2014年10月16日

精密検査受けてきました。結果は、「黄斑変性の予備軍」というものでした。



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私より、10歳以上も若い弊社社員の「健康診断」結果が判明。


当社の電子掲示板に上がっていた。ナニナニ??


「総・LDLコレステロール:E


 γ−GTP:E


 尿酸:B


 消化管:C12 診断名は慢性胃炎


・・・と来たもんだ」そうだ。



う〜ん、随分とガタがきているなあ。


Eが二つ。65歳のぼくと同じか。


コキ使っているのは誰だ。


あ、おれか。反省しなくっちゃあ。


ところで、先週末、ぼくが受けてきた精密検査。


行く先は眼科でした。


健康診断の判断は「黄斑変性の疑い」でした。


先生は、防衛医大卒の気さくな先生。


いろいろ検査をして結果。


帰り際、「ところでどうなんです?」とたずねると、


「う〜ん、黄斑変性の予備軍というところです。


半年ごと写真を撮り様子を見ましょう。すすむようでしたら投薬が必要ですね」


ということでした。


100歳になる親父もこの病気。「遺伝ですか?」ときいたら関係ないですねという答え。


ま、老化現象の一つだと思います。


「すすむとモノがゆがんで見える」ということですが今のところ問題ないようです。


ただ、ぼくの描いた絵がいつもゆがんでいるのは、単に技術の問題です。


以上。ですが、あと一つ精密検査が残っている。また後日。





posted by ラクーンドッグ at 18:10 | Comment(0) | ・健康のおはなし

2014年10月14日

あの近藤誠氏によると「健康診断が人を不幸にする」(『文藝春秋』11月号)という。 雑誌は読んでないが、その健康診断とやらを受けて来ました。



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あの近藤誠氏によると「健康診断が人を不幸にする」(『文藝春秋』11月号)という。


雑誌は読んでないが、その健康診断とやらを8日受けてきた。


我輩、節目ということで今回から新たの検査も加わった。


おかげで、「E」(要精密検査)をダブル受賞≠オてしまった。


これが30代、40代だったら、飯がノドを通らないほどショックかもしれない。


「俺も道半ばだが、この歳で妻子を残して、おさらばか」と。


が、そこは百戦錬磨?


65歳ともなるとボケのせいだか、


鈍感力、老人力だか知らないが


「はは〜ん、週末、病院に行く仕事が増えたな」


てなもんである。


「B」もちょっとばかり増えた。


ガンマーなんとかだと、ま、大したことはないわい。


「C」もしっかりあるぞ。なんだと、コレ捨てロートル…ナンノナンノこれしき。


「D」はなかった。ちょっと寂しいぞ。


「ABC(DE)包囲網?」じゃないか。すごいな。


ひとつDが抜けるがサイクルヒットか?


で、一つだけイイことがあった。胃.十二指腸の部位だ。


20年間ぐらいほぼ 「C12 」(1年後要検査)という判定がつづいていた。


それが昨年から「A」にかわり、ことしもA。フロックじゃなく本当に良くなった本物だ。メデタシメデタシ。


これはピロリ菌退治が功を奏した。


毎年、間違いなく活火山≠フ潰瘍が見つかったり、休火山≠フ瘢痕がみつかるという成績だったが、ウソのよう。


コーヒーは1日3杯飲んでもない平気だし、少々連チャンで飲んだとしても胃の方はダイジョウブ。二日酔いは別だがw


昔は、よくガスター10のお世話になったが・・・


医学の進歩はありがたい・・・。


早速、週末、二つ必要な精密検査の一つを受けてきた。その結果はまた後日・・・。


posted by ラクーンドッグ at 18:31 | Comment(0) | ・健康のおはなし

2013年10月31日

先日のチョー体験≠フ結果出ました。




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先週、体験したチョー体験(大腸検査=19日)の結果を気にしている方がいましたので、ひとことご報告。

29日切除したポリープの検査結果を聞いてきました。結果は、おかげさまでシロ(良性腫瘍)ということでした。

成長したポリープは、ガン化することもあるようですが、「ポリープが出来ないようにするにはどんな食事を取ればいいんですか?」と聞くと、「いまは食事が欧米化していますからね。でも、それをなおすのは無理ですよ」という正直というか、あっさりした答えでした。

ネットで調べると、赤肉(牛肉、豚肉など)や加工肉(ハムやソーセージなど)をできるだけさけて、魚や鳥の肉がいいそうです。

ぼくは日頃からサンマやさば等の大衆魚が大好きなので、これは問題なくやれそうです。

あ、それから腸の検査、思わぬ副作用でなく副効果≠ェありました。下剤で大腸をリセット?大掃除したせいで、とても快調≠ノなりました。


ぼくもそろそろ社長を卒業して一丁上がりの会長≠ナすかね?(笑)

ビロウ(尾籠)な話で恐縮ですが、便通が極めてスムーズ、これは検査(早期発見)と掃除(オ−バーホール)の一石二鳥。時々やった方がいいのかも。

今回のきっかけは、健康診断で便に潜血反応があったので、しぶしぶ病院の門をたたいたわけですが、みなさんこれはオススメですよ。


posted by ラクーンドッグ at 18:17 | Comment(0) | ・健康のおはなし

2013年10月23日

膝上の星・・・これはな、なんのサインか?



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これは何かのサインか?

昨日につづき体の話題。

日曜日、親父の家に行って、庭の梅の木を切った。そのとき、何かの虫に食われたのか?その日の夕方、足の太ももに異変。

ジーパンを脱いでみると、数カ所、虫に食われたようにほんのり赤く腫れている。

虫なら普通、首筋あたりが赤くはれることはよくある。ハゼの木にまけるみたいな。でも腫れは服の下。すると下から虫でも潜り込んだか・・・???

ま、様子を見よう。でも日ごとにその赤い☆がだんだん熟れて赤みを帯びてくる。さわるとちょっぴりイタイ。
 

最近、話題のマダニだとこわいなあ・・・。それから何日かたってようやく、会社近くの皮膚科を訪ねる。

すると、老先生、「いつからですか」と聞く。

「いやあ、いつでしたかね、3日前ぐらいですかね?」

といい加減に返事をすると、普段優しい顔した先生が、「あいまいはダメ、はっきり思い出して」としつこく発症した日をただす。


「うーん、たしか4日前です」というと、


「うーん、ぎりぎりだね」とおっしゃる。

診断名は即決。帯状疱疹だった。


(うーむ、これが聞いたことがあるヘルペスか・・・感心している場合ではないが)

後からネットで知ったが、3日なら治りやすく、それを越すと治りにくいそうだ。4日なのでオーバーだが、先生慰めか、ぎりぎりといってくれた。



7日分の抗ウイルス剤と塗り薬をもらう。


「この薬は高いので1週間分だけですよと、文句は厚労省にいってね」


と処方箋を書いてくれた。


子供の頃になった水疱瘡。治っても神経に潜伏しており、年を取って免疫力がさがったときなどに顔を出すそうな。

人には伝染らないが、放っておくと結構治りにくく大変だそうだ。


ぼくの場合は軽いようで、たいしてかゆくもいたくもないが、放っておくとあとで神経痛になると脅された。

(日頃、家内に「無神経」と言われるが、ぼくにも神経があったのか・・・とまたまた感心している場合ではないようだ)


左太もも内側の膝上から螺旋状におしりの上というか腰のところまで。ぷつぷつ小豆色(あずきいろ)。

 
でも先生の見立て、処方箋が良かったのか、投薬後5日、だんだんうすくなってきているような気がします。


つぶつぶ赤星の位置が夜空の星座のような感じ。何かのサイン???


チョット考えてみた。


タイジョウ田井城??・・・昔住んでいた地名だ?ム、ム、ムw???


タイジョウホウシン・・・退場方針。あそうか、もうそろそろ歳だからな。


老兵は死なず消え去るのみ、早くその準備をせよという、何かの思し召しかも。


どうです、この解釈?!!

 

(社長w、ひまです。仕事しなさい!)ははっ!



posted by ラクーンドッグ at 18:42 | Comment(0) | ・健康のおはなし

2013年10月22日

チョー℃沍ウな体験をしました。



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もうたくさんだよーというほど、透明の液体水を飲んで、もうろうとしていた。


はっと気がつくと、トンネルのようなものが視界に入ってきた。


ずうっと奥まで続く洞窟は生き物のように揺れ動いている。


「目の前の白いものがみえますか」


背後から声がする。


下方から何か押されるような圧迫感が伝わってくる。


ハイ!と返事をすると、


「では取り除きましょう。日を改めて外来でもいいのですが、どうされますか?」


二度とこんな目に会うのはゴメン!「じゃあ、おね、おねがいしまーす」


というわけで、小さな真珠のようなポリープを切除してもらいました。


これは異次元探訪でなく、今週の土曜日行った大腸検査でした。


先日行った健康診断で潜血反応が陽性だったのでしぶしぶ病院の門をくぐりました。


食を断ち、ガブガブ下剤を飲んでの初体験でした。


捕物帖のサスマタみたいなもので、オモチみたいにチョン切って、ポリープを取るのは痛くも痒くもありませんでしたが、その日は一日、水かポカリスエットだけ、つぎの日は日曜日なのでよかったが、重湯ばかり。


その次の日から普通食ok。でも、10日間はアルコール、遠出は避けてくださいということで、月曜日から普通に働いています。


いやあ、歳を取るといろいろありますね。腸℃沍ウな体験でした。オシマイ!

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posted by ラクーンドッグ at 15:45 | Comment(0) | ・健康のおはなし

2013年10月10日

1年に一回の健康診断に行ってきました。 健康作り、老化・ボケ防止・・・ 毎日1万歩もせっせせっせと続けています(笑) ご同輩もがんばっていますか?!!



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きょうは健康診断に行ってきました。

会社の売上と関係ありませんが検査結果1つだけいいことがありました。

前にもピロリ菌を退治する薬を1週間飲んだら、それまで不調だった胃がよくなり、ブラックコーヒー3杯のんでも大丈夫といいましたが・・・。

でも本当に退治できたのかどうかは、検査をやっていませんので、たぶん治ったんじゃないかなあ・・・素人判断でした。

ところがピロリ菌退治の投薬がきわめて有効だったことがはっきりしました。

毎年、胃部レントゲン結果は、潰瘍の瘢痕や変形がみられ「C12」(1年後に要検査)という判定でしたが、今回はすべて消えました。

10年ぶり胃の所見欄がA≠ノなりました。中高年で潰瘍のかたは医師と相談して是非やるべきですね。ご参考にしてください。

あとは体重、コレステロール、腹囲などまだ少々課題がありますが(汗)、日々10000歩以上目標のウォーキングで前進あるのみです。

というわけで万歩計の数字、計測を始めて2ヶ月目ナントカ目標値平均10000歩近くがんばっています(笑)あとは継続するだけです。

いや後は、会社の成績を上げるだけです(笑)

とりあえず、きょうはやっかいなバリウム君を追い出すために、水をしっかり飲んでいます(笑)






posted by ラクーンドッグ at 18:53 | Comment(0) | ・健康のおはなし

2013年08月26日

あつくて大変ですが、毎日、一万歩歩くよう心がけています。




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ここ数日、東京、埼玉は猛烈な暑さも一休み?おかげで、「熱中症」を心配していた99歳親父の食欲が少し戻りました。



姉によるとここのところ一日中寝てばかり、刺身を五切れ食べるとまた寝てしまう・・・といった思わしくない状態が続いていました。

土曜日、大好物のカツサンドと、見た目美味しそうなチラシ寿司2種類を買っていくと、チラシ寿司のひとつを選んで食べ始め、気がつくと一粒も残さずぜんぶ平らげていました。じぇじぇじぇ!


ひるがえってぼくの話。

人間いつまで生きるか、人の寿命はわかりませんが、イチローさんの4000安打のように、出来るだけ目先でなく長続きするよう目標をたて、健康増進がんばりたいと思います。

故障により最近機種変更した携帯、都合のいいことに万歩計がついていました。ついついデスクワークばかりで運動不足になりがち。

なんとか通勤等を工夫して出来るだけ1万歩を歩くよう日課にしています。

駅を一駅早く降りて歩いたり、遠回りしたり、足りないときは夜中マンションの庭や、近辺をぐるぐるまわったり(すると、警備中の管理会社の人に何回も会うのでと不審がられますが・・・)


ちなみに万歩計を設定してから38日間、平均すると9800歩、土日がチョット不足気味ですね。

休み中、歩数を稼ぐのは美術館巡りかな。日曜日は用事のついでに神宮外苑の聖徳記念絵画館をのぞいてきました。

幕末から明治時代が終わるまで歴史(明治天皇の誕生から崩御まで)の名場面が、当代随一の画家によって描かれています。


大政奉還、江戸開城、日露戦争等々・・・

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歴史ファンには穴場みたいなところです。


もくもく歩くのはいいことだと思います。アイデア、ひらめきもあります。今後も続けていきたいと思います。


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posted by ラクーンドッグ at 19:29 | Comment(0) | ・健康のおはなし

2013年05月08日

ピロリ菌にさよならしたら、コーヒー飲めるようになった。



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最近、ちょっとコーヒーがうまくなった。コーヒーを調子づいて飲むと、長い間すぐ胃が痛くなるのでしばらく断っていた。

会社の売り上げをいくらまであげるまで飲まない、といった高尚な目的があったわけではなく、胃・十二指腸潰瘍のためだった。

それが、どうしてコーヒーが飲めるようになったのか。

きっかけはピロリ菌退治である。

今年のはじめごろ?この日記でも書いたが、昨年暮れからチョット長い?数ヶ月、胃の調子がおもわしくなくで、素人療法では太刀打ちできず近くの医師から2週間投薬をうけていた。

ガスター10のような胃液を抑える薬と胃の粘膜を修復する薬で数週間飲んでいたらなんとか改善した。

しかしそれだけだとまた再発するのではと思って、考えた。ふと会社のスタッフと実姉が随分前にピロリ菌退治をやったのを思い出した。

ふたりに聞いてみると以来、二人とも何年も潰瘍の症状がなくなったという。

さっそく医師に相談した。僕とおなじく割とアバウトな先生だが、「やってみますか?」と保菌者かどうかの検査もなく1週間分の薬を貰って、真面目にきちんと一日三回飲んだ。

すぐ胃カメラをやりましょう、とか言わない先生なので、つきあいやすい…。ぼく向きだ。

それ以来、病院にも行っていないが、ピシャリと症状がなくなった。

どうやら治ったらしい。

二人の人体実験の結果を聞いてから、始めようと思ったわけではないが…。抗生物質なのであんまり飲みたくなかっただけ。

中学1年ごろまでは井戸水を飲んでいた。どうやらそのなかにピロリ菌がいたらしい、という推測であるが。

思えば何十年もの長いおつきあいであった、ピロリ菌よさようなら−。


と、ほろ苦い過去を振り返り、昼下がり眠気覚ましに、いま一杯のコーヒーを飲んだところである。

posted by ラクーンドッグ at 17:24 | Comment(0) | ・健康のおはなし

2012年12月05日

オキアミからとれるクリルオイルってご存じですか?体に良い成分がいっぱいで、いま注目されているようです。



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(冬到来 1)


こんばんは。ハート出版の日高です。



きょうは、健康の話題。

ぼくの大好きな珍味にオキアミの塩からがあります。ときどき瓶詰めで売っていることがありますが、最近あまり見掛けなくなりました。


ちょっとしょっぱくて単純な味ですから、ほかに美味しいものがいっぱいの世の中、忘れ去られたんですかねえ。

温かいご飯のお茶漬け。懐かしい味を思い出すと、ああ口の中がしょっぱくなってきた・・・。


ちょサビシイ!

で、このオキアミが、とてもからだにいいそうで、今注目されているそうです。

DHAといえば、イワシやサバなど青魚にふくまれるブレインフード。お子様の学力アップ、お年寄りのボケ防止に効果。またEPAといえば同じく青魚に含まれる成分で、こちらは心臓病にいいとされています。


いまやお魚の脂は、お子様から中高年にも愛される人気の機能性食品ですね。

オキアミからとれる油は、クリルオイルとよばれ、上記のような魚の脂の成分をすべて含んでいて、さらにリンを含む結合形になっており、DHA,EPAを上回るパワーを持っているようです。



魚の油は体にいいことは分かるんだが、どうも臭そうで・・・と思われる型ご心配なく。

このクリルオイルは、青魚特有の魚臭いげっぷが出ないこともありがたがられています。それからDHA等に比べ、からだに吸収、保持されやすくなっていることが特徴のようです。

この注目のオイルは、高脂血症や肝機能改善、生殖機能向上、心筋梗塞の予防、関節リウマチ、関節症等々にも効果が期待できるようです。

ご興味のあるかたは、農学博士であり、東京海洋大学ヘルスフード科学教授の矢澤一良先生の新刊をご参考にしてください。

矢澤氏のお話はたいへんわかりやすいので評判です。

詳しくは↓
http://bunko.info/dha-epa/krill-oil.html
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posted by ラクーンドッグ at 15:40 | Comment(0) | ・健康のおはなし

2012年04月11日

花粉症にビタミンDがいいんですって、知ってました!?

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こんばんは。ハート出版の日高です。


きょうは朝からしとしと雨模様です。桜はまだ満開状態。まだ大丈夫です。変な話ですが、桜が散り始めると嬉しいことあります。

花粉症が治るんです。毎年のことですが・・・ぼくの場合です。でも、アレルギーの原因が違う人はこの頃から花粉症が始まる人もいるようです。


ぼくの花粉症の季節が終わる頃になって、遅いんですが、花粉症にはビタミンDがいいという話。まだ読んでいないんですが「サーファーに花粉症はいない」(小学館)という本が出ています。


著者の斎藤糧三氏がによると、ぼくも小さい頃、宮崎県の海辺に住んでいましたので、その頃は花粉症なかったように思います。大阪、東京に住むようになってアレルギー性鼻炎、花粉症に悩むようになりました。


都会に比べ、故郷は空気がきれいだからと思っていましたが、斎藤氏にいわせると日光浴する機会が少なくなったのが原因。適度な日焼けが必要なようです。紫外線は悪いばかりじゃないんですね。


体に必要なビタミンDは、紫外線のB波(UVB)が皮膚に当たり合成されるホルモン物質だそうです。これが免疫系が正常に機能するのに不可欠ようです。


日焼けマシンでもいいとか。半袖半ズボンで2月−10月ならお日様が南中に達する2時間前後、15分から20分過ごすのがいいそうです。
でも60歳過ぎたら皮膚のビタミンD生成する力が弱まっているのでサプリメントから摂取するのが確実だそうです。


へー知らなかった!知ってました?


今年は花粉が少なかったので助かりましたが、気が早いが来年に向け、ちょっといろいろ勉強してみようかなと思っています。


今日の絵は、姉の家を訪れた弟が近くの畑からいただいてきた(もちろんお金を出して 笑)というおみやげの野菜。お裾分けでぼくも貰いましたので描いてみました。

人参とブロッコリーですが見えますかね?絵は不味いが味は新鮮でよかったです。ごっつあんでした。




 

posted by ラクーンドッグ at 18:39 | Comment(0) | ・健康のおはなし