といっても、TBSラジオの人気番組の中継のようです。
場所は、洞雲寺 龍泉庵です。
会社の近くで見つけたポスター。6/13(金)明日です 10:27



<編集部よりお知らせ>
冒険家・植村直己をご存じですか?
30年前、マッキンレーで遭難してから30年。
植村と植村を支えた犬のアンナの物語が本日22時NHKの「歴史秘話ヒストリア」で放映されます。
是非ともご覧ください。
こんばんは。ハート出版の日高です。
でも最後まで観ています(笑)
昨日は危なかったですね。ヒヤリとしました。2回までに阿部が2ホーマーなどで8点。(これがほんとのアベのみクスッ!?)
しかし、そのあと大勝ちしているせいで気のゆるみ?絶対的<潟梶[フの森福が大ピンチ。「ピンチの時使ってほしい」と豪語していたそうだが、自ら大ピンチを演出。
そのあと続けて出てくる投手、山口、涌井が次々失点。
このあと最終回に2点を加え、最後に牧田が1塁3塁のピンチを迎えながらも、何とか10−6で逃げ切った。これが油断大敵という教訓!?
ともあれ、さあ、これで侍ジャパンの3連覇が大きく近づいた。来週がとても楽しみです。

こんばんは。ハート出版の日高です。
敵ながら天晴れ・・・。
ノムさんがヤクルトの監督をやっているとき、この人が出てくると「マズイ。やられてしまう」と(相手側が)思ってしまう選手がいた。ドバシ選手(土橋勝征さん)だ。
進塁打が必要なときは確実に一二塁間を抜けるヒットを。またバントが必要なときも確実に決める。外野フライが必要なときは外野フライを。
監督の思う通りに動く。バットをコントロールする。魔術師のような選手。
WBC、侍ジャパンの井端選手がまさにそうである。オレ流監督の落合さんのとき、やはりここぞというとき確実に必要な仕事をやってのけた。
台湾戦で、9回2死、これで終わりという土俵際で二盗に成功した鳥谷をホームベースをホームベースを踏ませる渋いヒットを打った。
勢いのついた侍ジャパンは、スモールベースボールと呼ばれていたのがウソのようなホームラン攻勢でオランダにも大勝。サンフランシスコ行きの切符を確実にした。
いまは敵でなく頼もしい味方・イバタのしびれる職人芸を観ながら、ドバシを思い出し、ID野球のノムさん、オレ流監督の絶妙な采配ぶりを思い出してしまった。
これからいよいよアメリカ上陸。世界一℃O連覇を狙う山本流侍ジャパンの活躍が楽しみである。

こんばんは。ハート出版の日高です。
.韓国サッカー銅メダルはく奪あり得る 「政治的意図ない」の言い訳通用せず
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120813-00000003-jct-ent

こんばんは。ハート出版の日高です。
ロンドン五輪。毎晩、柔道の熱戦を見ています。
柔よく剛を制す。これが柔道の神髄かどうかは知りませんが、押せば引く、引けば押す、力任せでなく相手の力を利用して技をかけて投げるというのが柔道だったんじゃないでしょうか?
ボクも若い頃、ちょっぴり柔道やったことがありますが、国際競技となったJUDOを観戦中、きれいな技で決まることが少なくなった試合運びを見て、これが柔道・・・と思ってしまうことがあります。
海老沼が3位決定戦で投げた胸のすくような大腰という技は、これぞ柔道といった、文句なしの決まり方でしたね。
古いんですかね。古賀一郎のような一本背負いはもう試合では見れないんでしょうか?
ひいき目で見ているのかもしれませんが、日本選手は懸命にきれいな技をかけようとしている気がします。
がしかし、ルールだからしかたがない? 日本人も同じですが、負けないために、みんな受け身をしない。腕をついたり、ブリッジの姿勢でアタマから落ちたり・・・と、危ないですよね。
帯をとったり、すくい投げとか、大内刈りというより浴びせ倒しとか・・・相撲のような技多いんじゃないですか?
人のことはいえませんが、運動神経のにぶいボクも、背負い投げなどかけることができないので、力任せの巻き込みという技をよく使いました。
絞め技や関節技では、相手がけがをしないように攻めるのが柔道の精神じゃないかと思います。そんなことはお構いなし、あれでは相手の腕をダメにしてしまいます。その後のプレーを有利に進めよう、とにかく勝てばいいんだといった考えがあるのでは、とかんぐりたくなります。
本来はそうだったと思いますが・・・。
甘いですかね。選手の方、関係者の方一生懸命やっているのに、素人意見でスミマセン。
五輪柔道、以上のようなことには、フラストレーションがたまりますが、この日のために鍛えぬかれた体、技は魅力的です。
銅メダルを取ったら大喜びする外国の選手、それとは対照的に、
メダルを取っても、金以外は嬉しくない表情の日本の若者たち。
日の丸を背負った敢闘精神には心を打たれます。
今晩もしっかり観戦します!
8月に入りましたが、曇り空の日が続いています。助かります。
なでしこジャパンが国民栄誉賞決まったそうです。あのネバリ強い、あきらめないプレーは、間違いなく今の日本に勇気を与えてくれました。
文句なしですが、プレッシャーがかかりすぎて、いろんな行事に時間を取られ、五輪に影響すると大変ですね。
8月といえば、ひまわりが浮かんできましたので描きました。
しゃれたことを知らないぼくには、ひまわりといえば情熱的で、暖かさ、力強さを感じる花です。
絵を描いていると、思わず使いたくなる色です。
花言葉を調べてみると、
「あなたは素敵」
「崇拝}
「私の目はあなただけを見つめる」
「いつもあなたを見ている」
「光輝」
「あなたを幸福にする」
というのがありました。
ポジティブな思いで、この8月乗りきりたいと思います。

こんばんは。ハート出版の日高です。
沢さんの存在は、当社の童話「義足の義足のロングシュート〜夢はプロ!サッカー少年・誠くんの挑戦」(あいにく品切れ状態)のオビに以下のようなメッセージをいただいたことがあるので、知っていました。
アテネ五輪女子サッカー出場決定!
“サッカーの女神”こと女子日本代表
澤穂希選手(日テレ・ペレーザ所属)も絶賛
「誠くんの挑戦する姿に、元気と勇気をもらいました!!
自分の思うようなプレーができず、
悔しくて一生懸命練習したことを思い出しました。
でも、私はプロ選手になる夢は決してあきらめなかった…!」
「義足の義足のロングシュート」(祓川 学 作 鈴木 大介 画)↓
http://www.810.co.jp/book/ISBN4-89295-306-7.html
人気のある女子スポーツ、よくTV中継されるものといえばのといえば、バレー、柔道、マラソンとシンクロナイズドスイミング。
女子サッカー人口はわずか2万人。それに引き替えアメリカは500万人。
無名といっていいほど、注目されなかったスポーツが一躍、世界ランキングNO.1の強豪国をたおして世界一に。
沢選手始めアルバイト並の給料もいたメンバー、よっくここまで一つにまとめた佐々木監督。逆転に次ぐ逆転、まさに「漫画や映画を見ているような奇跡」でした。
諦めないこと。選手達のハングリー精神、監督の女子の心を理解した指導法・・・東日本大震災からの復興を目指す日本に大きな勇気を与えてくれました。新しい日本の誇りが生まれました。
早起きしながら見てよかった。元気をもらいました。

「おとうさん、雑居老人ってなあに?」
「へっ??」
李−チ、一発ツモ!でした。最近麻雀やりませんが・・・。
長友、李選手ありがとう!
それから、夜中さわいで
日本人を「寝せないイタ男」ザッキョロージンも!
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