携帯電話に、登録していない人からの電話が。
また、間違い電話か?または怪しげな・・・
躊躇しているまにプツリ!。
かけ直すと若い男性の声で、
「もしもし、財布をひろったんですけど・・・」
「エッ?!」ポケットとカバンを探すが。あれーナイッ!
「たしかに落としました」
「○○の前に落ちていました」
というわけで、親切な人にひろっていただいたおかげで、すぐさま公園で待ち合わせ、心ばかりのお礼をして受け取った。
これ今日のお昼休みの出来事。
これまでウカツにも財布を何回落としたことか?
免許証も、
また大切な鍵、
いただいたおみやげ・・・
自慢じゃないが、そのたびごとにかえってくる。
運がいいのか?
日本以外では考えられない?という。
ぼくのようなドジでも日本では生きられる。
思えば、ありがたい国である。
世の中捨てたモンじゃないですね。
実を言うと、今朝、定期入れを忘れて出社。
往復の交通費で、一食分になる。
ああ、今日は夕食ないかも。
山の神≠フタタリが怖い・・・。























































