2010年07月06日

ハート出版社長絵日記184−ハワイの秘法?

nC@H.jpg 
 

「ほら、あれ、あの・・・なかなかいえない ハワイの秘法」
「ああ、わかったよアレだろ、オホノボノ・・・」
「たぶん、そうだけど、その本、買ってきて」
家人に頼まれた。

 
なかなか、その言葉うまくいえない。そうです。ホ・オポノポノが正解です。ちょっと前、書店で前に話題になっていた本だ。なかなか書店に行く暇がなかったが、先月号の「致知」にヒュー・レン博士と鈴木秀子(国際コミュニオン学会名誉会長)の対談が載っていましたので、ちょっと読みました。
 
人生いろんな問題が起きるが、人のせいにするのではなく、その解決のヒントは全部自分中にある。自分の過去の歴史(生まれる前も含む)の中にある傷を癒すことですべて解決するというもの。
 
で、「ありがとう」「ごめんなさい」「ゆるして」「愛しています」この4つの魔法の言葉を言うだけで、いろんな問題が消えていくという。
 
こういう考え方、スピリチュアル的な考え方、すべてにつうじるものだなあと思います。人のせい、相手のせいにしないこと。すべて自分の問題としてとらえること。私がちょこちょこ取り組んでいるヘボシンクならぬヘミシンクも基本的にはそういう姿勢だと思います。
 
リズ・ブルボーさんも、ロバート・モンローさん、ブルースモーエンさんも問題解決の鍵は自分の中にあるように言っていると思いますね。
 
ようは、せっかく生まれてきた人生、ひとから言われた人の人生を歩かされるのではなく、自分が自分の人生の主人公となり、楽しく、一生懸命歩くことですよね。いやあ年寄りみたいなこといっちゃった。(年寄りじゃないか)あっそうか。ヘボシンクの悪サトリでした。


 

posted by ラクーンドッグ at 20:59 | Comment(1) | ・著者ー坂本政道さん

2010年03月29日

ハート出版社長絵日記133ー暮らしの中の浄化法

`.jpg 
出勤途上の公園の桜は5分咲き。気温のほうはあがらず、かなり寒いが、満開になったら見事だろうなあ、と春の季節に希望がふくらむ。
 
本のカバーだが、私の目の前に一足早く満開の花びらを付けているのは新刊の「ヘミシンク浄化法」。ヘミシンクの本だが、著者が女性で、内容も女性向きなので、カバーデザイナーは、モチーフに桜を選んだようだ。著者の写真の中の服装もピンク。そんなところからの連想かも。
 
これまでのヘミシンク本とちょっと違うのは、女性の観点がちりばめられている点。何気ない生活のなかでもヘミシンクと同様な効果が得られるということだ。
 
癒されたりとか、ガイドに会ったりとか・・・。ヘミシンクCDを聴くだけでなく、日常の中でも、ちょっと工夫すればできる。そんな方法を数々紹介している。
 
たとえば音楽、朝日、笑い、入浴、海浜、森林、睡眠、温泉、散歩、ハグ・・・といった項目の浄化法を紹介している。早速、著者がオススメの「心が疲れたときアベマリアを聴くといいですよ」(著者がガイドから言われた)という方法をさっそく実践した読者がいたり、これは「私のバイブル」と喜んでいる人もいます。
 
著者山口幸子さんは、介護の仕事に携わっている。ぼくも土日は、女房のかわり、わが家の老犬介護をしているが、言葉の通じない犬と以心伝心の状態にならないとうまくできない。チロの目を見ながら、何を言いたいのか、一生懸命推測している。見当違いが多くて、チロから見ればいつも当惑していることだろうよ。
 
いずれにせよ、チロに残された日々はそんなにはない。ぼくが介護しているようだが、チロはぼくに癒しや何か気付きを与えようとしているガイド≠ゥもしれない。
posted by ラクーンドッグ at 19:25 | Comment(2) | ・著者ー坂本政道さん

2010年03月25日

ハート出版社長絵日記132ーしゃれた坂の多い街?

s~bh{.jpg

昨日訪れたところは坂が多いオシャレな街でした。
お目当ての人がそうだとそうなるんですかね。

 

お訪ねした先は坂本政道氏の事務所、アクアヴィジョン・アカデミー。
前のセミナー(上野ヘミシンクセンター)の場所は、御徒町。帰りはちょっと一杯やれるところがあちらこちらに。
なかなかまっすぐ帰れなかったですねぇ。

 
今度は、オシャレなフランスレストランや風情のある和菓子屋さんなどがずらり。お邪魔するのは昼時がいいかも。


おシャレでなく、たくさんのダジャレと美味しいサカナの昼食を馳走になって帰ってきました。

 
社に戻ると、坂本さんの新刊「ピラミッド体験」のカバー見本ができていました。4月の中旬頃には全国書店で発売の予定です。
 
その帯に書かれている言葉で、内容を紹介します。
 
開示された古代の英知

バシャールが教えた
ピラミッド構造内で
ヘミシンク実験が始まった。

著者は激しいめまいにおそわれながらも、
隠された数々の古代の英知を暴いていく


■あのダークサイドの皇帝ラッシェルモアとの【対決】
■モンロー研スターラインズでの驚愕の体験
■ヘミシンク+ピラミッドでわかったことは?
■ピラミッドは人間「卒業」のための最終ステップか?
■ピラミッドの本当の目的は?
■ダークサイドの正体? 彼はなぜ地球にやって来たのか?
■鳩山首相は宇宙人なのか?彼の目指す理想とは?
■2010年中国に地質学的、政治的大異変が起きる?
■誰でも「大いなるすべて」につながるキーワードとは?
■般若心経に隠され秘密? 観音菩薩の正体は?

 
いつで出るのか?の問い合わせも多くなりました。もう少しお待ち下さい。
posted by ラクーンドッグ at 18:13 | Comment(0) | ・著者ー坂本政道さん

2010年03月17日

ハート出版社長絵日記128−「ガイドとの交信マニュアル」今週末から書店に!

Jo[fUC.jpg
 
 
昨夕、会議で絵日記お休みでした。
 
今日は今週末、発売の「 誰でも   こうすれば つながる ガイドとの交信マニュアル」を紹介します。
 
この日記でも前にちょっとふれましたが、コツコツと版を重ね9刷となっている「ヘミシンク入門」の続編です。シリーズ名でいえば「驚異のヘミシンクシリーズ2」ということになります。
 
坂本政道氏の監修で、アクアヴィジョン・アカデミー公認トレーナーであり、モンロー研公認のファシリテーターでもある藤由達蔵氏が書き下ろしています。
 
ヘミシンクを始めた方で、なかなか思い通りに行かず、「ガイドに会えない」という方に最適な本です。ちょこっと紹介しましょう。
 
最後の章の中で藤由さんはこう言っています。
 
たとえば、ケーキが登場した場合、「これはガイドからのヒーリング・エネルギー」と取るか、「甘いものに気をつけなさい」というメッセージとしてうけ取るか。すべて自分の判断次第ということが大切です。何者かに自己を明け渡すことでなく、より大きな自己に気づいて、自分自身を探り当てていくことが肝腎といっております。
 
ぼくの場合は、ケーキでなく大福とか最中が出てくると思います。たぶん・・・冗談はさておいて、ガイドからのメッセージは、エクササイズ中だけでなく、日常生活の中でも頻繁に起こるようになります。
 
ぼくはこの辺のところが重要だなあと思います。いろんなメッセージはあちらの世界から送られているのに、間違った鈍感力のおかげで、まったく気づいていないということがいっぱいあります。いかに気づいていくかということが大切です。
 
きょう読んだ本、見たテレビ、社員や家族とやりとりしたこと、すべてガイドからの何かのメッセージかもしれません。内面の知覚が拡大しておれば、中身の濃い一日がおくれるということになります。
 
昨夜の会議での一例。ヘミシンクをはじめて間もないKが、読者から電話で質問されるそうです。自分の体験が少なくて満足に答えられないが電話が終わったと、もっとヘミシンクを聴かなければ・・・と思いますといっていました。
 
これってある意味でガイドのお導きかも。「忙しいのにこんな電話」と受け取るか「喜んで」私の気づきのための電話ではないかと向かうか、本人次第の判断となります。
 
ヘミシンクの創始者モンローの口癖「Trust yourself!(あなた自身を信じて!)」これは、あなた自身とトータルセルフの両方のことをさしているようです。
 
そして最後の結びは・・・
 
いつも思うんですが、ヘミシンクをやる方、沖縄のヘビが好きな方が多いんですかね?
なぜかって、坂本さんも、芝根さん(「ヘミシンク完全ガイ」ドシリーズの著者)も、そして藤由さんもみんな最後にこういうんですよ。
 

「ハブファン(Have Fun!)」
ではお時間がよろしいようで・・・

posted by ラクーンドッグ at 18:51 | Comment(0) | ・著者ー坂本政道さん

2010年03月15日

ハート出版社長絵日記127−ヘミシンクライフを楽しむ

C?w~VN.jpg 
 
 
オバカン?!
 
きょうもメンソールを飴を口に含みながら1日を過ごしております。花粉症持ちの人間にとってはイヤな季節の真っ最中ですが、例年に比べると、かなりマシです。あめ玉でなんとか症状を押せることができているのですから、桜が散る頃まで、もう少しの辛抱です。
 
先週の土曜日、たまたま会社ではない集まりがあり、みんな年の若いメンバーと話すことになりました。若いといっても、アラサー、アラフォーとかいっておりましたので、そう若い部類でないかも。
 
ついて行けない「言葉」が飛び交うなか、ところで何歳ですか?といわれましたので、
 
「いちおうアラカンですが、正確にいうと、昨年までジャスカン(just 還暦)でしたが、いま、あのーオバカンです」
 
と答えました。(over 還暦)
 
「おわかいですね」とフォローされましたが、受けたかどうかは?
 
短文の効能
 
日曜日は、花粉をさけて家でひたすら読書。2冊。
 
一つは、株式会社サトー 藤田東久夫氏が書いた経営指南書「たった三行で会社が変わる」(ダイヤモンド社刊)。タイトル名からして、さっと読めるお手軽なノウハウ書かなと思いましたが、なかなか読みごたえのある内容でした。
 
藤田氏はサラリーマン・ミドルでしたが、先代の社長から抜擢され社長になった方で、経営の本質というものをずばりといっております。
 
「環境の変化は読み切れない。そこで、管理的マネジメントに頼らないトップのリーダーシップによって、各社員は三行の短文を用いて不断に対話し、環境のいかんにかかわらず大小の変化を主導(自己変革)して、行動と結果の連鎖の中から環境適応=持続的成長を果たす以外にない」
 
と、社員に奨励している三行提報の形式でこの本で言いたかったことをまとめています。
 
三行の短文(127字)による提案日報が、この会社の発展に大いに役立っているようです。すみません。ぼくのブログ長すぎますね。ハ、ハンセイ。
 
もう1冊読んだ本は「iphoneとツイッターで会社が儲かる」(マイコミ新書=ECスタジオの山本敏之著)でした。
 
こちらは今話題のツイッターの指南書であるが、くしくもこちらも140文字という短文をあやつり、自分の会社をPRしようという本です。
 
会社が儲かるというタイトルは別にして、一つのコミュニケーション術として参考になりました。ツイッターって面白そうですね。
 
ヘミシンク浄化法
 
当社の新刊「ヘミシンク浄化法」(山口幸子著)・・・このブログでは、初めて紹介します。
 
あのヘミシンクによる異次元探索のパイオニアの1人、坂本政道氏がこう紹介しています。
 
「ヘミシンクというと、これまでは硬い内容の本が多かったんですが、この本は画期的です。難しくなりがちなことがらを、とてもやさしく、柔らかな筆致で書いています。水のように、すーと頭に、そして心に沁(し)みいっていきます。読んでるいだけで癒されてきて、思わず涙を流してしまいました」
 
これを読むと、音楽や散歩、毎日の入浴といったありふれた習慣のなかでも、ヘミシンクライフを楽しむことができることがよく分かります。
posted by ラクーンドッグ at 19:07 | Comment(3) | ・著者ー坂本政道さん

2010年03月11日

ハート出版社長絵日記125−坂本政道氏新刊原稿を読む

炭.jpg 
 
日販WWWカンファレンス2010参加


昨夕「日販トリプルウインカンファレンス2010」の出席してきました。


200社以上の版元と?社の書店さんが参加して、大手取次日本出版販売の肝いりプロジェクトの進捗状況報告を聞き、後は懇親会というプログラム。


会場はザ・プリンスパークタワー東京でホール。このプロジェクトに参加している書店は2256店、業界シェア20%。厳しい状況下、売上が向上しているとはいえないが、おおかたの書店が大幅ダウンという中、トリプルウインに参加している書店の下げ幅が小さく、善戦しているという報告だった。

 
坂本政道氏新刊「ピラミッド体験(仮題)」原稿を読む
 
この会場の行き帰り、そして本日の出勤の電車の中、坂本氏の新刊原稿「ピラミッド体験−開示される古代の英知(仮題)」を途中まで読んだ。お陰で電車を乗り過ごしてしまった。
 
面白い本のお陰で降りる駅を乗り過ごす。これはラッキーサインというか、一つのおもしろさのぼく流のバロメータになっています。


昨年の暮れ、今年の初めと、忘年会と新年会をやっていますが、坂本さんは、その頃ずーっと実験をやって、凄い体験をしていたんですね。


「今日は、ピラミッドに入っていましたので、めまいがして・・・お酒はいらないです」といっておられました。
そして、駄洒落を連発、アルコールも入っていないのに愉快に一番しゃべっておられました。

 
入るだけ 飲まずに酔える ピラミッド そして駄洒落が とどめなく出る・・・本を読んで、その秘密がちょっと分かりました。
 
バシャールが教えたフラクタル・パターンのピラミッド、その下に入ってヘミシンクを聞き、高次の存在と交信、その内容をつぶさに記録しています。


あの気になる因縁≠フダークサイトの存在。それと著者との関係、なぜ彼が地球にやってきたか?坂本氏の著者「死後体験」から続く、壮大なドラマの中の一つの山場を迎えます。

 
あ、こうして書いてるうちに、出かける用事が、この続きはまた。まだぼくも半分しか読んでいない・・・。
 
 
posted by ラクーンドッグ at 18:30 | Comment(0) | ・著者ー坂本政道さん

2010年01月22日

ハート出版社長絵日記95−バスト810p?

v?{.jpg
 

お昼、前紹介した東仙坊で、タンメン2回目をいただく。さすが人気ナンバーワンというメニューの断り書きに納得だ。柔らかく野菜が煮こんであり、スープを全部飲んでしまうほど美味しい。ここの餃子もチャーハンも美味しいのに・・・十数年気がつかなかった。また同じことを書いてしまった。
 
この中華屋さんは、お昼はいつも常連客で満席。今日は1時を回ってからだったのですぐ座れた。ちょうど国会中継をやっていた。


鳩山さんが野党の質問に終始こわばった表情で答弁していた。これでもかこれでもかと、偽装献金問題を追及される。野党時代に「秘書がやった事件も、国会議員が責任を取れ!」といった言葉が、のど元に魚の骨のように引っかかっている。覆水盆に返らずと言うが、分が悪い。必死に言い訳していたが、誰が考えても言い訳のしようがない感じ。


神妙な鳩山さんの言い訳を横できく菅さんはニヤニヤ。そのまた横の亀井さんもうっすら笑ってるようにも見えたのが印象的だった。


次に小沢幹事長の疑惑に移ったが・・・またまた言い訳だろうと飽き飽きしたので、手元に読みかけの坂本政道氏の「屋久島でヘミシンク」(アメーバブックス新社)に目を移した。

 

すると面白い発見があった。
坂本さんによると、屋久島全体は一つの計画の元に山などが配置されていると、高次の存在からメッセージを受けたという。そこで紀元杉を見に行ったとき「突然、『ハート、心臓』という言葉がうかんだ。さらに『チャクラ』という言葉が浮かんだ。」そうだ。

人や地球にチャクラシステムがあるように、島にもあり、この紀元杉は島のハートに位置するという。


そして、坂本氏がふとわきの案内板に目をやると「胸高周囲8.1m」という文字が飛び込んできて、「ハートだけに胸なのか、樹木の周囲を言うのにこういう言葉を使うとは知らなかった」といっている。

 
坂本氏の駄洒落的シンクロが出た!と思わずこちらもニャリとしてしまった。そして、もう一つ、面白い駄洒落?に気がついた。島の観光業者が計測したのか?まさに屋久島の神様の洒落なのか? 8.1mとは810p。ハートと読めるではないか。


坂本さん810と縁がありますねえ。当社から本をたくさん出していただいている。坂本氏がシリコンバレーにいた頃。一生懸命開発していた半導体のコードも810だったそうだ。そう言えばインテル810というのがあるが・・・。ま、これはシンクロというか余談です。

 
posted by ラクーンドッグ at 18:20 | Comment(6) | ・著者ー坂本政道さん

2009年12月21日

ハート出版社長絵日記81−ヘッドホン品切れ?!

.jpg
 

ぼくが毎回楽しみに読んでいる月刊誌のひとつ「フォーサイト」(新潮社)が休刊しました。
創刊20年を区切りということで、3月号をもってなくなります。届いた封筒の中にお知らせが入っていました。残念ですね。

 
不況に伴う事業の再編というのが一つの理由のようです。
内外の政治経済情勢を伝える硬派の雑誌ですが、これ一冊読んでおけば、世の中の大事な動きがよく分かるというものでした。
 
いい雑誌だったのに。しかし、ずーっと黒字にならなかったようです。それなのに、20年もすごいなあ、よく頑張って、お疲れ様です。
 
3月からこれに代わる雑誌探さないと・・・。


ところで・・・

 
 
 

営業の方から、ヘッドホンが品切れ、明日入荷と連絡が入りました。
はじめてのヘミシンクBOX坂本政道ご愛用ヘッドホン、ともに「意外な人気」仕入れが少なかったと、営業はてんてこ舞いです。


ちなみに、私でなく、エンブレンスさんの坂本政道愛用ヘッドホンの感想コメントをご紹介しておきます。

 

「坂本さんのヘッドフォン私も買いました。
お値段のわりに高級感があって、耳をきれいに覆っているので、装着していて、柔らかいので、気持ちいいです。
両側からちょっと出てるのパットみたいなもので頭に固定されるんですね。
圧迫感なし!音よし!つけたまま朝まで寝てもよし!でした。
 それに、コードが片方だけで、布で巻かれているので、からまらないように上手くできています。
贅沢を言うと、もっと早く知りたかったですね〜。
 ヘッドフォンを探して、実は3個目です。
よ〜できてますわ!!
流石、坂本さん愛用だけありますよ!!
ご紹介頂き、ありがとうございました」

posted by ラクーンドッグ at 19:30 | Comment(0) | ・著者ー坂本政道さん

2009年12月17日

ハート出版社長絵日記79−MASMASヘッドホン?!

V[V[.jpg
 
驚いたことに、あの人のヘッドホン、楽天ランキングのヒーリング部門で5位でした。
 
あのヘッドホンとは、この絵日記でも紹介しましたが、「坂本政道愛用ヘッドホン」のことです。
思わぬ売れ行きでした。
 
ついで、「はじめてのヘミシンクBOX」も9位でした。「ゲートウェイエクスペリエンス完全ガイド」が人気が高いのは分かりますが、こんな関連グッズもランクインするのですね。
 
いやあエンブレンスさんやみなさんのおかげです。
 
実をいうと、ぼくも真っ先に買いました。それまでぼくはイヤホンできいていました。
イヤホンは外のいろんな音が聞こえて、集中できないんですが、ぼくは階下にいる犬たちのことが心配で、イヤホンにしていました。
 

でも家人がいるといきは、これから「MASMASヘッドホン」(いまかってにつけた愛称)で聞くことにしています。
耳の周りにフィットして、ずれなくて使いやすい.

快適です。


ところで、


シーシーワンワン

 
これ何か知ってますか?
我が家の犬がシッコに行きたかったり、吠えたりすることじゃないんです。
 
心身が目覚めた状態がC1(シーワン)。フォーカス10からC1に戻ったときの合図なんです。
 
セミナーに参加すると聴くことになりますよ。
 
またまた駄洒落の余談でした。
posted by ラクーンドッグ at 18:50 | Comment(2) | ・著者ー坂本政道さん

2009年12月10日

ハート出版社長の絵日記75−神楽坂の坂本はん

_y{.jpg
 
 
昨日、ダブルヘッダーで忘年会に参加しました。


午後、九星開運暦の来年の暦の編集会議で、会長浅野八郎氏ら日本占術協会幹部の方にお会いしてきました。会議が終わったあと、時節柄今年納め「懇親会」となりました。

来年の暦、ぼくの運勢「大吉運」について、ぼくの前に座った副会長の福田有宵氏から一言、解説をいただきました。
 
「ここ1.2年のあいだ、種を蒔いてきたことが実る年になります」と。
「まったく新しいことをやると忙しくなります。いままでやって来たことを大いにやっていくのはいいでしょう」と付け加えていただいた。
 
あのことかな、このことかなあ、神のみぞ知る。大いに楽しみです。
 
飯田橋の事務所近くの居酒屋さんから、途中失礼して、今度は神楽坂の忘年会に参加。
 
今度は坂本政道氏、アクアヴィジョントレーナーの芝根氏と当社編集長、営業の面々と。
神楽坂の路地裏で。坂本氏のMAS日記によると幕末の新撰組が登場するようなお店でした。
 
そこで坂本はんらと打合せをしたでごわす。あ、だんだん口調がおかしくなっきた。
やっぱり、駄洒落の連発でした。席について上着をハンガーに掛けようとすると、うまくかからない。いきなり、坂本氏が
 

「ハンガーストライキですね」
「・・・・」

 
ヘミシンクの話が盛り上がる中で、お返し。

「坂本さんのガイドさんはガイコツですか?」
「どうして」
「しゃれこうべといいますよね」
「・・・・」

 
脱線しつつ、来年の出版計画などがいろいろ決まりました。
 
posted by ラクーンドッグ at 19:16 | Comment(0) | ・著者ー坂本政道さん