2011年07月15日

ブルース・モーエンの「CD版。死後探索マニュアル」8月の著者来日にあわせ製作中です。もうしばらくお待ちください。



こんばんは。ハート出版の日高です。


まるの日さんが、「坂本政道 ブルース・モーエンにきく−レトリーバルトと人類卒業」読まれたようです。


まるの日さんの感想は、


「モーエンさんの見方、世界の感じ方が私と同じような感じであったので(もちろん、多少のアレンジは互いにありますよ)、私もホッとしましたし。


個人的には、もっとモーエンさんの語りを長く読みたかったところですが。


時間との関係でしょうね。でも、いろいろと世界観などについての話もあって、私はモーエンさんのその後を知れて良かったです。


私も「和製モーエン」と一部(すっごい少数)に呼ばれているので、一度会ってお話したいでものですね。実は『誰でもヘミシンク』の冒頭や書き方の流れは、『死後探索』を参考にしております。いわゆるリスペクト。言い方わるければパクリですね」

 
和製モーエンですか。な〜るほど。そのモーエンさん、もうすぐ日本にやってきます。8月横浜でセミナーがあります。


当社としてはモーエンさんと約束した「CD版 死後探索マニュアル」を作成中です。もうすぐこのブログでご案内できると思います。

 
posted by ラクーンドッグ at 16:12 | Comment(2) | ・著者ーブルース・モーエン
この記事へのコメント
モーエンさんのCDとまるの日さんの新刊、楽しみです。
本も図書館に寄贈してそこを自分の書庫とも考えれば保管の問題も解決するよと教えてくれた人がいました。
なるほど、しょこまでは思いつきませんでした。

和製モーエンさんに本物のモーエンさんと会わせてあげてもーえんよーなんて社長さんが言ってあげると、まるの日さんきっと喜びますよ。
shamataのダジャレは、もーええんやと言う声が聞こえてきそうですが。(^-^;)
Posted by shamata at 2011年07月16日 06:37
モーエンさんとかけてまるの日さんととく。えーその心は。どちらも名前がマル(エン)で共通しています。それに阿蘇山麓の牧場にはモーもいますから。とまるの日さんがいえば、モーエンさんもah,soと挨拶するでしょう。エン周率は、アソサンロクニモーエンナクじゃなかったったでしょうか。ちょっとゴーインホームだったでしょうか♬日米ゴースト好きのご対面おもしろいですね。じゃあmataさん、いつもありがとうございます。
Posted by at 2011年07月17日 00:13
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