
こんばんは。ハート出版の日高です。
かの国は くちびる寒し 秋の空・・・
何かをいうと声高に外交官が脅しをかける。予定されていた会議や催しを中止。不買運動、またはスパイ容疑で逮捕・・・。
まともな論争では負けるので・・・
自由な言論を封殺するためのあの手この手。
まだあった。
こんどは中国で裁判を起こし、日本の出版社に賠償金を払えと言ってきた。
あのまぼろしの南京事件。事実関係ではもうすっかりカタがついているといってもいい。日本で出された出版物のおかげである中国人女性が「精神的苦痛を受けた」と南京の人民法院に訴えてきた。
詳しい記事は↓(産経新聞10月23日付)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20121023-00000587-san-soci
こんなことが認められるようになると、次から次と賠償請求がやってくる。経済力の乏しい小出版社はやってゆけなくなる。
日本も負けちゃいません。言論の自由を守るために有志が立ち上がっている。
「南京裁判」展転社を支援する会会報第1号↓
http://www.tendensha.co.jp/saiban/01.pdf
◆「南京裁判」展転社を支援する報告決起集会
と き:平成24年11月14日(水)午後7時開会(6時30分開場)
ところ:文京区民センター2A会議室(定員:300名)
都営地下鉄三田線・大江戸線「春日」駅A2出口区設真砂小売市場2階
登壇者:伊藤哲夫、宮崎正弘、水島総、花田紀凱、松村俊夫、高池勝彦弁護士、
荒木田修弁護士ほか(予定)
【入場無料】
「南京裁判」執行判決請求訴訟(第1回)
と き:平成24年11月9日(金)午後1時半 ところ:東京地裁601号法廷























































