2013年01月29日

「ペットがあなたを選んだ理由」が増刷になりました。



わが家のフーちゃん 1.jpg



こんばんは、ハート出版の日高です。

おむつはツルリン、性格はゆるりん?・・・心理カウンセラーであり女性の僧侶・塩田妙玄さんの新刊「ペットがあなたを選んだ理由」、とても好評で品薄状態となり、ただいま増刷中(2月4日入荷予定)です。

アマゾンでもただいまペット一般で1位、また動物学で1位と引っ張りだこのようです。

「般若」という名のぶさかわいい猫の大きな顔(失礼!)、そして僧侶姿の塩田さんが合掌した姿・・・装丁に魅せられたのか、意味深なタイトルに引きつけられたのが、読者が増えているようです。

読者カードのなかから読まれた人の感想を紹介します。

ペットがあなたを選んだ理由(北海道 女性 57歳)


「本書は私にとってまさしく「著者が本屋でつまずき転びかけた時に手をついてしまった本」でした。

20歳の愛猫を亡くして以来ずっと心の底にあった疑問が解け、また天界からの愛猫のメッセージや私の見えない世界への解釈が間違っていないと、心強く思わされました。

読後たいへん心強く、自分の芯がしっかりしてきたように思います。良い本をありがとうございました。

妙玄様のしゃもんと私の愛猫めめが、天国で仲良く遊んでいますように。めめは犬っぽい猫でした♡ 」
 


ペットがあなたを選んだ理由(東京都 男性 56歳)

「ちょうど一年前、可愛がってたノラネコ「ペロちゃん」が忽然と居なくなりました。

いつも嬉々として「ネコまっしぐら」に私に寄り添ってくる姿が忘れられません。

自分はもっとクールでドライな人間だと思っていましたが、いつの間にかもうメロメロになっている自分を見いだしました。

居なくなってしばらくは、死んだと決まっているわけでもないのに、しきりに涙が出てしまいました。

そして真剣に考えました。あの子は天国に行くのだろうか?(自分がそこへ行くなんて考えたことも無かったのに)。

あの子が入ることが許されない天国など信じたくも、行きたくもない!(哲学者ベルジャーエフのパクリ)。

でもこれだけは確かです。あの子と過ごした時間、僕たちは天国に居たのです! 」


動物っていいですね。


わが家でも猫のフーさまに毎日癒やされています。




 

posted by ラクーンドッグ at 16:02 | Comment(0) | ・おすすめ犬猫のノンフィクション

2013年01月21日

「ペットがあなたを選んだ理由」アマゾン「ペット一般」ジャンルで1位、「動物学」ジャンルで2位になりました。その売れてる理由は・・・!?




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こんばんは、ハート出版の日高です。

「ペットがあなたを選んだ理由」・・・いろんな理由でこの本が選ばれているようです。

意味深なタイトルにグッときたひとも。また「『ゴメンね』でなく『ありがとう』と言って」とか「ペットをうちの子というあなたに贈る」とかのキャッチフレーズに共感し書店に出かけた人も。

表紙にデカデカと載った「般若顔」の猫、合掌する僧侶の姿の著者・塩田妙玄さんに心動かされた人も・・・。

で、読んでみると「涙のシャワー、うちの子が書店で手に取らせてくれたのだ」とか感動した方がブログなどに書いていただくなど、口コミで広がっているようです。

アマゾンの順位をみると「ペット一般」で第1位、また「動物学」で第2位に浮上しています。

塩田さんは今は高野山真言宗僧侶の僧侶ですが、心理カウンセラーや生理栄養アドバイザー、陰陽五行・算命師の資格も持ってらっしゃいます。

また前世≠カゃなかった前職はペットライターで東京愛犬専門学校講師、あの人気漫画家やくみつるのアシスタントもつとめたという漫画もプロ級の腕前です。

したがって、かたぐるしいお説教≠ノならない、楽しく読めるエッセーになっているわけです。

著者は、悩める人のお役に立つために、より深いご相談に対応できるようと出家。飛騨千光寺・大下大圓師僧のもと得度されました。高野山や飛騨で修行し、現在は個人相談カウンセリングから心や身体などの各種講座、ペット供養などと幅広く活躍されています。



ペットを飼ってらっしゃる方、妙玄ワールドでいやされてみては。

まだのかた、興味ある方はこの機会にどうぞ


http://www.810.co.jp/book/ISBN978-4-89295-917-2.html
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妙玄ワールド↓
http://myogen.o.oo7.jp/


ゆるりん坊主のつぶやき↓
http://myogen.o.oo7.jp/yuru.html



「ペットがあなたを選んだ理由」が1/18金曜日「読売夕刊」のペットらいふ<Rーナーに紹介されました↓ペットらいふ - 1.jpg

posted by ラクーンドッグ at 15:31 | Comment(0) | ・おすすめ犬猫のノンフィクション

2013年01月15日

上野の東京国立博物館で開かれている「円空仏と千光寺展」見応えありました!



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こんばんは。ハート出版の日高です。



3連休の初日の12日土曜日、上野の東京国立博物館で「円空仏と千光寺展」(4/7まで)が始まるというので、さっそく出かけてきました。

NHKの日曜美術館で紹介され、ぜひ鑑賞したいと思っていましたので。


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円空さんは江戸時代の初期、全国を行脚しながら、貧しい人々に仏を掘り続け、その数12万体ともいわれているお坊さんです。

その彫りかたは独特。さくさくとナタやノミで彫った感じですが、どれ一つとっても深い味わいがあります。削ることを最小限にとどめ、素材の荒々しさをそのまま残しています。見応えありましたよ。

円空さんの仏像がたくさん残されているのが飛弾の千光寺。奇遇ですが、千光寺の僧侶を師とあおぎ修行されたのが塩田妙玄さん。先月当社から新刊「ペットがあなたを選んだ理由」を出しました。

http://www.810.co.jp/book/ISBN978-4-89295-917-2.html

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読んで感動されたかたがブログなどにいろいろ綴っています。にぎわっているようです。以下はそのアドレスです。



塩田さんって素敵な方♪
http://wald.at.webry.info/201301/article_11.html

動画のほうを見た
http://ponn1351.blog.so-net.ne.jp/2013-01-14


昨年末からお正月にかけて、いい本を読んだ。
http://white.ap.teacup.com/applet/shiraganeko/20130110/archive


この方は人間味がある
http://towaazyuhina.blog107.fc2.com/blog-entry-1498.html


この本買ってよかった。
http://ameblo.jp/midomido0622/entry-11447475027.html



アニマルコミュニケーションの考え方として、
いろいろ自分の思いと照らしあうことができてありがたい本です。
http://ameblo.jp/oneness-lab/entry-11444129447.html


posted by ラクーンドッグ at 18:29 | Comment(0) | ・おすすめ犬猫のノンフィクション

2013年01月08日

忠犬だけでなく、忠猫も世界にはイタリア・・・するんですね!?




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こんばんは。ハート出版の日高です。

最近、わが家に猫がいるせいか、猫の話題が気になります。

遠隔操作で、発信元がわからないようにして世の中を騒がせている犯人が、江ノ島に住む猫に記憶媒体を取り付けたとか。

また、ブラジルの刑務所では、受刑者が脱獄のための道具を猫に背負わせていたとか。

かわいそうなことをする人間が増えている。

かと思えば、そんなとんでもない人間に比べ、かわいがられた恩をわすれない忠犬ハチ公≠フような猫がいるそうだ。

今日のニュースで知った。

トルドと呼ばれる3歳の猫。昨年71歳で亡くなった主人の墓に毎日お供え物をしているそうだ。プラスチックのコップや紙のナプキン、小枝や枯れ葉・・・・埋葬された翌日から、奥さんがそなえたお花のそばに置くようになったとか。

多くの住民が目撃し、感激しているそうな。遠いイタリアの中部トスカーナ州モンタニャーナお話。

わが家の猫・フーは棚やテーブルのものをおとしてこわしたり、フスマやついたてをぼろぼろにしたり・・・といろいろあるが、かわいいもんです。

とはいえ、限りあるいのちです。ペットとの別れについて書いた当社の本を最近きた読者カードと共に紹介しておきます。
 

ペットがあなたを選んだ理由=12月最新刊


『2012年に、17年・18年と共に生きてくれた愛猫2匹とお別れしました。


彼らの生きた証を輝くものにしたいと、猛勉強しペットロス・ケアカウンセラーの資格を修得し、彼らとの出会いの意味をしっかり形にした頃、この本に出合い、私の思いは正しかったのだと確信しました。


作者の塩田さんにいつかお会いしたいです』 (北海道 女性 40歳)

天国にいったペットたち


『昨年の12月に、15年間連れ添ったネコを亡くし、悲しみと絶望の中にいましたが、この本に出合い、だいぶ救われました。


「いつか必ずまた会える」と信じ、頑張りたいと思います。


著者のシルビア・ブラウンさんにも、このメッセージをお伝え頂ければ幸いです』(山形県 女性 38歳)


http://www.810.co.jp/book/ISBN978-4-89295-917-2.html
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http://www.810.co.jp/book/ISBN978-4-89295-682-9.html
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posted by ラクーンドッグ at 20:30 | Comment(0) | ・おすすめ犬猫のノンフィクション

2012年12月14日

新刊「ペットがあなたを選んだ理由」の動画ができました。



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(冬到来4)



こんばんは。ハート出版の日高です。



何百万という出会いの中で、


「なんでこの子はうちに来たのだろう?」


「なんで、この子だったんだろう」


自分で知る「この子との出会いの意味」と


「うちの子を死後も生かす方法」


(前書きより)




http://www.810.co.jp/book/ISBN978-4-89295-917-2.html
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高野山真言宗僧侶であり心理学カウンセラーである塩田妙玄さんが書いた「ペットがあなたを選んだ理由-犬の気持ち・猫の言葉が聴こえる摩訶不思議」が話題を呼んでいます。

どんな内容か?その動画が出来ました。といっても全然動かない動画???ですが、なぜか字幕を読んでいる人の心は動きます。
泣けてます。



ではどうぞ。


youtube動画↓
http://www.youtube.com/watch?v=d9jN2ccyibE



 

ニコニコ動画↓
http://www.nicovideo.jp/watch/sm19572146







posted by ラクーンドッグ at 15:01 | Comment(0) | ・おすすめ犬猫のノンフィクション

2012年12月04日

「ペットがあなたを選んだ理由」わかりますか?!こんな題名の新刊が出ました。




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(秋冬6・・・きょうが見納め?)



こんばんは。ハート出版の日高です。


12月新刊の紹介します。

テツアンドトモではないが何でだろう?

自分が飼っているペットと自分の出会い。


ペットを送るときは肉親を送るときと同じように悲しみに襲われる。どうして、よりによって「ウチの家にやってきたのだろう、何でだろう?」


その意味について答えているのがこの本である。

題名は「ペットがあなたを選んだ理由」著者は高野山真言宗の僧侶・塩田妙玄さん。といって、俗世間からかけ離れた近寄りがたいお方ではない。

前職はペットライターだったり、東京愛犬学校の講師だったり、また人気漫画家やくみつる氏のアシスタントだったりとさまざまな人生経験も積んで出家。



このほか、ペットを亡くした人をはじめ多くの人の悩みに答えるべく心理カウンセリング、生理栄養学、陰陽五行算命学など心、からだ、運・・・について学んでいる。

大手商社のOLだったことも、つまり女性。元々、ライターだけあって、読みやすくわかりやすく、フレンドリーな語り口、とても楽しい文章だ。



出会った意味、別れが教えてくれる気付き、ペットロスへの寄り添い方、後悔しないペット供養や祈り・・・本当の意味で犬や猫の気持ちが分かる摩訶不思議な本である。

詳しくは↓


http://www.810.co.jp/book/ISBN978-4-89295-917-2.html
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posted by ラクーンドッグ at 18:56 | Comment(0) | ・おすすめ犬猫のノンフィクション

2012年03月07日

「災害救助犬ものがたり」が3月3日産経新聞書評で紹介されました。

 


先週土曜日3月3日、産経新聞の書評欄に「災害救助犬ものがたり」が掲載されました。

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東北の大震災のがれきの中で懸命に行方不明者を探す救助犬の姿、TVなどで見て心強く感じたかたも多いと思います。


災害救助犬はどのように育成されるのか?どんな活動をするのか?


アメリカの活動は大変参考になります。


犬大好きの女性の視点で書かれていますので、愛犬家はもちろん、働く犬や犬と縁の深いお仕事をめざすかたにも参考になります。


産経新聞の記事↓
http://sankei.jp.msn.com/life/news/120303/bks12030308080005-n1.htm

posted by ラクーンドッグ at 17:10 | Comment(0) | ・おすすめ犬猫のノンフィクション

2012年02月24日

がんばれ!災害救助犬をめざす福島犬≠カゃがいも

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こんばんは。ハート出版の日高です。


いちだんと温かくなりましたね。

NHKの「おはよう日本」で、チョット癒やされるニュースをやっていました。



原発からの避難で大変だった福島県飯舘村。そこで生まれて間もない子犬がNPO法人の愛護組織に保護される。避難のため持ち主が手放さざるを得なかったゴールデンレトリバーの雑種4匹だった。

そのうち3匹はもらい手があらわれて引き取られていった、最後の一匹黒いワンちゃんだけが残った。このワンちゃん、代表で訓練士の山口常夫さんから動きの良さを認められ、災害救助犬になるのでは・・・と訓練士の上村智恵子さんとの訓練が始まった。

救助犬になれる試験は今年の秋以降、合格率は30%だそうで、ただいまその特訓中で、そのかわいらしいが一生懸命、けなげなワンちゃんの姿に釘付けになりました。

被災地の犬が、今度は逆に被災地の人々を救うことになる救助犬を目指してがんばっているわけです。その犬の名はナヌ!? じゃがいも。引き取るときにお礼にジャガイモを貰ったからだそうです。

がんばれジャガイモ!明日の災害救助犬

http://gyao.yahoo.co.jp/player/00397/v10146/v0991200000000544241/


「災害救助犬ものがたり」は、当社からただいま発売中です。こんど、3月3日の産経新聞書評欄に紹介されます。




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posted by ラクーンドッグ at 20:13 | Comment(4) | ・おすすめ犬猫のノンフィクション

2012年01月26日

「災害救助犬ものがたり」日本図書館協会の選定図書になりました。

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こんばんは。ハート出版の日高です。


ぼくの机の上に、日本図書館協会から封書が、「やった、きっとこの本のことだろう」 と思いあけると、やっぱり!昨年暮れに発刊した「災害救助犬ものがたり」(スザンナ・チャールソン著 峰岸計羽訳)でした。


日本図書館協会の「選定図書」に選ばれました。


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読んだ人の話を聞くと、「訳が読みやすい」「おもしろい」「すごく感動した」。ぼくの周り、つまり身内の意見だけでなく、ネットの載っていたブログにもありました。

アンジュリーナ茂木春江さんという方のブログです。


『読み始めたら、夢中!

困ったもんだ、ますます犬が欲しくなってしまった。

人類にとって、大昔から、人間の一番のお友達、というか生きていく道のりで、最も信頼出来るパートナー。

タロットカードでも、愚者のカードに出てきます、犬が。

放浪の旅に出る者に、危険を知らせ、そしてトコトン守る。

犬は、結界を守ってくれます。

この本のレトリバーは無理としても、小型犬なら、まだ残りの人生で責任を持って、飼うことが出来るだろうか?

真剣に、考え始めるきっかけになった本です。

以前、ご紹介した、「天国に逝ったペット達」と同じ訳者、峰岸計羽さん。

翻訳本でこれだけすんなり、わかりやすく日本語で表現できるのは、きっと彼女の中に、素晴らしい言葉の引き出しがいっぱいあるからなのだろう』(http://angelina-tarot.cocolog-nifty.com/blog/2011/12/post-d270.html

と書いています。

もうひとつ、てんしゅ(店主)という方のブログ「いぬをよむ−犬を知る・犬を学ぶ・犬を読む」も紹介しておきます。

『今年ほど災害救助犬が注目された年はなかったかもしれません。

災害救助犬とそのハンドラー(指導主)のものがたり。


レスキュードッグたちはどうやってその技術を身につけるのか、どんな気持ちで人を探すのか?


命を見つける犬たちの物語。かなり厚みがありますが、一気読みできる本。

アメリカの状況ですが日本も似たようなもの。


救助犬ってどんな犬?ってヒトにお勧めです』(http://inuwoyomu.blog77.fc2.com/blog-entry-214.html



女性の優しい視点で書かれています。動物好きの人はもちろん、聴導犬、盲導犬、警察犬など働く犬に関心のある人のおすすめです。

posted by ラクーンドッグ at 15:42 | Comment(0) | ・おすすめ犬猫のノンフィクション

2011年11月16日

アメリカの救助犬をシリアスにコミカルに描いた犬本。知られざる実態がわかる新刊「災害救助犬ものがたり」12月初旬刊行です。そのカバーが決まりました。

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こんばんは。ハート出版の日高です。

朝夕は、コートがあったほうがいいかな。まだ着ていませんが・・・。

12月初旬発売となる新刊「災害救助犬ものがたり」のカバーができあがりました。

アメリカの救助犬の実態がよくわかる本です。災害報道などで救助犬への関心も高まっています。その活動とはどんなものなのか?意外とその詳しい内容は知られていないようです。

この本は、女性ハンドラーによるもので、時にはシリアスに、またコミカルに飽きさせない筆致で、一匹の犬が救助犬になり活躍していく姿が描かれています。救助犬だけでなく、犬に関するお仕事を目指す人、現在関わっている人、愛犬家のかた必読ですよ。

犬がすばらしい生き物であることがわかります。



写真は、カバーデザインの候補です。デザイナーさんにもよりますが少なくとも3点ぐらいから、多いのは10数点アイデアが出され、担当者の判断、決められない場合は社内の投票、さらに著者のご意見などを参考に決まっていきます。

今回の物語の主人公はゴールデンリトリバーのパズル(犬の名前)。愛くるしい犬の顔がいいか?それともかわいい子犬の姿、それに今回のテーマである災害救助の緊迫した光景がいいか・・・どれが選ばれるか?

どれにしたら本の中身をよく表しているか?よく売れるか、これはパズルかもしれません。

思案、検討の末パズルの大きな顔に決まりました。

「当たり前だわ、ワタチの顔でベストセラー間違いないわ。正解よ」

愛くるしい顔がそういっているような気がします。

たのしみです!パズルちゃん!


http://www.amazon.co.jp/%E3%83%8F%E3%83%BC%E3%83%88%E5%87%BA%E7%89%88-%E5%92%8C%E6%9B%B8/b?ie=UTF8&node=12876331#/ref=sr_st?__mk_ja_JP=%E3%82%AB%E3%82%BF%E3%82%AB%E3%83%8A&qid=1321427809&rh=i%3Astripbooks-publishers%2Cn%3A!465614%2Cn%3A12876331&sort=-pubdate




posted by ラクーンドッグ at 16:22 | Comment(0) | ・おすすめ犬猫のノンフィクション