
暑くなると、毎年やってくるのはお化け・・・!?
というか、今年もあの非物質世界の探求者・ブルース・モーエンさんがアメリカのフロリダからアロハ姿でやってきます。
非物質世界の探求者といえば、日本では坂本政道氏。二人の公開コラボレーションセミナーが去年に引き続き開かれます。
また来日に当たり、さまざまなコースの死後探索の実体験ワークショップが約2週間、開催されます。
詳しくは死後探索BMトレーナー協会http://bm-retrieval.com

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ブルース・モーエン トレーナー 大槻優子さんからメールで朗報がありました。
あちらの世界の探索マニュアル創始者、ブルース・モーエンさんが今年の夏、来日のお知らせです。
昨年は、体調思わしくなく中止となったようですが、今年は予定通り行えるようです。
スケジュールの日程8/8−16は以下の通りです。
<開催スケジュール>
◆レベル1 死後探索コース :8月9日(土)〜11日(日)3日間
◆レベル2 パートナー探索コース :8月12日(火)〜13日(水)2日間
◆レベル4 宇宙探索コース :8月16日(土)〜18日(月)3日間(新規)
◇坂本政道氏+ブルース・モーエン氏 コラボレーションセミナー :8月8日(金)18:00〜
なお、今年は、最初の日の8/8、日本におけるヘミシンク普及の第一人者・坂本政道氏とのコラボレーションも行われるようです。
ひとりひとりの質問に、相手の目を見つめ離さず、ソフトに、あたたかいまなざしで丁寧に答えるモーエン氏、楽しみですね。
同じ、エンジニアで理系で気の合う坂本さんとのコラボ・セミナーも面白そうですね。会場が東京五反田、お見逃しなく。
お問い合せなど、詳しくは↓
http://bm-retrieval.com/schedule/index.html
ブルース・モーエンの著作
http://www.810.co.jp/book/ISBN978-4-89295-633-1.html![]()
「死後探索」シリーズでおなじみのブルース・モーエンさんが来日、横浜でセミナーを開いています。
今回は、一般でなく、モーエンメソッドのトレーナー養成を目的にしたプログラムでした。
ぼくも御挨拶をかねて、10日夕方懇親会に顔を出してきました。モーエンさん(写真右)の今後の著作などについて有意義な話し合いができました。
奥様のファロンさん(写真左)も同伴されており、写真を撮らせてもらいました。2週間ぐらい日本滞在の予定です。
場所は横浜元町中華街の「愛群」(アイチュン)というお店でした。
モーエン来日セミナーについて、詳しくは↓
http://45tan.com/![]()

「遊ぼうよ、キジバトさ−ん」「遊びたくないよ、あぶねえ、あぶねえ」意図しても向こう側にはいけない猫
こんばんは。ハート出版の日高です。
日曜日、家のクーラー付け替えたら、急に陽気が涼しくなりました(笑)
「死後探索シリーズ」(坂本政道監訳)の著者・ブルース・モーエンさんが来日され、ワークショップが開かれますので、紹介いたします。
こちらは、ヘミシンクを使わないで、アチラの世界を自由自在に探訪する方法ですが、トレーナーさんたちも増え、以前よりセミナーを受けやすくなっています。
でも、本家本元のモーエン氏が来られるなら、ぜひ直接ワークショップを受けたいと思われるかたも多いと思います。
以下に紹介しておきます。
<開催スケジュール他>
◆レベル2「パートナー探索コース」
日程 2012年8月11日(土)〜12日(日)の2日間
◆レベル3「自己探索・セルフヒーリングコース」
日程 2012年8月18日(土)〜22日(水)の5日間
◆「レベル1トレーナーコース」
日程 2012年8月24日(金)〜26日(日)の3日間
◆「レベル3トレーナーコース」
日程 2012年8月13日(月)〜15日(水)の3日間
◇詳しくは、主催者サイト http://www.45tan.com/index.php?schedule
をごらんください。
◇お申込みは以下にて受け付けています。
PEACELINK Co.(ピースリンクカンパニー)
2012年夏 ブルース・モーエン ワークショップ申し込み係
担当:白木原雪乃、松浦剛士
Email peacelink.info@gmail.com
TEL 045−548−4370
死後探索マニュアルセットです。
http://item.rakuten.co.jp/heart810/873/![]()

こんばんは。ハート出版の日高です。
「CD版死後探索マニュアル」毎日少しづつ聴いていますが、なかなか面白いです。モーエンさんがいっています。これは自分の空想かもしれないと思う、何か些細なことでもおろそかにしないで、ノートに取るようにとすすめています。エクササイズ中のことでなくても、書き留めるのを心掛けるようにいっています。
先日の日曜日、裏庭を眺めていると、むしょうに過去に飼っていた犬たちのことが懐かしくなり、犬の名前を呼んでみました。
チロ、トラ、リッキー、エイプル、シーサー(最後の1匹は一緒に暮らしています)・・・と。
そこで、ちょっとびっくり、というかあまり経験したことがないことが起きました
もちろん自分で想像したんですが、あまりにもありありとその姿をイメージできたんです。写真で取ったみたいにリアルに。
普通ならぼんやりなんですが・・・さっそくiPadのお絵かきソフトで書いてみました。
頭の中にその残像が残っているうちに。
実際のチロはクリーム色なんですが、他の犬と比較すると色白。ボクから観ると白い犬なんです。浮かんだ姿は心の中に描いた理想的な若々しいチロでした。
こりゃあなんだろう。目をつむってエクササイズ中にはうまくイメージできないのに、あまりにもシャープにイメージできました。というか登場したという感じですね。
エクササイズ中は、なかなかうまく想像できないことも多いんです。想像できても、これは自分の想像だから、と自信がもてないことも多い。でも、ときおり、自分の想像したこともないイメージが浮かぶことがあります。
きっと、これは潜在意識を自分が知覚していて、それを自分なりの、過去にみた類似現象で置き換え(解釈し)ているのでしょうか。
モーエンは、これを知覚者と解釈者という言葉を使って表現しています。つまり、英語のスピーチを日本語に伝える場合、通訳が意味が一番近い言葉を割り当てるようなものですと。
http://www.youtube.com/watch?v=_fWx6tYZOdQ&feature=player_embedded

こんばんは。ハート出版の日高です。
最近、ブルースモーエンの開発した死後探索メソッドを毎朝聴いています。
これは数年前に当社より発行した「死後探索マニュアル」と先月発行したそのCD版で、快適にこなせます。
CD版は死後探索マニュアルのエクササイズ部分です。その日本語に吹き替えたナレーションを聴くことで、モーエンが教えるメソッドを自宅で習得できるものです。
モーエン氏の来日セミナーや同氏公認の日本人トレーナーのセミナーに参加して学ぶのがベター知れませんが、その成果を上げるには日頃の練習が大切です。またセミナーで学んだことを自宅で復習し深めていくためにも最適のCDではないかと思います。
別にCDでなくても自分の声を録音し製作することも出来ますが、自分の声って何か気持ち悪い声ですね・・・僕の場合はこのナレーションが結構、聞きやすいですね。
書籍と一対になっていますので、何頁の図を参照にとか、どの記事を読んでください、とか対応していますのでとても使いやすい、便利です。
実をいうとモーエンし、死後探索1−4までは読んでいたんですが、死後探索マニュアルは、エクササイズを先にやってからこの記事を読んでください、などと書かれているので先に進めません。これまでは、自分の声を録音するか、米国からモーエン氏の声が入っているものを購入して始めるしかなく、かなり不便でした。
ぜひ、この書籍のCDを出して欲しいとの要望がありましたが、やっとこのたび実現したわけです。
自宅でモーエンCDを聴いて気づいたことをちょこっとだけ書いておきます。
CDを聴いたあと、そのエクササイズの周辺を読み直すと、実に面白いことがかいてあるのに気がつきます。
その一つ。たしか、アファメーションとか、意図を定めるとかの項目だったと思います。
ま、さいきん歳のせいかと思うんですが、物忘れ、よく探し物をします。ホッチギス、ハサミ、メガネをどこに置いたか?なかなか出てきません。ほうぼう探したあと、自分の目の前にあったりするものです。それがなぜ出てこないか?この話、意外とこの経験、ご同輩に話すと、ウンウンわたしもそうだと納得します。
そんなときモーエンさんは、「○○はどこに行ったでしょうか?」でなく「○○が必要」と意図をはっきり定めなさい、という。
書籍には探し物が見つかった体験がいろいろ書いてある。ふーんそんなものか、と思っていた。
で、日曜日家の片付けをしていた。段ボールにものを詰めて、いざ、フタをしめようとしたとき、ガムテープがどこに置いたか見つからない、めぼしい部屋を小一時間?探したかなあ、が、ぜんぜん出てこない。
そうだ、そのときこのマジナイ≠やってみた。意図を定める人差し指をちょっとまげる<Gクササイズをしながら、「ガムーテープが必要です」と願ってみた。モノの見事、1分もしないうちに、和室にあるテーブルの上に、2本も見つかってしまった。和室は何回も探したはずなのに・・・。
1回ぐらいの体験じゃ、たまたまのことかも知れないが・・・。
そうか、アファメーションは、あいまいでなく、はっきりしないと結果もはっきり出てこないのか。
なかなか思い通りにならない、成果が上がらないのは、自分の意図が明確に定まっていないことが原因かも、このテクニックをしっかり身につけたら凄いことになるかも、と思った。
導き、ガイドの存在を自分にだけだが証明することにつながるのではないか。
ま、こんな、序の口のような体験だが、みなさんも試してみては。
ブルース・モーエンの書籍・CDのセット↓
http://item.rakuten.co.jp/heart810/873/

こんばんは。ハート出版の日高です。
先週の金曜日は、ブルース・モーエン氏のイントロダクション・セミナー(横浜・元町の会場)に参加してきました。
「私は普通の人間だ。みなさんもこのエクササイズを行えば、死後世界の真相を手に入れることはとても簡単です。それを邪魔しているのはいままで身につけてきた信念に囚われていることです」・・・などとスピーチしたあと、簡単なエクササイズを参加者と一緒に行うことになりました。
最初のエクササイズは「愛のエネルギーを感じ、高めるエクササイズ」
これは深呼吸のあと、自分の体験から愛されていると感じたときことを思い出すエクササイズ。モーエンは自分の娘さんが生まれたときはじめて胸に抱いたときのことを思い出せば愛の感覚を追体験できたと仰っていました。
意味不明、何でしょう?
このエクササイズは、モーエンCDの中にあるエクササイズのなかでも、最も重要なおすすめということだ。モーエン氏は毎日この感覚を思い出して欲しいといっている。
愛と恐怖の法則。これは非物質世界では重力の法則と同じくらい当たり前の存在という。恐怖を感じるとき、この愛の感覚を思い出せば、恐怖は雲散霧消するという。なるほど毎日少しずつ訓練して身につけたいものだ。
次のエクササイズは「ハートの知性」というエクササイズ。
頭脳に知性があるのではなく、ハートにあるという考え方だ。「ハートの知性」というもは非理性的知性というもので、感覚やイメージを感じ取るゲシュタルト的(全体的なまとまりとしての)知と「死後探索マニュアル」のなかで、モーエンはいっている。一方、理性的な知性とは首尾一貫した理論とか原因・結果を基礎とする思考といっている。
エクササイズでは、両親やペット、友人のことを思い出してくだいといわれた。そして、胸の中心に意識を集中させ、せっぱ詰まった質問をしてくださいと・・・。
またまたねむけに襲われた。
目を開けて、答えはなかった、または覚えていない。一瞬見た映像は街中を縞模様のある馬(シマウマとはちょっと違った)と青年が一緒に行く斜め後ろの姿。
これが答え?まだぼくの場合はまだその辺のレベル。大槻さんにいわせると、暗示的な映像が答えで、あとからわかるようになるかもしれませんというフォローがありました。参加者の1人「シマウマの模様後ろから見るとハート型ですよ」となぐさめてくれる人もいた。
時間があったので、モーエンさんにご挨拶.
できあがったことはそのつどメールで報告していましたが、実物の「坂本政道、モーエンに聴く リトリーバルと人類卒業」及び「CD版死後探索マニュアル」をお渡ししました。
今回は奥様のファロン夫人もご同伴。おみやげも渡しました。
はい、これはファロン夫人へと赤い包みを。モーエン氏にはハイ、これはファロン夫人のハズバンドへと渡す。ニッコリ、お二人ともアメリカ流に馬鹿丁寧に包んだ西武デパートの包装紙を開け始めた。
中から扇子。モーエン氏にはマウント・フジ。ファロン夫人にはサクラのデザイン「ワオーッ、チェリーブロッサム」さっそく夫人はダンスの格好をして微笑んで見せた。モーエン氏は扇子が開かない!。よく見ると無理矢理反対に開いて壊しそうだった。オポジット!。反対の向きに開いてみせた。
さっそく冗談が通じるか日本の小話(落語)を披露。
日本では、貧しい人は扇子を半分開いて、5年使います。残りの半分を開いてあと5年使い合計10年使います。もっとケチな人は扇子を動かさないでこうやって顔を動かしますとやってみせると。にやにやしながら真似をされていた。(日本の冗談、ちょっと通じたか?)
そこで、通訳に確認。扇子は英語でなんと? 「はいファンです」それを横で聴いていたモーエンに、扇子を渡して「ハブファン!」モーエンさん大笑いしていた。
通じたぞ!(おいおい社長なにをしにきたのだ)
別会場にうつり、懇親会が始まった。
長いテーブルが2つ。一つのテーブルは喫煙OK。なぜかモーエンさん夫妻はそちらに座った。みんなどうして?モーエンさんタバコ吸うの?という。ぼくは咄嗟に思った。「ヘビースモーカーですよ。きっと」「なんで?」ぼくの答えは「モーエンさんだから猛煙じゃないですか?」モーエンさんには聞こえなかったが、みんなぼくの説明に妙に納得していた(そんn馬鹿な)。
モーエンさんの言葉。非物質的な見え方は、物質的な視覚と違います。同じように見えなければならないわけではありません。それぞれ違った見え方をします。小さな変化を大切にすることです。いつかわかるようになりますと・・・。
「死後探索マニュアル」を読み直して、CDを聞き直すべし・・・所沢に着いたのは午前様でした。
モーエン氏の「死後探索マニュアル」の書籍、CDは↓
http://item.rakuten.co.jp/heart810/873/
モーエンさんのセミナー詳しくは↓
http://45tan.com/

こんばんは。ハート出版の日高です。
坂本政道氏を通じて、ブルース・モーエン・メソッドのトレーナー大槻優子さん、斉藤雪乃さんから依頼を受け2年近くかかりましたが、念願のCDができあがリました。
死後世界探索を実際に行うことは意義深い。
ヘミシンク取扱書店一覧
http://blog.goo.ne.jp/heartland810/e/5b82916e24b2f9a6f85b110a298f3ac0
詳しくは、下をクリックしてください↓
http://item.rakuten.co.jp/heart810/873/
CD版死後探索マニュアル書籍セット
死後世界の知識を探求するCD9枚組+書籍
※ ※ ※
きょう絵は、うっかりiPadの電池切れ。大分前に書いた絵をアップしました。急須です。万事休すということで、ちょっとゴーインだったですかあ。
こんばんは。ハート出版の日高です。
まるの日さんが、「坂本政道 ブルース・モーエンにきく−レトリーバルトと人類卒業」読まれたようです。
まるの日さんの感想は、
「モーエンさんの見方、世界の感じ方が私と同じような感じであったので(もちろん、多少のアレンジは互いにありますよ)、私もホッとしましたし。
個人的には、もっとモーエンさんの語りを長く読みたかったところですが。
時間との関係でしょうね。でも、いろいろと世界観などについての話もあって、私はモーエンさんのその後を知れて良かったです。
私も「和製モーエン」と一部(すっごい少数)に呼ばれているので、一度会ってお話したいでものですね。実は『誰でもヘミシンク』の冒頭や書き方の流れは、『死後探索』を参考にしております。いわゆるリスペクト。言い方わるければパクリですね」
当社としてはモーエンさんと約束した「CD版 死後探索マニュアル」を作成中です。もうすぐこのブログでご案内できると思います。
これをやらないと、あわせる顔がありませんな。おたくとのつきあいモーエンといわれそうです。また言っちゃいました。がんばってつくります、もうしばらくお待ちください。
死後探索マニュアルは、ヘミシンクを利用しないで自分で死後の探索が出来る方法を詳しく書いたものです。ヘミシンクをやっている方も、大変参考になると、坂本政道氏のお薦めです。
「死後探索マニュアル」↓
http://www.810.co.jp/book/ISBN978-4-89295-633-1.html
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