2015年06月18日

より深くわかりやすくなった心の奥深く刻まれた“魂の傷”の治し方の第2弾!…リズ・ブルボーの「五つの傷-癒しのメッセージ」人気上昇中!


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この本にはまる人が増えている。


リズ・ブルボーの「五つの傷」(浅岡夢二訳)


人間を五つの体型に分類。その体型の特徴から、その人の心というか、モット奥深い〈たましい〉の傷を推測できるという。


あのベストセラーをたくさん出している斎藤一人氏も、この本のおすすめしている。


「みんな『からだの声を聞きなさい』と『五つの傷』(リズ・ブルボー著/ハート出版)は読んだかな。この2冊はすごくいい本だから、ぜひ読んでほしいんです。


この2冊を読むとわかると思うけど…、人って誰でも、心に“傷”(トラウマ)があるんだよね。・・・」
(この詳しいつづきは→http://ryuseizan.tsuvasa.com/tusin-10-sonomama




この本は最初14年前に書かれたものだが、その間に「魂の傷を治すにはどうしたらいいの?」という声が次々に寄せられた。そして、リズも数え切れないほど、このテーマのワークショップをこなしてきた。



そして、数多くの、新たな発見をした、それを明らかにするためにこの本、つまり五つの傷の続編を書いたという。


詳しくは↓
「五つの傷-癒しのメッセージ」(続編)
http://www.810.co.jp/hon/ISBN978-4-89295-998-1.html
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9刷となっているロングセラー
「五つの傷-心の痛みを取りのぞき本当の自分になるために」(正編)
http://www.810.co.jp/hon/ISBN4-89295-541-8.html
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2015年01月19日

あの斎藤一人さん(「銀座まるかん」の創始者)が一声「この2冊はすごくいい本だから、ぜひ読んでほしい」といったおかげで、リズ・ブルボーの『からだの声を聞きなさい』と『五つの傷』が品切れ→増刷→品切れ→増刷のスゴイ売れ行き。



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「社長の前では言いたくないんですが、たった一人でもこの本はいい≠ニいってもらえるだけで、編集者はこの本は出す甲斐があった。うれしいんですがね」


酒席で弊社の編集者。


酔いのせいで舌が回る?ぼくが居るのに・・・。


ふつうなら言った後でクビの周りが涼しくなる言葉かも知れないが、ま、いいか(笑)


たった一人でも・・・この場合の一人は一人でも、あの斎藤一人さん。


「この2冊はすごくいい本だから、ぜひ読んでほしい」といったおかげで、リズ・ブルボーの『からだの声を聞きなさい』と『五つの傷』は、昨年の10月から品切れ→増刷→品切れ→増刷ととどまるところを知らない。


その斎藤さんが言った言葉とは、


「みんな『からだの声を聞きなさい』と『五つの傷』(リズ・ブルボー著/ハート出版)は読んだかな。この2冊はすごくいい本だから、ぜひ読んでほしいんです。


この2冊を読むとわかると思うけど…、人って誰でも、心に“傷”(トラウマ)があるんだよね。


人は、心にある“傷”に気が付いて、それを癒すために、この世に生まれてくるの。だから、“傷”がない人なんて、ひとりもいないんだよ。それで、その心の“傷”が、その人の性格や行動を、奥深いところでコントロールしているんだよね。


でもね、その“傷”を「いけないもの」だと思わないでほしいの。“傷”ができるには、それなりのワケがあったんだよ。


なぜ、“傷”ができたかというとね…、最初は「良かれ」と思ってそうなったの。「自分を守るための手段」だったんだよ」


と「ひとり通信」にある。モット詳しく読みたい方は↓


ひとりという名前は、今の若い人なら劇団ひとりが思い浮かぶかも知れないが、僕(66歳)らの世代では12年間、長者番付に名を連ねた人。


銀座まるかんの創始者であり、「『変な人の書いた成功法則 - 漢 - 四年連続トップ納税者が語る』(総合法令出版、1997年→講談社、2003年)など数々のベストセラー著書を持つ、その人。


日本一の凄腕経営者の一人さんが、なぜカナダの女性作家リズ・ブルボーの本を薦めるのか?


リズさんの本は、日本ではディープな精神世界コーナーに置かれていることが多いが、リズさん自身は元はといえばカナダのケベック州でいくつかの会社でトップセールスレディーだった。


思い通りの人生を送る方法とは、成功法則とは、国を超え男女の別を超え、共通していて、きわめてシンプルなものであるようだ。
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オレ川柳

 斎藤一人

一人でも ひとりじゃない そのパワー






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2014年06月17日

がんについてスピリチュアルな視点の〈処方箋〉を書いた本が出ました「がん-希望の書」(リズ・ブルボー著)今週末頃から書店にならびます。



「がん」・・・あまたある病名の中でも、ひときわさまざまな重みを持ったひびきがする。


がんについてたくさんの本が出ているが、ここに新たな1冊ができあがった。


本の名は「ガン-希望の書」。


「〈からだ〉の声を聞きなさい」「自分を愛して」など増刷を繰り返しているロングセラーの著者、リズ・ブルボーの書き下ろしである。


他の本にない特徴は・・・。


これまで彼女の本でも触れられているように、あらゆる病気は「人生の学びの機会」であり、病気の「背後にある肉体を越えた原因の存在」について向き合うというスタンスで書かれている。



つまり、病気はメッセージを持っている。


がんの場合ももちろんである。


リズからの数多くのメッセージの中からから二つだけ紹介。

「病気が重篤であればあるほど、


〈内なる神〉からのメッセージの緊急性は高いといえます。


それは、私たちの魂からの「助けて!」という呼びかけなのです。


私たちの魂は、私たちが自分のニーズに基づいて


人生の計画を成し遂げることを望んでいます」

「ほとんどの場合、人々は、


がんにかかったから死ぬのではありません。


癌に対する、みずからの反応と、


がんが引き起こす怖れが原因で死ぬのです」


患者ご本人、その周りの方、そしてがんが気になり、


予防したいと思っている人に対して、リズと一緒にがんについて考える本になっている。


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2014年04月11日

「〈からだ〉の声を聞きなさい」が読まれている理由、読者が教えてくれました。



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思いがけず、産地直送(熊本)のデコポンをいただきました。

まさに凸凹(でこぽこ?!)そして出臍のようなかわいらしさ。

見れば見るほどと愛嬌のある果物ですね。

営業からの今朝の報告。


また、「〈からだ〉の声をききなさい」を増刷したいと。昨年、出した増補改訂版が早くも4刷り増刷です。


最初の版(20刷)からトータルすると計24刷りになります。


10年を越えるロングセラーです。


なぜ読まれるのか?こんなブログを見つけました。
http://ameblo.jp/worksnote/entry-11819150429.html
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リズ・ブルボーの世界的ベストセラー
http://www.810.co.jp/book/ISBN978-4-89295-919-6.html
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2014年04月03日

隔月誌「セラピスト」4月号に、「自分を愛して!」「〈からだ〉の声を聞きなさい」の著者・リズ・ブルボーの特別インタビューが掲載されました。




「セラピスト」4月号に載ったリズさんのインタビュー記事↓


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<編集部からお知らせ>


代表作「〈からだ〉の声を聞きなさい」は、カナダ、ヨーロッパで300万部を超えるベストセラー。


リズ・ブルボーさんによると。体の不調や病気は、身体がが「自分を愛して!」という合図だといいます。


その症状があらわす意味や、症状から自分を愛する方法をご本人に直接インタビューしています。

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2013年11月07日

ガンは、避ける事のできない定め≠ナはなく、内なる平和にいたるための、大切なメッセージ・・・来日中のリズ・ブルボー氏、来春刊行予定の「ガン・・・希望の書」(ハート出版刊)を発表



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昨夜、カナダのケベック州から来日中のリズ・ブルーボーに会ってきました。


リズさんは、北林はる奈さんが主催するワークショップの最終日、東京・青山の会場で締めくくりの挨拶の最中でした。


全参加者が一言づつ感想を述べる和やかムードのなかで、今回のセッションが終了。参加者とともに記念撮影が始まった。


「ナイスミイーツユーアゲイン!」


リズが会場の入り口近くにいた僕を見つけ、話しかけてきた。


手にiPadを持っている。


「テイクアワピクチュア!」


というわけで、全員集合の記念撮影をとるにわかカメラマンになった。


大丈夫かな、責任重大だが、iPadのカメラ機能がいいので大丈夫!

 
そのあと数十分、通訳を介してリズとおしゃべり。


話題は、リズの新刊について。

 
原題は「Cancer」ずばり、ガンの本。


副題は「 A book of. hope(希望の書)  」


おヒザもとのカナダのほうでは今月発売。


リズがいう。

 
「ケベック州じゃ、今まで出した本の中で一番話題になっているわ」


発売前からたくさんのテレビや雑誌でとりあげられているという。


日本ではガンでなくなる人が二人に一人。日本人の死亡原因のトップ。


欧米では心臓病がトップだそうだが、いずれにせよ最も気になる病気にまちがいない。

 
「この本では、今までどんな本にも書いていなかったガンに対する新しい見方をお知らせしたい」と、


リズはこう言っている。


「ガンという言葉は聞く人に怖れをいだかせる。


でもガンを「敵」と思うのでなく「友達」と思ってみてはいかがか。


全ての責任はあなたにあるということを思い出してください」


リズはこの本のなかで、これまで30年間、活動の中で接してきた何千人もの実話を元に優しくてソフトなメッセージを提供する。


「疲れ果てるまで戦うことや、もがき苦しむことは、やめにしましょう。


ガンは、避ける事の出来ない定め≠ナはなく、内なる平和にいたるための、大切なメッセージです。


ガンはあなたが自分を愛することができるよう、あなたの内面を変えてくれます。


ガンによって人生を支配されてしまうのではなく、


自分を解放し、内なる平和を手に入れるための、大いなるチャンスにしましょう」
 

日本でよく売れている、スピリチュアル医学書「自分を愛して」のガンだけに絞ったバージョン。「〈からだ〉の声を聞きなさい」のガンについてのメッセージ。


数百頁の大作≠ノなるもよう。


ただいま、翻訳中、来年3月にハート出版から刊行予定です。乞うご期待!です。


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2013年09月04日

世界的ベストセラー「〈からだ〉の声をききなさい」の著者 リズ・ブルボーさんが3年ぶり来日します。





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ハズレナシ!!


http://www.810.co.jp/book/ISBN978-4-89295-919-6.html
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世界的なベストセラー「〈からだ〉の声を聞きなさい」が増刷になりました。

弊社でも同書は、旧版が20刷り、新版が2刷り計22刷りのロングセラーとなっています。


で、リズ・ブルボーファンにはビッグニュースです。

その著者リズ・ブルボーさんの3年ぶり来日します。ブラボー!いやブルボーさんですが日程は・・・。
11月1日から11月6日まで熱海と渋谷の2カ所で二つのワークショップが行われます。
その一つは〈からだ〉でなく、もっと奥深く「<たましい>の声を聞きなさい」というテーマ。もう一つは「内なるパワーの発見」です。
前者は、リズ・ブルボーしかできない、このワークショップは、世界中で最も人気があるワークショップだそうです。

また、後者は内なるパワーと繋がることにより、パワフルな人生を取り戻そうというワークショップで日本初開催だそうです。


詳しくは↓をクリックしてください。

http://www.listentoyourbody.jp/entry/
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◆<たましい>の声を聞きなさい

11月1日(金)19:00〜21:30
11月2日(土) 9:00〜19:30
11月3日(日) 9:00〜18:00

◆内なるパワーを発見! 

11月5日(火) 9:30〜18:00
11月6日(水) 9:30〜18:00

posted by ラクーンドッグ at 17:24 | Comment(0) | ・著者ーリズ・ブルボー

2013年03月19日

リズ・ブルボーファンに朗報ですよ。原著刊行25周年のスペシャルエディション(増補改訂版)「〈からだ〉の声を聞きなさい」が弊社より発売になりました。



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こんばんは。ハート出版の日高です。


暖かい一日となりました。気の早いところでは桜の花もちらほらとほころび始めたようです。

きょうは、リズ・ブルボーのファンには朗報です。

リズさんは、「〈からだ〉の声を聞きなさい」や「自分を愛して」など12点の人気の自己啓発本で知られる著者。日本ではすべて当社から刊行されています。

日本だけでなくカナダ、アメリカ、フランス、ドイツ、ロシア・・・たくさんの国で翻訳され、いまや世界的ベストセラー作家といってもいいでしょう。


そのリズさんの原点ともいうべき書「〈からだ〉の声を聞きなさい」が、本国のカナダで出版25周年を迎えたことで、新たに書き下ろした最終章を加えて、スペシャル・エディション≠ニなり、このたび日本でも発売になりました。


この本は、日本でも20刷利を超えるベスト・アンド・ロングセラーとなっています。

この25年の間、リズさんには、たくさん発見があり加筆修正をしております。



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2012年11月21日

リズ・ブルボーさんの「自分を愛して!」「〈からだ〉に聞いて食べなさい」よく売れています。また増刷になりました。




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こんばんは。ハート出版の日高です。

 
 


「何でだろう」お笑い芸人のギャグではありません。増刷のたびに社内からそんな声が漏れます。

リズ・ブルボーの「自分を愛して」と「体の声を聞いて食べなさい」がそれぞれ増刷、14刷、4刷になりました。

出版人、読者の心理を読まなくっちゃいけないんですが???

女性のかたが多いようです。弊社、女性が少ないですからね。

もっと女心がわかればベストセラー連発できるんですが・・・(笑)

とまれ、不思議と売れているこの二つの本、ブログや口コミで広がっているのが分かります。

ちなみにレビューを書いているブログを拾ってみました。


◆「自分を愛して」
http://www.810.co.jp/book/ISBN978-4-89295-574-7.html
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「体の不調は「あなたを愛して!自分を愛して!」という訴えなんですね」(ユリシスさん)
http://d.hatena.ne.jp/yurisis/20120224/1330099908

「そろそろ自分で自分の舵をとりたい〜『自分を愛して!』」(ちさ さん)
http://s-mile-blog.jugem.jp/?eid=19



「深いです 〜『自分を愛して!』」
http://ameblo.jp/uri005/entry-11322073178.html(うり さん)




◆「〈からだ〉の声を聞いて食べなさい」

http://www.810.co.jp/book/ISBN978-4-89295-669-0.html

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「食事日記つけてみようかしら」(ぽるぽ さん)
http://ameblo.jp/nanairocafe/entry-10640617488.html

「痛すぎる真実と向き合えるか?」(Takeshi Tachibanaさん)
http://www.ttcbn.net/no_second_life/archives/3143


「過食の原因に関するご質問にお答えします」(セラピストの堀田さん)
http://www.tenohiratonton.com/recommended-books/cause/




◆リズ・ブルボーの最新刊
http://www.810.co.jp/book/ISBN978-4-89295-915-8.html
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posted by ラクーンドッグ at 17:34 | Comment(0) | ・著者ーリズ・ブルボー

2012年11月14日

リズ・ブルボーさんの新刊「〈からだ〉の声を聞く 日々のレッスン――人生に〈気づき〉をくれる365日のセルフワーク」が発売になりました。




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こんばんは。ハート出版の日高です。

来年はどうなるのか?が気になる季節ですね。書店などでもカレンダーや暦を求めるお客さんの姿をよく見掛けます。

「自分の思う通りに生きたいものですね」といっていると、「お父さんは大丈夫じゃない。自己中心だから・・・」と家人にいわれました。たしかにその通りだが、そういう意味でなく、いい1年にしたいものです。はははは は。

当社から「〈からだ〉の声を聞く 日々のレッスン――人生に〈気づき〉をくれる365日のレッスン」という本が当社から発売になりました。

著者は世界的なベストセラー作家・リズ・ブルボーさん(浅岡夢二訳)です。本というより、日記または記入式のワークブックといった方がいいかもしれません。

中身は1日1問のシンプルな質問が載っており、これに答えるだけでいいわけです。ワークショップに参加したいが、なかなかそこまで出来ないという人にうってつけです。



セミナーに参加した人でも、そのときだけでなく日々が「修行」であるわけですから、日々のチェックが必要です。

これは「自分だけのワークショップ」といえるものだと思います。


第1週「約束」に始まり「原因と結果」「自分を愛する」・・・と第52週分のテーマがあり、毎日1問の質問があります。


たとえば・・・


「第1週〈約束〉 約束のないところに本当の愛はありません」というテーマ。そして


第1日目の質問は


「私は今日、約束は大切である、ということを確認します。そして、自分自身や他人と、約束を通して繋がることの大切さを、あらためて自覚し直します。約束することによって、私の人生に明確な方向性が与えられるからです。


私は、どんな場合に、約束することをためらうだろうか?」


どうですか、すぐ答えれますか?すぐ答えが出てくる人もいるでしょう。日頃、自分の意見を明確に述べないタイプは、ちょっと後ずさりするかもですね。


リズ・ブルボーは、「答えにくい、抵抗を感じる質問があってもかまわに。自分に対して十分時間を上げてください」また「52週きちんとやらなくてもいいと、自分に厳しすぎる人は、この機会に柔軟さを学んでください」「関心のあるテーマは集中的に取り組んでもよい」といっています。


大切なことは、「この本の目的を常に念頭に置くことです。つまり、自分は何者であるかに気づき、人生を自分の思い通りに送る、ということがその目的なのです」と

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