2015年11月04日

覚醒をめざす者が避けて通れない関門=E・・不思議な不思議な体験を描いた「坂本政道 はるかなる旅−ダークサイドとの遭遇」が11/10発売です。







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最近、陽が落ちるのが早いですね。


休日、所沢に住む僕は、昼下がりぶらぶらと散歩。


すると頭上に爆音が響く。


そうかきょうは入間航空祭。


澄み渡る青空に飛行機雲のお絵描きショー≠ェ始まる


ハートや星の形・・・


あっという間の出来事、


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あわててスマホを取り出すが、後で視ると肝腎なナイスショットはナシ。


冒頭のような変な物体の影が、


僕の影の部分・・・ダークサイドが


すみません、タイトルがでてくるまでに、全く関係ない昨日の航空ショーのミスショット持ち出しました。


でも、長い何か怪しいシルエットをみて、ダークサイドという言葉が浮かんでしまいました。


(影で見ると僕もまんざらでもないスタイルですね)


坂本政道氏の新刊のタイトルは「覚醒の旅路U 坂本政道 はるかなる旅−ダークサイドとの遭遇」(11/10発売)です。


本の中味は−


ダークサイドとの出会いは、覚醒の旅をたどる者が必ずといってもいいほど通過せざるを得ない関門のようなものだと坂本さんは言っています。


自分の中にあるダークな側面ですが、坂本さん自身の体験を元に書いています。


ヘミシンクを使って自在に異次元や遠い過去世に思いのまま意識を飛ばせる坂本さんならではですが・・・・。


坂本さんの場合、死後の世界を遙かに超えて、何○○年前の宇宙の時代。まさにスターウォーズのさながらの体験をしました。


映画は全く空想の世界でなく、人類の遠い魂の記憶の中にそういう世界があるから見たくなるのかもしれません。


期せずしてスピルバーグの映画も12/18から始まるようです。


坂本さんのじつに不思議な体験を読んで、久しぶり映画館に行ってみたくなりました。

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映画スターウォーズの予告編↓



posted by ラクーンドッグ at 19:10 | Comment(0) | ・著者ー坂本政道さん