2014年03月31日

3月30日靖国神社で開かれた「第35回特攻隊合同慰霊祭」に出席してきました。



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昨日は春の嵐でした。


靖国神社に行ってきました。


公益財団法人・特攻隊戦没者慰霊顕彰会の第35回特攻隊合同慰霊祭に出席です。


慰霊祭は、同会の杉山蕃理事長の祭文奏上、献吟、合唱、全員での「海ゆかば」斉唱などの後、昇殿参拝しました。


靖国の桜のもとで合おうと散っていった特攻隊隊員へ、杉山理事長が祭文の中で、今年の成果として、東京五輪の決定などを報告。


とはいっても、いまだ首相の靖国参拝に対する支那、韓国、同盟国の心ないコメント、同調するマスコミ、国のために尊い命を捧げた英霊を思うと・・・敗戦から69年経った今も、まことに申し訳ない状況であることを痛切に感じました。


献吟  吟 吉野一心
    笛 逢坂龍信


たらちねの国をうれうるさくらばな
         散りてぞ人に惜しまれける

           第五十七振武隊 西田久作
           昭和二十年五月二十五日沖縄周辺洋上で戦死


日(ひ)の本(もと)の永遠(とわ)に栄ゆを祈りつつ
         黒潮太洋(おおうなばら)を指して征くわれ

           回天振武隊 小野正明作
           昭和二十年五月二十七日沖縄海域で戦死  
  


式の最中から、雨が強くなってきた。


一緒に行ったKは「来るときはたいして降っていなかったのに、涙雨か」


と文学%Iな感想を漏らしていた。


そして式終了。雨足がさらに強くなる。


文学よりでんがく″Dみの小生は、せっかくの靖国の桜祭りが・・・そちらのほうも心配だった。


案の定、大半のお店が休業、いつもの売店で安倍首相にあやかった饅頭を買って帰ることした。


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★境内で見つけ靖国神社関連の催し案内、ご参考まで

【帰ってきた蛍】(劇・特攻隊員と食堂の女将・鳥濱トメとの交流を描いた物語)

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連絡先03−5431−3142

【英霊に贈る手紙】(家族の思い募集中)

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応募先問いあわせ03−3261−8326

posted by ラクーンドッグ at 18:45 | Comment(0) | ・映画・TV・劇場・博物館

2014年03月28日

この世は春・・・「あの世はある!」坂本政道氏書き下ろし新刊4月1日発売です。



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「あの世」の存在について、ヘミシンクに興味がある方は当たり前かも知れませんが・・・

著者の坂本さん、思いがけない動機でこの本を書き始めたようです。

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一つは、坂本さんといえば、バシャールとか宇宙の果ての生命体との交信とか、高次意識との交信による古代史の解明といったテーマの本をたくさん世に送り出してきました。


ある時、坂本さんに、ヘミシンクってあの世が体験できるんですか?」という質問を受け、フエーッと、驚いたという。


坂本さんが本でデビューしたのは「死後体験」平成15年の4月のこと。


十年一昔というが、11年前のことでした。


それから立て続けに「死後体験W」を出し、「絵で見る死後体験」という本まで出した。シリーズ20万部のベストセラーでした。


ところが坂本さんは、どんどんご自分の関心に一直線に進んでいくタイプ。


死の扉を開いたと思ったら、次には宇宙、そして気の遠くなるような宇宙の果てまで吹っ飛んでいってしまった。

「坂本マサミチさん、待ってくださいよ!」という、ミチクサ、ヨリミチが大好きなわれらの声がやっと届いたようだ(笑)


それから坂本さんが今回「あの世」について、も一度詳しく書きたいというのはもう一つ大きな動機があった。


お馴染みのMAS日記に、


「私も去年、親しくしていた人を2人相次いで亡くしました。


ひとりは50代、もう一人は20代です。


残された家族の苦悩を目の当たりにして、なんとかできないものかという思いを強くしました。


今回 『あの世はある!』を著した背景には、こういった強い思いがあります」

と述べています。



また、今回「人は死なない」で大きな話題を呼んだ東京大学医学部教授の矢作直樹氏が以下のように推薦していただきました。


「もし、あの世の様子を垣間見られたら、


そしてあの世で幸せに暮らす、愛する人たちとの再会が果たせたら、


“死"は単にあの世への門出として恐怖の対象ではなくなることでしょう。


だれもが心をひらきヘミシンクを通じて このような体験ができるとしたら、


なんと素晴らしいことではないでしょうか」

理系の坂本さんがこの問題に切り込んでくると、もやもやした世界がすっきりして、大変面白くなる、そう思っている人多いんじゃないでしょうか。

坂本さんおひとりの体験でなく、モザイクパズルのピースのようなたくさんの方のさまざまな体験を元に、「あの世」の存在をくわしく紹介していきます。

そして「本書に書かれたことを信じるも信じないも読者の自由、信じたとしても、ほんとうに知り、納得するには自ら体験するしかない」と、


あなたも体験することをオススメしています。

http://www.810.co.jp/book/ISBN978-4-89295-971-4.html
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posted by ラクーンドッグ at 14:30 | Comment(0) | ・著者ー坂本政道さん

2014年03月27日

エッ!?岩手県の高校生が大発見!?オキアミエビクラッカー!?



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昨日付けの夕刊フジ↑

オキアミなどからとれるクリルオイル、人気あるんですね。


岩手県の宮古水産高校でオキアミを加工してクラッカーを作ったとか?


そういえば・・・クリルオイルといえば・・・


DHAなど魚油を使った機能性食品に詳しい矢澤一良博士が、「脳卒中や心臓病などを減らす効果」また「頭がよくなる」と、オキアミからとれるクリルオイルを推奨している。

クリルオイルについて詳しくは↓
http://bunko.info/dha-epa/krill-oil.html
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posted by ラクーンドッグ at 17:06 | Comment(0) | ・おすすめ健康書

昨日、うちの親父、正真正銘の100歳になりました。



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弊社の猫の額花壇。水仙が三輪咲いていました。そこにときどき犬のウンチ。スイセントイレじゃないんですが・・・。

昨日は親父の100歳の誕生日だった。


昨年の敬老の日に、お役所から使者があり「安倍内閣総理大臣」からの賞状と銀杯をいただいたことは前に書きました。


そのときは99歳と6ヶ月でしたが、運のいい親父の場合は100歳の誕生日が昨日の3/26なのに、半年も早めにゲットしたわけです。

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だが、振り返ってみると、この6ヶ月間もいろいろありました。誕生日までもつのか、と一瞬、不安がよぎることもたびたび・・・。


この間、2回も救急車のお世話になりました。


それまでは、一度もなかったのですが・・・。


1回目は、「失踪事件」。一緒に住んでいる姉の話によると。朝の5時頃、何か玄関がゴトゴトいっているなあと思って玄関に行くとドアが開いていて、親父がいない。


姉からの緊急電話でたたき起こされたが、さいわい自宅から数百メータのところで約1時間後に発見。


出勤途中の男性が、マンションの「玄関先でお年寄りがウロウロしている」と奥さんに通知。


奥さんは認知症の親を介護した経験がたくさんある方ですぐ、毛布を持って玄関に。そして警察に通知していただいた。


ぼくが駆けつけたときは、毛布を肩からかけられ奥さんがそばで支えて救急車を待っているところだった。


親父は転んだようで額等から出血、大きなこぶを作っていた。


近くの病院で検査するも、「まったく異常なし」で解放されたが、発見が遅れたらどうなっていたことやら、昨年の暮れ、朝の五時、強烈な寒さ。


親父は「途中気がつくと、ここがどこか?帰り道が分からず、どうしていいやら、寒くて寒くて、もう一巻の終わり」と思ったという。


2回目は2月に書いた「総胆管結石」による救急入院。

このときも、高齢なので手術は大変難しい、誕生日まで回復できるか保証できませんと主治医に説明を受けながら、手術の許可書に兄弟三人がガン首をそろえて、緊張して判子を押したものだが・・・。元気に1週間で退院。


失踪の時、「どこに行こうとしたのか」聞いてみると、


「散歩しようと思ったが、途中ゼンゼン分からなくなった」と、後日、弟が聞いたときは「パチンコに行くつもりだった」と。


(そんな朝早くからやっているわけないよ)


ま、適当なことを言っているようです。


それからもときどき未然の「突然の外出さわぎ」が玄関先で発覚することありとか。


どこへ行くとね・・・姉がたずねると親父のたまわく「幸脇(さいわき)の親戚のところで今日寄り合いがある」とか。


幸脇とは九州の宮崎県日向市の話・・・ここは埼玉の所沢だよ。


暴走老人!?≠ナすね、まったくw


世の中、高齢化社会―。


ぼくも街なかを歩いていると老人に「オレはどこから来たのですかね?」と聞かれたり、「どこから来たかまったく覚えていない」街路の植え込みに倒れた老人を起こして、救急車で運んでもらったことがある。


助けたり、助けられたり・・・お互い様ということのようですね、世の中は。

というわけで、おかげさまで正真正銘の100歳になりました。皆様、ありがとうございます。

写真は先週の日曜日、ドトールコーヒー店で、小さなクリープのフタを開けようと格闘中≠フところ
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posted by ラクーンドッグ at 17:03 | Comment(0) | ・自分のこと

2014年03月26日

「竹林はるか遠く」きょうまで300日間アマゾン「歴史と地理」ジャンルで100以内を記録するロングセラーに。「中国、韓国から引き揚げ・・・想像を超える大変さ、悲しさで胸がいっぱいになりました」(33歳女性)等たくさんの感動の声届いています。




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アメリカ・マサチューセッツ州のヨーコ・カワシマ・ワトキンズさんのお庭にあった竹を思い出して。




なんと、アマゾンをみると「竹林はるか遠く」、歴史と地理という大きなジャンルで、「100以内300日間」との表示がありました。


思い返すと昨年の5/31にアマゾンに予約受付(発売は7月)が始まってから、きょうでちょうど300日ということになります。


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念のため今日までの日数を調べてみると、


5月 1日間
6月 30日間
7月 31日間
8月 31日間
9月 30日間
10月 31日間
11月 30日間
12月 31日間
1月 31日間
2月 28日間
3月 26日間
―――――
300日間 
 
   
でした。


カテゴリ−「戦記・体験記」ではほとんどベストセラー1位ですが、その上のジャンルでも一度も落ちることなくベスト100位をキープしていたようです。

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これも皆様の熱い熱い応援のおかげだと思います。厚く御礼申し上げます。

アマゾンのレビューも219本増えていますが、弊社に来る読者カードも400通を超える勢いです。


33歳の女性からは


「こんな体験をされている方がいらっしゃるとは知らず今まで無知でした。


中国、韓国、アジアから引き揚げてこられた方々のことを勉強する機会も学校ではないし……。


想像を超える大変さ、悲しさで胸がいっぱいになりました」


などなどたくさんの声をいただいているので紹介いたします。

 
 

竹林はるか遠く(千葉県 男性 64歳)
もっと広く、特に若い世代(少年、少女達)に読んでもらいたいと思います。
このような戦争体験記を読むと、現代の世の中(日本)がいかに平穏であることか。それは、このような時代に苦しんで亡くなった方々の犠牲の上に成り立っていることを改めて感じます。

竹林はるか遠く(静岡県 男性 73歳)
アニメ映画に、是非!!
 

竹林はるか遠く(鹿児島県 男性 75歳)
昭和20年代の中頃(25年前後)でしたが、戦後引き揚げの混乱、悲惨な体験談を収録した本が中国、満州、朝鮮、比島……など地域別に編纂されたものがありましたが、その復刻版を出版されることを切望します。


竹林はるか遠く(山形県 女性 65歳)
お母様は最後までお兄様を待っておられたのに、また好お姉様に看取られないまま目を落とされ、よほど心残りだったでしょうね。
戦争は絶対してはならない。最後にお父様に会えたでしょうか。

竹林はるか遠く(大阪府 男性 85歳)
殆ど全頁、泣き乍ら、一昼夜で読みました。戦後の中を朝鮮半島を北から縦断された場面々々が目に浮かびました。
しかし本当に運の強い人でもあると思った次第です。平和ボケした今の人達には殆ど想像出来ないのだろうと思います。


竹林はるか遠く(広島県 男性 92歳)
これは小中学校に販売して平和教育に使用して貰ったら良いのではないか。


竹林はるか遠く(福岡県 女性 66歳)
戦後生まれですが、引き揚げの話は知り合いのお年寄りらから聞いていました。
ぜひ続編も邦訳してほしいです。中学2年生の孫にも読ませてみます。


竹林はるか遠く(新潟県 男性 64歳)
涙を流しながら一晩で読み切りました。その後どうなったのか、お父さんはどうされたのか知りたいところです。
著者のお身体の許す限り講演活動を続けて下さることを期待し、ご健康をお祈りいたします。



竹林はるか遠く(三重県 女性 73歳)
従軍慰安婦の本『竹林はるか遠く』と一緒に毎日新聞の広告に出ていた。図書名を書き留めていたのですが、どこかへ無くし
てしまいわからなくなったのですが…。



竹林はるか遠く(東京都 男性 50歳)
友人から薦められて読みました。苦難の数々、一気に引き込まれました。
続編「My Brother,My Sister,and I」も翻訳版の出版も希望します。



竹林はるか遠く(神奈川県 男性 76歳)
この苦難の中をよく3人で日本に生還されたことに感動しました。この本こそ、今の日本の子供に読ませたい。副教材として日本中の学校で使われることを願っています。
『忘却のための記録』も立派な本だと思います。貴社がこのような本をたくさん出されることを期待しています。



竹林はるか遠く(静岡県 女性 59歳)
娘から薦められて読み始めると引き込まれ一気に読み終えました。
韓国によるいわゆる慰安婦問題、私がやっと知った昨年あたりからエスカレートし、韓国はなぜ歪曲までして日本を貶めるのか、どうして米国にその像を建てるのかという疑問が、この本を読んで解りました。
日本の残虐さを捏造して貶め世界中に広め、韓国は自分達のやったこと(ベトナムのことも含めて)をもみ消したいのだと感じました。
日本のメディア、マスコミは、半分乗っ取られていて、テレビ新聞(一社を除き)は、ほとんど報道してこなかず、いわゆる河野談話を刷り込まれていました。しかし今年に入り国会でも取り上げ、日本も変わり始めました。
一人でも多くの人に、実際にあったこの事実を知ってもらうため自分なりに行動して行きたいと思います。
お身体を大切になさって下さい。本当にありがとうございました。


竹林はるか遠く(大阪府 女性 43歳)
アメリカで中学教材として読まれる内容にもかかわらず、日本では長い間、発売されず残念でしたが、やっと読む事が出来て良かったです。
それぞれ戦争による出来事を知り、興味深い内容でした


竹林はるか遠く(宮崎県 男性 93歳)
もっと早く日本国内で発刊されるべきであったと思う。戦後六十数年を経た現代の人々は実感が伴わないでろうと思う。
戦争はおろかです。最前の兵士は明日の命の保証がないので、欲望のまま行動しやすく、相手に対しても一般人に対しても被害を与えます。
筆者の信念や行動に敬意を表します。兄と姉の事後の消息を併記すると、より真実みが分かる。



竹林はるか遠く(奈良県 77歳)
蓮池薫さんの講演会があって、その帰途にこの本を買い求めたのも、何かの縁でした。
ひと言ふた言では言い表せない深い感動と悲しみをひしひしと感じています。
よくぞ生きて帰国され、今もお元気で御活躍のこと本当に喜ばしく思います。
藤原ていさんの『流れる星は生きている』も切々たるものでした。
厳父さまは御帰国は叶わなかったのですね。好さんは御立派でしたね。もっとその後も読みたい。合掌


竹林はるか遠く(愛知県 男性 65歳)
見ず知らずの外国人に衣食等を協力してくれる今の北朝鮮、韓国の人々はやさしいし、スバラシイ、私にはできない。


竹林はるか遠く(女性 33歳)
こんな体験をされている方がいらっしゃるとは知らず今まで無知でした。
中国、韓国、アジアから引き揚げてこられた方々のことを勉強する機会も学校ではないし……。
その苦労はなんとなく分かりますが、想像を超える大変さ、悲しさで胸がいっぱいになりました。
日本人のこのような体験をされた方々の本をどんどん伝えていってほしいです。
講演などに来られたときは絶対に参加したいです。


竹林はるか遠く(福岡県 男性 69歳)
この悲惨な体験記を、韓国民にも読んでもらえれば、憎むべきは戦争であり、特定の国を捏造してまで貶める事はないと分かってもらえると思います。
カワシマ氏の今後の幅広い活動を願っております。


竹林はるか遠く(神奈川県 男性 82歳)
昭和21年、台湾からの引き揚げです。中学1年でした。
ここに書かれている諸々の事象、他人事ではなく、一気に読み進みました。
もう霞が掛かった昔のことです。疲れました。



竹林はるか遠く(茨城県 男性 73歳)
終戦時のドサクサに満州、朝鮮等大陸から命からがら逃げ帰った日本人の苦労は、書物、映像等で見知っておりました。
だが、本書ほどリアルで臨場感に溢れたものは希です。是非、擁子さんのその後の人生も知りたく存じます。
そして、映画化、ドラマ化して戦争の悲惨さを知らない世代に訴えて下さい。宜しくお願いします。



竹林はるか遠く(島根県 男性 60歳)
韓国人の日本嫌いは度を超している。東海・竹島問題でも自分の言い分だけを主張している。この本の深い意味を少しでも考えてほしい。
引き揚げ者やロシアの捕虜だった人の話は本当に涙が出る思いです。
竹林はるか遠く
このような名著、書店の目立つ場所に置いていただき、沢山の人に読んでもらいたいです。
続編「My Brother,My Sister,and I」も邦訳、熱望致します。素晴らしい本をありがとうございました。



竹林はるか遠く(埼玉県 男性 92歳)
内容に感動。訳文立派。原書が米国中学2年生の副読本とのこと、原書を取り寄せの手配をしている。

竹林はるか遠く(京都府 女性 76歳)
私も引揚者の一人です。ヨーコ・カワシマ様のように同じ北鮮の地図に示されている所、端川からです。実母は今98歳で病床にありますが、清津の女学校に通っていました。
また、母の両親(祖父母)が青森県出身というよく似た境遇です。出来たらお話してみたい気持ちでいます。ヨーコ様のような苦労はしていませんが。



http://www.810.co.jp/book/ISBN978-4-89295-921-9.html
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posted by ラクーンドッグ at 16:45 | Comment(0) | ・おすすめ竹林はるか遠く