2014年10月11日

日本では年間16万匹の犬猫が殺処分されれ、ゴミ(産業廃棄物)として処分されている。これを知った乙女たちは立ち上がった!!



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日本では年間16万匹の犬猫が殺処分されている。


しかも、愛護センターで人間の都合で一生を終わる動物たちの骨は、産業廃棄物、つまりゴミとして処分される。


授業の一環の社会見学で、これを知った乙女たちが立ち上がった。


これは青森県の三本木農業高校の女子生徒の物語である。


弊社より児童書として書籍化され各方面で話題を呼んでいる。


最近、日本教育新聞で紹介され、また日本図書館協会の選定図書になった。


さらにまた、このたび、その感動的内容について 紹介動画もできましたので、ぜひごらんください。




詳しくは↓
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アマゾンからは↓
http://amzn.to/1oIkZ4C


[日本教育新聞に載った記事]

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[読者からの感想]

いのちの花(宮崎県 男性 28歳) 
素晴らしい取り組みに感動しました。彼女たちの活動を、そしてこの本を沢山の人に広めたいと思います。 
ひとつでも多くの命が救われますように。失われた命たちの意味が報われますように。 



いのちの花(兵庫県 男性 61歳) 
涙、涙……、ただただ涙するばかり。世の政治家たちに読ませてほしい。今、ペットを飼っている人たちに読ませてほしい。 
動物販売店へ提案、本書を貸し出し→家族全員が読み終えたのを確認後→動物引き渡し。 



いのちの花(愛知県 小学女子 10歳) 
いのちの花を読んで、わたしたちのいのちは大事にされて、ほねも大事にされるのに、なぜ犬・ねこはもやされてゴミになってしまうのか、なけてきます。それとこの本はとてもいい本だと思います。 



posted by ラクーンドッグ at 21:32 | Comment(0) | ・おすすめ犬猫のノンフィクション
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