2010年07月28日

ハート出版社長絵日記198−DVDピラミッド売り出し中!

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いつも予告なしにやってくる営業マンが、突然現れる。
 
「社長、元気がないね〜」と。

 

ところで、これどう?とおもむろにカバンから、透明の容器を取りだし、ミスト状の水分を振りかける。ハッカのような臭いがする。
 
営業マンはいう。
 
「もう。これがないと外を歩けないんですよ」
 
「どう?」と聴かれるが、何だか分からない。ただ、胸やわきの辺りが、ヒリヒリする。サロンパスのような臭いもぷんぷん。
 
ちょっと仕事の用事と、あとは四方山話をした後、営業マンは去っていった。
 
その後、ぼくもちょっと外出して戻ってきた。さっきの営業マンに急襲・なにやら不明の液体を噴射されてから数時間経つが、まだ、スースー涼しい感じがする。
 
知らなかった。どうやら暑さ対策の、瞬間クールダウンさせるミストシャワーのようだ。
 
正確な商品名は知らないが、いやはや、外を回る営業マンさん、ご苦労さんですね。クーラーきいた部屋にいる人が文句をいっちゃあいけませんな。
 
※  ※   ※
 
坂本政道氏の講演録「DVDピラミッド体験」 ↓、の引き合い増えています。
 
http://item.rakuten.co.jp/heart810/852/
 
ピラミッドは高い次元につながる装置のようですが、そのポイントは、ある音のようです。この辺りのところを講演では詳しく語っています。その音はどんな音なのか、どうやれば出せるのかが、坂本氏のいちばんの課題のようです。
 
ところで、MAS日記によると、その他ピラミッド体験への質問↓を受け付けてるようです。
 
http://www.aqu-aca.com/masblog/archives/2010/07/post-37.html
 

posted by ラクーンドッグ at 17:15 | Comment(2) | ・おすすめピラミッド体験

2010年07月07日

ハート出版社長絵日記185−坂本政道「ピラミッド体験」DVDもうすぐ発売

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 当社の電話を受ける担当がいっていた。「あの・・・ヘミングのCDください」という人がときたま、いらっしゃるようだ。ヘミシンク普及したようでも、もちろんメジャーでもなければ、まだまだそんなに広がっていない。だからこそ、ちょっと先駆けていくようで気分がいい?
 
そのヘミシンクの中でも、超最先端を行くのが坂本政道氏。その坂本氏の丸善丸の内店の日経セミナールームで開かれた「ピラミッド体験刊行記念講演会」のDVDがかなりできあがってきた。そのとき会場は満席で立ち見で聴いていたわけだが、改めて聴いてみると、ニコニコしながら凄い内容を言っているのが分かる。
 
坂本探検隊長の進行速度は早い早い。「臨死体験を超える死後体験」という本を当社で出して以来、宇宙探索、時空を超えての探索など「何億光年の世界」をひとっ飛び、そして今はこれからの人類が迎える「アセンション」のための鍵として、ピラミッドの研究に余念がない。
 
その本の内容を詳細に展開しているのが今回の講演。次元上昇の鍵を握るのが振動数。詳しくは省くが「第3密度」から「第4密度」という高次元にいくには「振動数」を高めなければならない。そのための装置がピラミッドで、上の次元の高いエネルギーを下におろす役目を果たすという。
 
ぼくは物理学も音楽も苦手だが、オクターブ違いの同じ音は共鳴するので、ある音声を発することで、その高い次元の振動数と共鳴するようになる。その音声とは何か。これが大いなるすべてにつながる扉というが、音がどんな音なのか、いろいろ実験中といった内容だった。
 
一緒に聴いていた音楽好きな人間(坂本さんの本を読んだこともない)が、よく分かる、わかりやすいといっていた。ヘボシンクのぼくには遠い話だが音感のいい人間には近く(知覚)感じる話かもしれない。そのDVD7月の下旬には発売される予定です。その頃になったらまたお知らせします。お楽しみに。
 
posted by ラクーンドッグ at 20:33 | Comment(4) | ・おすすめピラミッド体験

2010年05月19日

ハート出版社長絵日記156−えっ?駄洒落は世界を救う!



また、なんと、電車の中でその人(ヘミシンク同輩)に会いました。きのうとちがった様子は、カーデガンにボタンダウンカラーのシャツ。コールテン様のズボン。他は同じ。(またまたぼくの個人的な趣味の観察が始まりました。スイマセン)ぼくと趣味がにてるんですよ、この人。

最初はiPodをチェックしてましたが、イヤホンをつけて聞きはじめました。パックかからまたあのCDカタログ出しました。

きょうは仕事か。カジュアルな服装、ひょっとしたら同業、出版社のかたかも。有楽町線は出版社が多いんですよ。実は。とするときのうは何だったのか?リタイアでなく、まだ現役かも(大変失礼しました)。もう観察するのやめよう・・・。

でも、なんで、なんでまた会うんだろう?この広い大都会で。これはたまたま?それともシンクロニシティ?と不思議に思っているうちに(イケブクロー・・・あっ、いけね〜)一つ駅をのりすごしてしまった!

その人、昨日は残念ながら来てなかったようです。坂本政道講演会(丸善丸の内本店3階)は100人定員のところ、補助席も出る120%の入りでした。

講演内容は、新刊「ピラミッド体験」の要点を、パワーポイントを使っておさらいしていく1時間の授業といった感じ。

坂本さんは、これからの人類にアセンションが必要で、そのために必要な装置として、バシャールが教えてくれた。そのピラミッド構造内でいろいろヘミシンクを実験。その研究の途上で明らかになったものを公開。まだわからないものは今後引き続き継続して研究していくという内容でした。

その後質疑応答数十分。参加者は男性60%、30代から70代と幅広い世代。

元エンジニアの坂本さんのいいところは、何でも分かったようにいわないところ。「それは分かりません」「それは推測の段階です」と分けているところでしょうか。期待しすぎる人はがっかりするかも。でも、期待通りの答えというのも危ないもの。「まだ、わかりません」という正直な答えのほうがかえって安心して聞けるのではないでしょうか。

ところで、坂本さん、私が期待したダジャレぜんぜん出ませんでした。なのに、丸善さんに依頼された本のサインに書いたのは「ダジャレは世界を救う」というフレーズでした。「先生、ちょっと、それじゃあ、本売れなくなりますよダジャレは足下をすくう≠ナすよ」と、いうと言い返さないで笑っていました。講演前、さすがの先生も緊張してたんですかね。

posted by ラクーンドッグ at 17:19 | Comment(2) | ・おすすめピラミッド体験

2010年05月12日

ハート出版社長絵日記152−坂本政道ピラミッド体験講演会





坂本政道氏の新刊「ピラミッド体験」http://www.810.co.jp/book/ISBN978-4-89295-673-7.html、ブログなどで話題になっているようです。書店のほうでも地道に広がっています。

ちなみに営業からのデータによると、紀伊国屋書店では心理部門で第3位(4月)八重洲ブックセンター人文書部門で第5位(4月18−24日)丸善丸の内本店の人文・ノンフィクション部門で13位(4月15−21日)。リブロ池袋本店の人部部門で10位(4月15−21日)。

丸善丸の内店では、今月5月18日午後7時より「坂本政道、ピラミッド体験を語る」新刊刊行記念講演会http://www.810.co.jp/が開かれる。質疑応答もできるので、是非、坂本さんに、質問してみたいという方チャンスです。

それから、坂本政道氏とブルース・モーエン氏が最近対談を行いましたが、今、編集部ではその書籍の編集作業に入っています。その坂本氏とモーエン氏、前世だかどうだか忘れましたが、お互いに兄弟のような親しみを感じるようです。

そのモーエン氏から、思いがけずメールが届きました。おぼえているんですね。飲み会の席で、質問したことを、そのとき答えきれなかったのか、その日別れた後も夜中の2時まで考えていただいたこと後で知りましたが、さらに追い打ちをかけるように、メールでも、タイトル案を語っています。


死後世界、という言葉をどのように言えばいいのか、日本で受け入れやすいのか?一緒に考えましょうとわけです。9個ぐらいの案が述べられていました。

「まだまだ、あるよ、そちらが望むならとありました」

本当に誠実な人ですね。感謝。も〜エンですというまで、続きそうですね。後、11個ぐらい来ますかね。そうすると20個。4×5=20(シ・ゴ・ニジュー)ということで。お後がよろしいようで
posted by ラクーンドッグ at 18:41 | Comment(5) | ・おすすめピラミッド体験

2010年04月22日

ハート出版社長絵日記145−坂本政道講演会、丸善丸の内本店開催予定

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いま当社の営業スタッフが寒波が襲っている北海道に出張中です。薄着をしていったのか「半端じゃない寒さ」と悲鳴を上げているようです。ご苦労さん。で、彼らのメールでうれしいことが一つ。
 
何でも、この絵日記を書店の方が楽しみ?にして読んでいただいているようです。ヘミシンクCDをたくさん展示いただいている紀伊国屋書店札幌本店の人文担当の方々は、このブログを見て当社の新刊、次はどんなものが出るのかチェックしていただいているそうです。
 
やり甲斐が出ますね。こういう情報は、お役に立っているんですね。というわけで、あんまり変なこと書けなくなりました。といっても根がマンガですから、まじめなことは書けないと思いますが。最近当社を訪れる方も、「社長、ワンちゃんなくなられたんですね」とか、ギクっとすることあります(笑)。絵日記チェックされてるんですね。
 
               ※          ※
昨日ブルース・モーエン氏の来日講演に申し込み殺到で、追加講演が決まったと述べました。ところで、同氏の本を監訳者として、日本にたくさん紹介している坂本政道氏の新刊「ピラミッド体験」が話題を呼んでいます。
 
バシャールに教えられたフラクタルパターンアンテナのついたピラミッド構造の中で、ヘミシンクCDを聴いた実験が紹介されています。にわかに信じがたい驚きの内容の連続です。ほんとかな?是非ご本人に聴いてみたいという方、チャンスです
 
というのは、坂本氏の「ピラミッド体験」の刊行記念講演会が東京駅すぐそばの丸善丸の内本店で、5/18日(火曜日)19:00〜から開催されます。質疑応答もありますので、これを機会にご参加たまわりたいと存じます。ヘミシンクで鍛えた?ダジャレも聞けます(笑)。


詳しくは↓

http://www.maruzen.co.jp/Blog/Blog/maruzen02/P/9951.aspx
posted by ラクーンドッグ at 18:32 | Comment(0) | ・おすすめピラミッド体験

2010年04月16日

ハート出版社長絵日記142−「ピラミッド体験」で中国の地震

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2010年2月28日 16:31
日付をみるとそう書いてあった。

 
前にも紹介した「ピラミッド体験」早いところで、昨日(15日)あたりから、書店に並び始める。その前日(14日)中国青海省マグニチュード(M)7.1の大地震発生をテレビのニュースで聞いた。
えっ、まさか!


そのとき著者の坂本政道氏からのメールを思い出した。冒頭日付はその受信日時の記録である。
「原稿を送ります。出版時期はいつでもいいが、中国での地震(あるいは天災)についての予言が出てくるので早いほうが・・・」という内容だった。

 

本文中の小見出しに
2009年12月16日(水)10:00より−「2010年の中国での天変地異とその後の民主化」についての予言とある。

 
坂本氏はその日、フラクタル・アンテナ付のピラミッド構造物の下で、ヘミシンクCDを聴いてフォーカス42を訪問、高次の存在から日本の政治、日中、日米関係について聞いた。
 

鳩山首相は、日米をおろそかにし、日中に肩入れしているが大丈夫なのか?チベットやウイグルを武力で統治している国だ。日本人の大方がそう思っていると思う。
 
高次の存在は、それに答える。その中で、中国の地震にふれる。それがもとで中国に「歴史的な変化」が起きるようである。


中国は、各国からの災害救助隊の強力を断り、武装した自国の救助隊を1万人送ったという。9割はチベット人が住む地域である。
 
温家宝首相が「人命救助が第一」と言っているが、ならばこそ各国からの人道支援を受け入れ、1人でも多くの人たちを救済した方がいいのではないかと思うが、「治安」の方が心配なのだろうか?分からない国である。

 
 
 
 

丸の内本店〜『ピラミッド体験』(ハート出版)刊行記念〜坂本政道さん 講演会↓

http://www.maruzen.co.jp/Blog/Blog/maruzen02/P/9951.aspx
posted by ラクーンドッグ at 18:22 | Comment(0) | ・おすすめピラミッド体験

2010年03月12日

ハート出版社長絵日記128−坂本政道氏のつきすすむ好奇心

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来客の話を聞きながら、思わず目尻から、涙が・・・
商談で値段を負けてくれるから、感動したわけでありません。
 
昼食後、紅茶を飲みながら、お店のティッシュをかりて、カップの中に鼻水が落ちないように押さえる。


本日、花粉症の猛威と闘いながら過ごす。メンソール飴を何個食べたことか?今日は鼻が詰まって頭が回らないが、仕事がいっぱいだ。

 
鼻が詰まると言えば、「ハートの詰まりを癒す」というくだりが何回も出てくる。
 
昨日の続きで、坂本政道氏の原稿「ピラミッド体験−開示された古代の英知(仮題)」を、出勤電車の中で読んだ後、少しの残りを、きょうは来客の合間、合間に読み、つい読み終えた。ハートの詰まりをよくするのは大変なんですねえ。
 
しかし、凄いですね。坂本氏の次の新刊。
 
本当かこれは?!という内容の連続だ。
 
坂本氏はどんどん未知に向かって突進していくという感じですね。彼の高校時代からの友人山川健一氏がその姿勢を「垂直トリッパー」(『屋久島でヘミシンク』アメーバーブックス新社刊)と名付けているが、まさにそんな感じ。大学受験の時からそんな感じだったそうだ。
 
まさに未知だったことを、どんどん既知に変えていく。坂本マサミチから坂本マサキチという変名はどうですかね。そうすると、こちとらは、さしずめヨリミチといった感じですかね。
 
冗談はさておいて、ピラミドとヘミシンクの組み合わせで、次々と未知の扉が開かれていく、そんな内容だ。


アヌンナキの正体は? われら人類型の生命体はどのようにして生まれたのか?


宇宙人といわれる鳩山首相が目指す理想はどうなるのか?日米関係を犠牲にして、日中と親密化をはかろうとしている、チベットやウイグル問題で分かるようにそんな人権を武力で弾圧する国とつきあっていって大丈夫なのか?


誰でも「大いなるすべて」につながることができる。そのキーワードは?


般若心経に隠された秘密?

 
観音菩薩の正体は?
 
・・・などなど「これは本当か?」「次はどうなるのか」眠っていた好奇心がどんどん湧いてくる感じです。
posted by ラクーンドッグ at 17:44 | Comment(0) | ・おすすめピラミッド体験

2010年03月02日

ハート出版社長絵日記118−坂本政道次の新刊「ピラミッド体験」

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3月6日日テレ系放映の「世界一受けたい授業」に、3月刊の「新・もう汗で悩まない」の著者が出演すると、先日の絵日記で紹介しましたが、その内容がちょっと分かってきました。
 
TVピア(2/20−3/7号)によると、現代人を悩ます特有のニオイを徹底的に解明するという授業のようです。
 
現代人が取り組んでいる食事制限や運動を伴わないダイエットは、思わぬイヤなニオイを発生させる原因になるようです。そこで、番組の中では、五味常明先生が、場所を選ばず、簡単にできる「グーパー運動」なる筋肉体操を紹介するそうです。
 
今度出る新刊も本日見本があがってきました(詳しくは、前述のタイトルをクリックしてください)番組の方はニオイに重点がおかれ、本の方は汗がメインです。興味ある方は見てください。これ以上述べると宣伝臭≠ェ問題となりますのでこの辺で(笑)
 
 
昨日、大阪・梅田の紀伊国屋書店さんで、ヘミシンクCDの販売が始まりましたが、まだ宣伝もしていませんが、「わっ、ヘミシンクCDが売っている」と大喜び、早速、見つけたお客さんが購入されているようです。
 
ヘミシンクといえば、その大御所、坂本政道氏の新刊、その原稿全文が送られてきました。「ピラミッド体験−開示される古代の英知」という仮タイトルがついています。
 
その中身については、これまでもあまり詳しく語っておりませんでした。連日バシャールに教示をうけ作ったフラクタル・パターンを付けたピラミッド構造物の中で、エクササイズを行っているというお話は聞いておりました。そのパワーが強烈で、めまいがするとよく言っておられました。
 
そのエクササイズの中で、高次の存在から受信した内容のようです。それから因縁≠フネガティブなダークサイドの存在、ラッシェルモアのことを明らかにすると、言っておりました。
 
「死後体験T〜W」をはじめ「目覚めよ地球人」「分裂する未来」「アセンションの鍵」に続く内容のようです。4月頃の刊行になるでしょうか。
 
先に読み始めている編集長が「凄い内容。さすが坂本先生」と感心していました。ぼくも早く読みたい!

posted by ラクーンドッグ at 20:05 | Comment(0) | ・おすすめピラミッド体験