2012年03月07日

藤原竜也主演松竹3D「おかえり、はやぶさ」3月10日ロードショー開始です。

kahunn- 1.jpg
春はハナから・・・



こんばんは。ハート出版の日高です。

「いやあ温かくなりましたね」「花粉の量少なくて助かります」こんな言葉がきょうの挨拶代わり。


今週末3月10日から「おかえり、はやぶさ」が公開されます。


20世紀フォックス、東映に続いて、はやぶさ競作映画の大トリは、松竹映画、藤村竜也主演の全編3D映像だそうで、迫力がありそうです。


映画が3本も決まって、映画のスタッフは、そんなに観に行く人がいるのか?心配ご無用。前作2本と違って、こちらは子ども向き、春休みの親子連れに焦点を当てた作品だ。日本が世界に誇れる歴史的快挙を親子で楽しもうというわけだ。


まだ行っていないお父さんお母さんがた、今度こそお子さんを引き連れて鑑賞されたらいかがでしょうか。出版のほうも各社からいろいろな本が出ていますが、当社の本「帰ってきたはやぶさ」も松竹同様子ども向け。親子で読む本です。



b677.jpg

ぼくも、はやぶさ映画に行くのは3本目、はじめて劇場で観る3D映像楽しみにしております。


posted by ラクーンドッグ at 17:29 | Comment(0) | ・おすすめ帰ってきたはやぶさ

2012年02月20日

渡辺謙の東映映画「はやぶさ遙かなる帰還」を観てきました。

新huzijpg.jpg


こんばんは。ハート出版の日高です。

きょうは、家から富士山がくっきり見えました。

先週の土曜日は、渡辺謙主演の東映映画「はやぶさ遙かなる帰還」を観てきました。

3時頃いったらもう始まっていた。「あれ、3時半からじゃないの、携帯でチェックしてきたんだけどなあ」受付の係員、昨日まではそうだったですが、次は夜の8時からになりました。

映画館ってあまり来ないので慣れていないせいか、上映時間はドンドン変わるんですね。やむなく別なことで時間をつぶして夜の部を見ることにしました。

前に20世紀FOXの竹内結子・西田敏行の「はやぶさ」も観ましたので、どうしてもその比較になりますが、前者の明るい映像に比べ、シブイ印象を受けました。竹内の初々しい、西田のちょっぴりコミカルな演技に比べ、リアルさを追求している感じがしました。

FOXは後から初めて昨年の秋には完成という素早さでした。あっという間に一本映画を作ってしまうんですからハリウッドはすごいな。こっちは2月11日の建国記念日にスタート、FOXを研究して?同じシーンにならないようよく考えてつくってありました。時間をかけた分よく熟成しているなあという印象を受けました。さすがです。

それからどうでもいいことですが、途中でトイレに行きたくならないように(そういう人は全くいないので、場の雰囲気を壊すひんしゅくものです)スタート前に用を足し、水分は取らないように配慮。おかげで今回は重要場面を「ロスト」しませんでした。

チョット残念なのは観客少ないかなあ。あれだけ盛り上がったのに、映画館まで足を運ぶ人は少ないんですね。DVDで見るんでしょうか?衛星放送や地上波での放映を待つんでしょうか?

映画が始まる前、3月封切りの松竹映画「おかえり はやぶさ」も予告編やっていました。藤原竜也主演の3Dだそうですが、こちらは春休み親子連れをねらった内容になりそうですね。せっかくですからこれも観てみたいですね。ひとつのテーマで3作品、はやぶさは日本の偉業なんですね。

スペースシャトルのような派手さはまったくない。しかし、世の中はお金じゃない、小さくてオンボロでもNASAや世界を驚嘆させる技術がある、日本の宇宙開発を背負う男たちの意地を渡辺謙ら豪華キャストが示した映画でした。


「帰ってきたはやぶさ」
b677.jpg


電子書籍でも読めます↓
http://booksv.fmworld.net/products/detail.php?product_id=368326

posted by ラクーンドッグ at 18:42 | Comment(0) | ・おすすめ帰ってきたはやぶさ

2012年02月01日

2.11建国記念日封切りの渡辺謙主演「はやぶさ 遙かなる帰還」楽しみです。

watanabekkenn- 1.jpg


こんばんは。ハート出版の日高です。 

少し前になりますが、久しぶり映画館に行ってきました。お目当ては「山本五十六−70年目の真実」でした。


役所広司演ずる五十六は人間味あふれていました。昨年暮れの同じ戦争映画ですが、「坂の上の雲」と違い、日本の敗北し日本が焼け野原になっていく姿を描いているので、かなり気分がおもたくなるものがありました。いい映画とは思いますが・・・。

そのとき見た予告編がまたおもしろそうでした。一つがスティーブン・ スピルバーグ監督の「戦火の馬」。二つめがクリント・イーストウッド監督の「J・エドガー」(フーバー米CIA長官の物語、デカプリオ主演)。これはみたいなと思いました。

そして3つめ、これは絶対映画館に行きます。ほかは忙しかったらDVDで見たとしても・・・。それは渡辺謙主演の「はやぶさ 遙かなる帰還」です。

こちらは武力でない知恵の戦いですが、日本の誇りをかけた、ある面で世界的レベルでの戦い。スペースシャトル計画のような物量には負けるが、ものづくり日本のすばらしさを世界に示した出来事でした。

一足先の昨年秋に公開された21世紀フォックスの「はやぶさ」(竹内結子主演)の映画も見ました。2月11日の公開の渡辺謙主演の映画の後には、松竹3D映像の藤原竜也主演のはやぶさも出来るんですね。こちらは3月、春休み、家族連れで映画館に行くのもいいですね。

一つのテーマで劇場映画が3本。日本人は好きなんですね。こういう話題が。

本のほうもいろいろ出ていますが、わかりやすい親子で楽しめる童話は当社だけです。

「帰ってきたはやぶさ」(今泉耕介作 ハイロン画)――すみません、最後は宣伝になりました。



b677.jpg

posted by ラクーンドッグ at 15:17 | Comment(0) | ・おすすめ帰ってきたはやぶさ

2011年11月11日

期待のはやぶさ映画。渡辺謙主演の東映と藤原竜也主演の松竹。その予告編です。

 

こんばんは。ハート出版の日高です

朝からずーっと雨、冷え込んできました。


当社の童話「帰ってきた「はやぶさ」を読んだ小学生からこんな感想をいただきました。しっかり漢字も使って感心しました。

「子供の読書感想の本をさがしていたら、たまたま置いてありました。ふだんあまり本を読まない子ですが、あっという間に読んでしまい、読みやすい本でよかったなと思いました。イラストもかわいく、写真もリアルさが伝わってきてよかったです」(静岡県 小学男児 8歳)
 
小惑星探査機はやぶさの映画は、20世紀フォックスの映画(竹内結子主演)につづいて、東映(渡辺謙主演)、松竹の映画(藤原竜也主演)が来年春公開されることが決まっています。

20世紀フォックスの映画は、はやぶさが使命を果たして、自らは地球目前で燃え尽きるシーンにぼくは感動しました。日本人ですね。それにこれまで知らなかった日本の宇宙開発の歴史などもかいま見ることができ大変勉強になりました。
 
東映の目玉は、いまや国際スターの渡辺謙の演技に注目、松竹は3D映像が目玉です。いまから、それぞれ楽しみです。是非見に行きたいと思います。

予告編は以下の通りです。
 
東映「はやぶさ 遙かなる帰還」↓
http://www.hayabusa2012.jp/index.html

松竹「おかえり はやぶさ3D」↓
 http://hayabusa3d.jp/index.html




帰ってきた「はやぶさ」
小惑星探査機 7年60億キロの旅


今日の絵は、わが家の老犬シーサーの寝姿↓
 http://ibispaint.com/art/545856150/


日曜日ibisPaintで描きだめしておいたものです。ぜんぜんうまくなりませんね、週末時間があれば腕を磨いておきます(笑)




posted by ラクーンドッグ at 16:21 | Comment(0) | ・おすすめ帰ってきたはやぶさ

2011年10月12日

20世紀フォックス制作の「はやぶさ」みてきました。大気圏突入のシーン感動しました。ぜひみなさんも見ていただきたい映画です。



こんばんは。ハート出版の日高です。



昨日、このブログを書いた後、20世紀フォックス制作の映画「はやぶさ」を見てきました。

コマーシャルや予告編も終わり、本編が始まっていました。主役の水沢(竹内結子)が的場教授(西田敏行)と出会うシーンでした。

水沢は、博士号を取ろうとしている院生。神田で古本屋のアルバイト。悶々としているところを教授に誘われ宇宙研の広報などの仕事を始める。そして、はやぶさの打ち上げに始まり、カプセルの帰還までを見届ける。そして自分もなりたかった将来がはっきりし理学博士になるというストーリー。

小さい頃から天体望遠鏡をのぞいていた宇宙マニアにはたまらないお話。財政難の政府から少ない予算で、世界で誰もやらなかったことをやろうと意欲に燃える頭脳集団。

小惑星イトカワに着陸した後、帰還を目指すが双方の交信が途絶え、「ロスト」というため息がスタッフの中から出てくる。はやぶさが迷子になってしまう。また、なけなしの燃料がなくなる危機、エンジンの致命的な故障・・・といった数々の難問が降りかかってくるが、それを乗りこえプロジェクトを完遂。NASAもなしえなかった偉業を成し遂げる。


いつものことながら水を飲みすぎて途中、映画をみなれないオジサンはトイレに行きたくなる。以前にも我慢できずに、エンディングの途中館内から逃げるように出たことがある。感動的な映画で余韻を味わっているところ、ひんしゅくを承知ながら。


今回は、エンディングまで我慢せず、途中ぬけ出し、用を足して「ロスト」してしまいましたが、最後尾の席のこっそり座って最後まで鑑賞しました。

おかげでfumicaがうたう主題歌を聴きながら、歴代の探索機など、日本の宇宙研究に実に長い歴史があったことを知りました。いやいい映画でした。クライマックス。はやぶさがカプセルを地上に送り、自らは大気圏に突入、高熱に身を焦がすシーンはジーンときました。



小さいお子様には当社の「帰ってきた『はやぶさ』」を親子で読めば、もっとよくわかりますよ。

スペースシャトルは有名だが、あんまり皆の知らないところで日本人がこんなにがんばっていた。みなさんも、ぜひ見ていただきたい映画ですね。


帰ってきた「はやぶさ」
小惑星探査機 7年60億キロの旅

posted by ラクーンドッグ at 20:13 | Comment(0) | ・おすすめ帰ってきたはやぶさ

2011年10月03日

今月は20世紀フォックス制作の「はやぶさ」、それからTBS開局60周年記念のキムタク主演の「南極大陸」楽しみであります。

kakikueba - 1.jpg



こんばんは。ハート出版の日高です。

東京は一気に涼しくなりました。会社にでてきてカレンダーの9月をはがすと、もう暦は残すところあと3枚。早いですね。
10月に入ると二つ大きな楽しみがあります。一つは1日ロードショー公開の20世紀フォックス制作の「はやぶさ」。なんとこの日に、この映画が全米公開されることも決まったそうな。主演の竹内結子さんが「日本人のすごさを見てもらいたい」と大喜びしている記事を見ました。

ちなみに公式サイトは↓
http://movies.foxjapan.com/hayabusa/index.html

今度の三連休には見に行きたいですね。見た人の感想を聞くと目がうるうるしてくるようです。なんとこの映画は、来年2月11日に渡辺謙主演の東映制作、さらには同3月松竹制作の映画もできます。
もう一つは16日スタートのTBS開局60周年記念のドラマ「南極大陸」(日曜劇場)。キムタクこと木村拓哉、綾瀬はるから豪華キャストで、あの南極で活躍奇跡の生還を遂げたタロ・ジロの物語です。公式サイト↓を開くとタロ・ジロその他のワンコのスクリーンセーバーがもらえます。早速、我が輩もダウンロード(期間限定)。毎日キュートな名優犬たちの表情にいやされています。
http://www.tbs.co.jp/nankyokutairiku/




以下は当社の関連童話です。


帰ってきた「はやぶさ」
小惑星探査機 7年60億キロの旅


南極犬物語
ハンカチ文庫






2011.10.18追記

当社のネット担当のスタッフが、「南極犬物語」の動画を作成してくれました。動画の南極犬の物語は、なぜか東京タワーの足下から始まります。


南極犬物語・動画↓
http://www.youtube.com/watch?v=e6rzeRB2Gv8





posted by ラクーンドッグ at 19:09 | Comment(0) | ・おすすめ帰ってきたはやぶさ

2011年08月23日

東映の渡辺謙主演「はやぶさ」は、2012年2月11日公開。優秀な指揮官のリーダーシップでで日本復興を後押しするか?!

watanabe1.jpg



こんばんは。ハート出版の日高です。

朝方寒さを覚え、窓を閉めるのにしぶしぶ起きました。出かけるときは小雨でしたが昼頃からちょっぴり気温も上昇、でも猛暑日を思えば過ごしやすい一日でした。

なでしこジャパンだけでなく、最近ははやぶさジャパンというのもあるそうな。オリンピック出場を狙う日本女子バスケット代表チームとか。女子チームに日本を代表す花の名前はもう残っていない?サクラ、キク、ウメ・・・語呂が今ひとつかな?

はやぶさ、いさましい名前ですね。そのはやぶさの映画ですが、10月1日ロードショー公開の20世紀フォックスにつづいて、今度は東映のはやぶさが2012年2月11日公開が決まった。その後、松竹のCG版はやぶさも3月公開となっています。

東映のはやぶさは、主演が渡辺謙。主役が主役だけに「SAMURAI」や「硫黄島の手紙」で見せたように男っぽいイメージの映画になりそうな感じがします。

この他のキャストは、吉岡秀隆、夏川結衣、江口洋介、小澤征悦。


ポスターは渡辺謙の顔、武将のような、指揮官のような強い、たくましい表情。あきらめない優秀なリーダーとチーム日本が描かれているとすれば、日本復興の精神的支援になりそうです。

楽しみです。

posted by ラクーンドッグ at 20:01 | Comment(0) | ・おすすめ帰ってきたはやぶさ

2011年08月19日

「はやぶさを支えた日本のエンジニア、職人さんの素晴らしい力」という動画つくりました。みてください。

ikebukuronosora.jpg


こんばんは。ハート出版の日高です。

久しぶりの大雨でした。室温も30度を切り、快適な一日仕事が進みました。たまにはこうでなくちゃあ・・・。

きょうは日記を付ける間がありませんでしたが、この時間、待ち人来たらず。携帯に連絡が入りました。首都高速池袋付近でどうやら事故があり当社の顧問先生、到着が遅れそうですと。錦糸町まで渋滞がつづいているとか。その合間に、池袋の空を速攻で描いてみました。

描かなきゃよかったかなというレベルですね。まったく、空とおなじでぱっとしませんな。


じゃあ、話題をさっと、かえて。

当社のSEが、また動画をつくってくれました。ちょっと地味だが、なかなか評判がいいようです。


題材はいま話題の「はやぶさを支えた日本のエンジニア、職人さんの素晴らしい力」です。


日本は世界に誇れる技術力の国ですね。やっぱり。


僕も絵の技術力、高めなくっちゃあ・・・。がんばります。


以下のアドレスをクリックまたは、右下にあるはやぶさの画像をクリックしてみたください。

http://www.youtube.com/watch?v=pXm6_ScwIDI

映画は10月1日ロードショー。ますますはやぶさ熱が高まってきました。

お陰さまで、当社の童話「帰ってきた「はやぶさ』↓評判いいようです。

あ、顧問先生、待っている間に絵日記書けました。


帰ってきた「はやぶさ」
小惑星探査機 7年60億キロの旅


posted by ラクーンドッグ at 19:04 | Comment(0) | ・おすすめ帰ってきたはやぶさ

2011年08月03日

「はやぶさ」(10月1日)ロードショー、予告編だけでもウルウルします。竹内結子・西田敏之主演・堤幸彦監督・20世紀フォックス・歌はfumikaです。

hyabusaeiga1.jpg



こんばんは。ハート出版の日高です。

昼食に出ていると、急に雨が降り出した。喫茶店でしばし雨宿り。



やむなく、iPadをチェック。昨日も書いたなでしこジャパンのあきらめないプレーだが、「あきらめない勇気を与えてくれたのは、君−」というキャッチフレーズが見つかる。

こちらは「はやぶさジャパン」だ。


小惑星探査機はやぶさの映画は3本できることになっているが、そのうちの一つ20世紀フォックスの映画が一足早く10月1日ロードショーが決定した。



竹内結子、西田敏之主演で監督は堤幸彦。予告編を見ていると、「はやぶさ」が子どもの声で語る。「ぼくの地球は、ほんとうにきれいだ」と。

あいつぐ困難、不可能の連続、それでもはやぶさチーム≠ヘあきらめなかった。そして奇跡は起こった!



予告編だけでもウルウルしそうです。

予告編をご覧ください。


http://movies.foxjapan.com/hayabusa/index.html



 

探査機「はやぶさ」自身が少年の人格になって語る童話↓


帰ってきた「はやぶさ」
小惑星探査機 7年60億キロの旅



posted by ラクーンドッグ at 17:01 | Comment(0) | ・おすすめ帰ってきたはやぶさ

2011年05月30日

「帰ってきたはやぶさ」子や孫たちに読まれています。おばあちゃんが日本の誇りをつたえて大喜び。

atuikumoDrawingPadApp.jpg


こんばんは。ハート出版の日高です。

 

今日は、台風2号が温帯低気圧に変化したようだが、一日じゅう強風が吹いている。


空はどんより雨雲が覆っている。


お昼休み、当社の本を読んだかたがたから、返ってきた読者カードを拾い読みしました。


カードを送ってきた読者のお顔が思わず浮かびます。



80歳の兵庫県のおばあちゃんから「帰ってきたはやぶさ」について。


「曾孫にと思って注文しましたところ、表現は小学生用なんですが、内容は充実。初心者及び年齢を問わず読めました」と。


「エンジニアから町工場の人々の苦労、日本から打ち上げられてオーストラリアに着地」するところまでかかれている。



さっそく遊びにやってきた「息子達・孫の連れ合い、みんな手に取って無言で読んで帰りました」そうです。よかったですね。つくった側もうれしいです。


あいにく「女の子たちはゼロでした」? 読まなかったんですかね。ちょっぴり残念。

 
「小学生の女子には無理なようなので、幼稚園の男の子に大きくなったら読んで話してやります」と書かれています。


日本の誇りですもんね。おばあちゃんが孫たちに伝えたい気持ちがわかります。「出版して下さって有難うございました」と結んでいました。


5月にできたドキュメンタリー映画も大好評にようですね。


それからあの20席フォックスも参入。竹内結子と西田敏行が出演、話題を呼んでいます。


先を追い越されたかっこうの、来年完成の東映・松竹も負けていません。


東映は、これまた渡辺謙が主演が決まっています。


話題がつきません、はやぶさ映画楽しみです。

 
 

帰ってきた「はやぶさ」
帰ってきた「はやぶさ」
〜小惑星探査機7年60億キロの旅 〜

posted by ラクーンドッグ at 19:38 | Comment(0) | ・おすすめ帰ってきたはやぶさ