月11日の『東日本大震災』の体験をペット達がどのように受け止めているか、その声もローレン先生から聞くことができます。
 

人間にとってもトラウマになったこの大きな災害は動物の目から見て、一体どのようなものであったのか?


 はたして彼等はそれを予知していたのか。

 
彼等の生の声からは本当に色々なことが伝わってくるはずです。


皆様のご参加をお待ち申し上げております」

 


ローレン・マッコールの動物たちと話そう
−アニマ・コミュニケーション−

posted by ラクーンドッグ at 18:00 | Comment(2) | ・おすすめ動物と話そう