坂本政道氏の「あの世はある!」は大変好評で、先日お知らせしたとおり第5刷りが出来、ロングセラーとなっています。
高齢者中心に人気が高く、ついに「あちらの世界は本当にあるのか?」政治家の先生にも関心が高まったようです。
以下は、坂本政道氏が主宰するアクアヴィジョンアカデミーのサイトからの転載です。
国会議員会館に招かれ、坂本政道講演会(1/21)
一般の方も参加できます。
貴重な機会です。お見逃しなく。
◆第169回 人間サイエンスの会(NS) 講演会
日 時 平成27年1月21日(水) 午後3時〜5時※人間サイエンスの会(NS)は、衆参約20名の議員が加盟している超党派の国会議員連盟で、
場 所 衆議院第一議員会館 大会議室(地下1階)
演 題 あの世はある! 〜ヘミシンクが可能とする死後体験〜
会 費(参加費) 3,000円(事前申込・振込)
主 催 超党派 国会議員連盟 会長 山本有二 衆議院議員
共催・運営 NPO国際総合研究機構(IRI)NS部会
主として人間に係る潜在能力や地球の未来について研究・議論・推進する会です。
◆講演内容
人は死んだらどうなるのでしょうか。これは人類にとって長い間の謎でした。その答えを得るには、実際に向こうの世界を訪れるし かないのですが、ロバート・モンローの開発したヘミシンクという音響技術を使えば、それが可能になります。こう言うと、本当に死後世界へ行ったということ が科学的に証明できるのか、と聞かれます。今のところ、答えは残念ながらノーです。体験はあくまでも主観的なものであり、客観的な証明は難しいところがあ ります。ただ、これまでにアメリカで、そして日本で、合計5,000人以上の方がヘミシンクで死後世界を訪れています。多くの方が、死んだ家族や知人に会 い、話をしています。その体験のリアルさや、出会いによる絶大な癒しの効果から、体験が現実だと受け止める方も多数います。何よりも大きいのは、家族や知 人を亡くして悲しみや喪失感にさいなまれている方々が、亡くなった人に会うことで、悲しみが癒され、自分の人生を先へ進めるようになるということです。こ ういう方にとって、科学的な証明は必要ないのです。こういう事例は数多く存在します。
今回の講演では、まずヘミシンクの原理からお話しし、それによって明らかになった死後世界の構造について、実際の体験例をまじえながらお話ししたいと思います。
◆講 師:坂本政道
モンロー研究所 レジデンシャル・ファシリテーター
(株)アクアヴィジョン・アカデミー 代表取締役社長
国際生命情報科学会(ISLIS)理事
◆お申し込み方法(事前申込・振込)
※詳しくは、人間サイエンスの会(NS)のホームページをご覧ください。
◎宛先:NS世話人 山本 景(080-5401-3837)
(1) メール nsnpoiri@gmail.com
(2) FAX 043-255-9143
(3) ホームページ http://npo-iri.org/
・記入内容:氏名(ふりなが)、住所、TEL、FAX、携帯、メール、(社名・部署・肩書)、
参加動機、(紹介者)、振込予定額・日、当会を知った経緯
・手順:1) 参加申込、2) 会費振込、3) 返信メール受取、4) 当日受付
※詳しくは、人間サイエンスの会(NS)のホームページをご覧ください。
◆注意事項など
・議員会館や議員事務所には連絡しないでください。
・アクセス:東京メトロ 丸の内線「国会議事堂前」下車2分
・入館受付:午後2時20分〜2時35分(15分間のみ)
受 付:会館玄関 左玄関ホール中央の 特設机
提示物:1) 運転免許証、パスポートなど顔写真付き公的証明書
2) 振込証拠 3) 返信メール
服装等:背広・ネクタイ(または同等)、遊着禁止
※事前申込・振込のない方は入館できません。
・自主交流会:講演後、同階食堂にて7時まで(希望者のみ、1品以上の食券注文)
◆講演会アーカイブ(抜粋)
- 矢作 直樹 氏 (第153回)
演題:科学をはるかに超えた現実―救急医療の現場から― - 天外 伺朗 氏 (第152回)
演題 :科学と宗教のはざま - 井上 ウィマラ 氏 (第150回)
演題:マインドフルネスとケアの循環する社会 - 山本 寛斎 氏 (第147回)
演題:熱き心と文化交流 - 白鳥 哲 氏 (第146回)
演題:永続可能な地球社会への意識転換〜祈りが持つ意識の力とは? - 湯川 れい子 氏 (第141回)
演題:音楽から見えてくる感性〜ハーモニーに乾杯! - アルボムッレ・スマナサーラ 氏 (第136回)
演題:社会の破滅を止めるブッダの智慧−お釈迦様のリーダーへの教えを学ぶ− - 日野原 重明 氏 (第15回)
演題 :サイエンスとアート(音楽、その他)による癒し - 木村 秋則 氏 (第129回)
演題:奇跡のリンゴ −「絶対不可能」を覆した農家 - 本田 健 氏 (第127回)
演題 :自分の天才性を発見し、多くに応援され、ライフワークを生きる法 - 池川 明 氏 (第124回)
演題:胎内記憶 -お産のもう一つの側面-
坂本氏の話題の著書↓























































