2014年11月20日

坂本政道新刊「明るい死後世界」11/22発売。臨死体験は「死の入り口」を見たに過ぎない。ヘミシンクを体験した5000人の証言をもとに、従来と全く違うあの世を案内します。「ヘミシンク完全ガイドブック」も同時発売



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坂本氏の前作「あの世はある!」4月に発売されロングセラーになり、またたくまに5刷り重版しています。


読者は、比較的高齢者が多く、相方を亡くしたので、向こうのことが気になる、ぜひ読んでみたい、といった弊社への電話注文が多い。


アマゾンで注文するのは慣れていない。また書店に出かけるのも「歳なので」億劫。すぐ郵送お願いしますという。


あちらのことを切実に知りたい方々・・・。


ヘミシンクという言葉にも・・・読者からはがきが来た。


「加齢と共に、余命を考え、同時に死後のことを想像する。そんな時、新聞広告で本書を知り、発注しました。


ヘミシンクのことを意外に思いながら読みました。


仏教的な浄土思想ではなく、面白い発想で、あの世≠研究したいと思いました」


ともかく、ぼくも坂本さんのセミナーに参加したが、坂本さんからダジャレが飛び出すからだけでなく、ヘミシンクワールドはとにかく明るい。


話の中であちらの住人の話もドンドン飛び出すが、暗いとか怖いとか言うイメージはまったくない。


というわけで、ヘミシンクのワークを通しながら異次元の世界を日夜探索しているモンロー研レジデンシャル・ファシリテーターの坂本さんにお願いし「あちらの世界はどうなっているのか?」を書き下ろしてもらったのが今回の本。


子どもの頃から聞いてきた死後世界観とは、まったく違う「希望」の世界が広がると思います。
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また、「ヘミシンク完全ガイドブック」(6冊合本番)も同時発売になります。


こちらは、ヘミシンクに興味を持った方が、ではどうやって体験するのか、坂本さんが始めた頃はアメリカのモンロー研究所に行くしかなかったが、今ではCDで家庭学習することも出来る。


坂本さんが主宰するアクアヴィジョン・アカデミーのセミナーを受けることも出来る。


同書は、モンロー研究所発行の家庭用学習プログラム「ゲートウエイ・エクスペリエンス」を詳しく解説したもの。


坂本さんの右腕℃ナ根秀和氏の執筆です。


実際のセミナーを疑似体験できる感覚で編集されて居ます。


坂本さんが「セミナーのノウハウを一挙公開といっているほど懇切廷内に書かれているので大変役に立つと思います。


これまで一部大型書店しか扱っていませんでしたが、読者のご要望に応え6冊合本で全国で発売されるようになりました。


一言ざれ言をいうと坂本さんの本は256頁で「あ・かるい死後世界」、芝根さんの本は591頁で「オモイがこもった死後世界」です。



posted by ラクーンドッグ at 18:25 | Comment(0) | ・著者ー坂本政道さん
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