2011年12月20日

「誰でもヘミシンク」の著者まるの日さんからクリスマスカードいただきました。

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まるの日さんがお住まいの阿蘇山麓は、もう雪景色だそうですよ。

まるの日さんのガイド・ルリカさんきれいですねえ。
posted by ラクーンドッグ at 19:16 | Comment(0) | ・著者ーまるの日圭さん

2011年08月04日

[ まるの日圭さんの「ヘミシンクのふるさと  モンロー研 わくわくドキドキ 体験記」できました。書店では来週後半から購入できるようになります。



こんばんは。ハート出版の日高です。

きょうは晴れたり、雨がふったり忙しい天気。きょうもお陰で気温があまり上がらず助かりました。
これまで何回かわたって紹介したまるの日さんの「モンロー研訪問記」できあがり、取次に見本提出してきました。
内容はこれまで紹介↓したとおりですが、この本はヘミシンク体験だけでなく、モンロー研の詳細なガイドとなっているのが特徴です。
http://heartshuppan.sblo.jp/article/46967936.html
まるの日さん文章はもちろんですが、カメラの宇腕前ももなかなですよ。


ヘミシンクのふるさと モンロー研 わくわく ドキドキ 体験記
ここだからこそ味わえた純粋な愛

posted by ラクーンドッグ at 18:33 | Comment(2) | ・著者ーまるの日圭さん

2011年07月26日

まるの日さんの新刊「ヘミシンクのふるさと モンロー研 わくわく ドキドキ 体験記」装幀ができてきました。発売は8月の初旬です。

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8月初旬に出る本。まるの日圭さんの新刊のカバー付き束見本ができてきました。「ヘミシンクのふるさと モンロー研 わくわくドキドキ体験記」です。写真にとって見ました。

せっかくですから、オビに書いてあるフレーズなどを紹介しておきます。


エリザベス・キュ−ブラ−・ロスや

ジョー・マクモニーグルなど、

多くの人生の未知への探求者たち≠ェ

通った米国・モンロー研究所。

創始者ロバート・モンローが築いた

ヘミシンクを聴くための再考の設備と自然に恵まれた環境、

そして、素晴らしい仲間たち−

そんななかで得られた「極上の体験」とは?

ここだから味わえた

純粋な愛(ピュアーラブ)

 

「異次元を旅するサラリーマン」が、

自らの天職への思いが高じて、

ついに脱サラ、坂本政道氏率いる

「モンロー研ツアー」に参加した−。


 

初めての海外旅行がモンロー研だった

阿蘇山麓に住む人気ブローガー「誰でもヘミシンク」の

まるの日さんによるモンロー研「これから行く人」

「いってみたい人」のためのガイドブック


日本からも数多くのモンロー研訪問者がいますが、こんなふうにモンロー研を紹介したのははじめて。


まるの日さんにしかかけなかったモンロー体験記です。


セミナーの様子はもちろん、モンローが体脱を繰り返したソファーから、滞在中にで出てくる食事や飲み物、トイレの設備まで。


読み始めたらとまらなくなる詳細なレポートです。

posted by ラクーンドッグ at 19:02 | Comment(0) | ・著者ーまるの日圭さん

2011年07月15日

まるの日さんの新刊「わくわくドキドキモンロー体験記」8月に出ます。

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で、そのあとブログにはつづけて、当社刊のまるの日さんデビュー作「誰でもヘミシンク」が7刷り増刷したことにふれています。


おかげさまでロングで売れていますこの本。「誰ヘミ」は3弾まで出ました。そして8月にはいいよ、まるの日さんの新刊が登場します。


まるの日さんは


「まあ、そういうテーマの流れで、4冊目の本、『モンロー研、わくわく・ドキドキ体験記』も描かれていますので。ちょっとこれまでの体験記を書かれた方とは視点が異なるかもしれません。8月上旬発売予定!!」

と述べています。


まるの日さんがこの3月、アクアヴィジョン主催の「モンロー研ツアー」に参加しました。


有能な菓子職人だったまるの日さんが、サラリーマンをやめていの一番におこなったことは、ヘミシンクの聖地、モンロー研訪問。すごい決断、選択ですね。



初めての海外旅行が、モンロー研ですから。モンロー研に行きたいと思い立つところから始まり、会社をやめたこと、お住まいの阿蘇山山麓から旅立ち、熊本空港、成田を経由してやがて米国バージニア州のモンロー研本拠地に向かいセミナーを受け、帰途につくまで、あのまるの日さん流の軽やかな流れで書いています。



おもしろ、おかしい。そしてためになることもいっぱい。ついつい読んじゃいますね。それから今回から著者略歴のところに顔写真が入ります。


本物を見るのははじめてという人もいるのでは。ではお楽しみに。

posted by ラクーンドッグ at 15:46 | Comment(2) | ・著者ーまるの日圭さん

2011年06月16日

まるの日さんの新刊ただいま編集中です。巻末に顔写真も出ます!どんな顔かな?

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こんばんは。ハート出版の日高です。


今週初め、「誰でもヘミシンク」の著者のまるの日さんが会社にやって来ました。


当社の担当者と次にでる新刊の打合せでした。

まるの日さんは、会社をやめ、ヘミシンク普及の仕事に専念されるようです。ちょっとこまったなあ、というか、たいして困りませんが、「異次元を旅するサラリーマン」でなくなるわけですな。

脱サラするわけですから・・・。本が出るまでに、あらたなキャッチを考えなくっちゃあ。

菓子職人≠ゥらおかしな職人≠ヨ、というのもおかしい・・・


と、ヘミシンク普及がメインの仕事となるようです。楽しみです。

もう会社にご迷惑を掛けることもないので、次の本には「巻末の顔写真もOKです。載せてください」と笑っていました。名調子の中身とともに、こっちらも、まだあったことないひと楽しみですね。

ところで、「スリープホン」でしたか? まるの日さんが持ってきた、寝ながらヘミシンクを聴くのに便利なグッズが話題になりました。


ヘッドホンでは寝返りが打てず、イヤホンでは、横を向いて寝たとき枕側になった耳の中のイヤホンの栓?の部分が耳の奥まで入って、耳がちょっと痛くなります。

これなら、寝ながら聞いてもOK、よく眠れます。眠っちゃいけないが・・・。

posted by ラクーンドッグ at 16:26 | Comment(4) | ・著者ーまるの日圭さん

2011年02月21日

 春風の使者か?「誰でもヘミシンク」の著者のまるの日さんがやって来ました。



こんばんは。ハート出版の日高です。


お昼どき、フレッシュネスバーガーで、オーガニックティーを飲み終えたとき、目頭にかゆみを覚え、こすってしまった。いよいよ花粉症の到来かも!?。

杉の花粉はありがたくないが、お昼の腹ごしらえからかえると、春風のようなムードをたたえる人物がひょっこり。先週の今井泰一郎さんいにつづいて、ヘミシンク普及を志す著者さんが来社。「誰でもヘミシンク」シリーズのまるの日圭さんだ。

昨日、東京の荒川でセミナーを開いたそうで、きょうはわざわざわが社を訪ねていただいた。編集スタッフとの打合せが終わった頃、ぼくも同席、四方山話に参加した。

まるの日さんは、ヘミシンクの自宅学習派の人には、人気があり、ブログを見る方も多い。ゆっくりとしたていねいな語り口で、いろんな話を聞いた。

東京のセミナー、熊本から東京に2泊するので、2日セミナーできるのだが、からだが持つかどうかわからないので、とりあえず1日だけにしたとか。慣れてきたら2日セミナーも考えるそうだ。

あとはなにする?かというと、きょうは当社訪問だが、いろんな地下鉄や電車の乗り方などを練習しているとか?おもしろいなあ。まるの日さんらしいなあ。終始マイペースだ。草原にふくそよ風のような・・・バシャールにもすぐ会えそうだ。常にヘミシンクで必要なリラックスが出来ている。


まだこれはブログで書いちゃいけないという話も一つ二つ聞いてしまった。まるの日さんのブログに注目だ。


[ 誰でもヘミシンク
サラリーマン異次元を旅する

posted by ラクーンドッグ at 20:40 | Comment(0) | ・著者ーまるの日圭さん

2010年07月29日

ハート出版社長絵日記199−SHAMATAさんのまるの日カフェin静岡報告

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きょうは、昨日のまでの暑さがウソのように涼しい。室内の温度も30度(これでも30度だが)ほっと一息。お昼も久しぶり、讃岐うどん屋さんののれんをくぐった。
 
店の親父が、ぼくの顔を見て、なにか福の神でもみたように。「こうもあついとお客が来ないんですよ」と嘆いていた。悪いなあ、ぼくももっと通ってあげないと思ったが、アツイときうどんはちょっと・・・冷たいうどんにしてもらえばいいのだが、やっぱり熱いのがいいし・・・。
 
と、暑さと、食べ物の話題ばかりしていてもしょうがない。エー今日のお題は、モンローの「お熱いのがお好き」という、お話。モンローといってもマリリンさんではない。
 
というのは、実はSHAMATAさんのお話。まるの日カフェin静岡のご報告を、このブログのコメントの中でやってもらいました。そのときのまとめ(オチ)がこのフレーズでした。
 
詳しくは↓

http://heartshuppan.sblo.jp/article/39850373.html#comment
7番目のコメント


では、リクエストにお応えして。 (^^);


というところから下をお読み下さい。このワークに参加した人、いろいろ貴重な体験ができているようで、SHAMATAさんも、リトリーバルができたとか、すばらしい盛り上がりがあったようです。

 
大将のほうは静岡といえば、大きなおもちゃのほうにも関心が会ったようです。まるの日さんはガンダムがお好きですか。ヘミシンクやる人は長いものがお好き。ハブファン?!ではお後がよろしいようで。
 
posted by ラクーンドッグ at 16:41 | Comment(9) | ・著者ーまるの日圭さん

2010年05月13日

ハート出版社長絵日記153−まるの日さん新刊「あの世の会いたい人に会える本」





GWのある日、妻はこんな長い休みの日にしかできないと、ローラを片手にペンキ塗りの内装を始めました。趣味の合間、しぶしぶ家具の移動を手伝ったり、とんだ、有意義な一日となりました。

疲れ果てた合間、リビングでお茶を飲みながらTVを見ていると、竹下景子さんと片岡仁左右衛門がある本を朗読していた。その本は「二本の木」というタイトルだった。老夫婦の闘病記、HKドキュメント番組だった。

二人とも癌を宣告され、治療しながら、残された日々を送るというもの。先にそのときを迎えた妻は「24時間睡眠」という手段を決断する。夫は意識が遠のく妻の枕元で、最後の言葉をささやいた。「今度生まれてくるときはまた夫婦になろう」奥さんは頷いた。

そして、チベットの教えとかいう、死にゆく者へ耳元でささやく習わしを試みた。「光のある方向に行くんだよ」と夫は繰り返した。そして、妻は息を引き取った。

自らも体力の限界を感じつつ妻を看病した夫も、その半年後、生を終えた。大学ノートにつづられた日記、写真、ビデオと二人の名優の朗読だけの静かな死を見つめる感動的なドキュメントだった。

ヘミシンクCDの中に「ゴーイングホーム」というエクササイズがある。「患者用」という但し書きがある。人生を終える最後の時期用に編集されたものである。私も、患者ではないが、時折聞いている。ゲートウエイのトレーニング的なエクササイズより、ナレーションが優しい気がするので、ラクなのほうが好きな私としては、くつろいで聞けるのである。

死はけして終わりでない。やがては誰もが行くところである。ヘミシンクが普及すれば、死は恐怖でなくなる。

ところで、まるの日さんの3弾目の新刊「あの世の会いたい人に会える本」http://www.810.co.jp/book/ISBN978-4-89295-672-0.htmlが、書店に並び始めました。この本、あっけらかんとした、いままで聞いていたあの世とは違うあの世が描かれている。

posted by ラクーンドッグ at 19:12 | Comment(4) | ・著者ーまるの日圭さん

2010年04月01日

ハート出版社長絵日記136−まるの日さんの新刊予告

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「誰でもヘミシンク」の著者まるの日さん。ご自分のブログに次の新刊についてちょこっとふれた。自分でいうのも何なのでと、ぼくのブログを紹介してくれた。
 
おかげさまで来訪者が急増。人気あるね。まるの日さん。紹介された絵日記はこれ↓
 

「ハート出版社長絵日記104−亡くなった人は無くなっていない!?」
http://heartshuppan.sblo.jp/article/35222222.html

今度出るまるの日さんの本はシリーズーズ名「誰でもヘミシンク3」タイトルは「あの世の会いたい人に会える本」
 

帯などの文言を紹介すると・・・
 
まるの日流 異色 あの世訪問記
 
あの人気ブローガーまるの日さんが、ヘミシンクを使って、なくなった人を訪問し、ガイドやあの世の「先生」と珍問答。そこには、「明るい」「行ってみたい」あの世があった。
 
意外とやさしい「まるの日」流あの世とのコンタクト教えます!

あちらの世界も、結構忙しそうだ。仕事とか役目とかがあるらしい。勉強する必要もあるようだ。「あっちの世界は楽」「あっちの世界は地獄」とか、そう極端ではないようだ。今の生活のちょっとした延長みたいな感じか。
「あの世」がもの凄く身近に感じられる一冊です。

 
・・・てな具合。
 
あの世も、まるの日さんにかかると、おどろおどろしい感じは全くなし。あまりにも立派すぎて住みづらい感じもなし。それがほんとうだろうと思う。ガイドとのやりとりはマンザイみたいに面白い。ちょくちょくでてくる「先生」の答えは、なかなか味がある。
 
5月初旬の出版。その頃またお知らせしますね。
posted by ラクーンドッグ at 19:56 | Comment(2) | ・著者ーまるの日圭さん

2010年02月09日

ハート出版社長絵日記104−亡くなった人は無くなっていない!?

hm@`rn.jpg青空にぽっかり浮かんだ雲、広々とした草原――。


のどかな風情の阿蘇山の麓にあるログハウスに住む「まるの日」さんは、菓子職人のサラリーマンでありながら、毎日ヘミシンクを使って異次元世界にくり出し、そのことをゆるいタッチでつづっている人気ブローガー。

 
そのまるの日さんが、今度は、「あの世」をテーマに、まとめた原稿が送られてきた。前回当社に来られたとき話していた第3弾となるものだ。
 
まるの日さんといえば、独学でヘミシンクを始め、今では自由自在に「あちら」と「こちら」を往復できる、夢のような存在だが、まるの日さんのようにちょっとCDを1日数十分聞くだけで(ある程度それを続けなけないといけないが・・・)そうなれるわけだから、まるの日さんに続け、という人が増えている。
 
まるの日さんは、ヘミシンクを使えば誰でもできるから、あえてこれまであんまりおおっぴらに「あの世」や「亡くなった人に会う」お話しをしなかったという。ところがしかし、あの世の会いたい人とうまくコンタクトとれないという人や、自分はヘミシンク「修行中」だが、いまこんな人がいていて「見てください」「いま向こうでどうしているか見てもらえませんか?」という要望がいっぱいあるという。
 
本当はヘミシンクを使って自分でやることがオススメだが、そういう人に参考になるのでは、とこの原稿を書いたそうです。まるの日さん流解釈や向こうの「先生」とのまじめな対話や「ガイド」との珍問答がいっぱいでたいへん参考になるし、面白い。重い話が、まるの日さんいかかると軽くなる。不思議である。
 
お墓やお葬式、お盆などの意味などよくよく考えると、世の中には意外に分からないことがいっぱいある。この原稿では、まるの日流ヘミシンクを使った、亡くなった人との交流や意外とやさしいあの世とのコンタクト法を公開している。まだ発売はいつか決まっていないが、もう少しお待ちくだい。
 
亡くなった人は、無くなっていないということですよ。みなさん。
 
ちなみにまるの日さんの既刊本は「誰でもヘミシンク」「誰でもヘミシンク2面白すぎるガイド拝見
posted by ラクーンドッグ at 20:22 | Comment(4) | ・著者ーまるの日圭さん